さくらと厳しいお仕置き炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
1 名前:品川くじら </b> ◇mzmrEdCo <b> [2007/08/14(火) 02:56]
え〜、お初にお目にかかります、品川くじらと申します。
実は2chのさくら板の「肝井」と同じ人です。
中には既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
とりあえず先日完結した「さくらと厳しいお仕置き」を貼らせて
いただきます。

329 名前:品川くじら [2011/08/30(火) 02:31]
さくらと淫らなサバト(126)
「...ん〜ッ、んッ、んッ.....ぁぁあ〜ん.....わ、私(わたくし)、体の芯が蕩(とろ)けるようですわ.....」
まるで、さくらに当てつけるかの様に嬌声を上げる知世。
確かに利佳の愛撫も上手いが、それ以上に知世の心に掛かっていた、さくらへの貞操を守るという枷が外れた事が大きい。
反応に好感を得たのか、利佳の指と舌は知世の花芯と乳首を捉えてリズミカルな刺激を加え続けている。
「ぅ〜ッ...体が、体が熱い.....利佳ちゃん、キスを...私とキスして下さいまし.....」
今まで自分を押さえ込んできた知世が、自ら利佳の唇を求めた。
その言葉を聞いたさくらは、先程の奈緒子との会話が知世の感情を弾けさせてしまったのではないかという事に
ようやく気付いて後ろめたい感情に囚われる。
(知世ちゃん、なんか凄い無理してる・・・。私の所為でごめん・・・・。)
しかしキスを求められた利佳には、さくらと知世の間の文脈は読めない。
知世の気持ちを慮(おもんばか)って、やや姿勢を変え、唇を重ねに行く。
柔らかな唇同士の接触が知世の脳裏で官能を爆発させた。
(ああ、愛する人の目の前で他の人と情を交える、なんて背徳的な事でしょう・・・でも、さくらちゃん、
これは貴女のした事へのお返しですわ。せいぜい口惜しがって下さいまし・・・)
横たわってキスされていた知世は腕を伸ばして利佳の頭を抱きかかえ固定すると、顔の角度を変えて
ディープキスの体勢に入る。
それに気付いた利佳も唇を開いて舌先を知世の唇に触れさせた。
「ん...んん〜っ.....」いづれの声か判別できない低い喘ぎ声が鼻の穴から漏れ出す。
もう互いの口に舌を差し込んで求め合い始めているのだろう。
濃厚なキスと、続けられる花芯への刺激に、知世は我を忘れて乱れていく。
(127)へ続く

330 名前:品川くじら [2011/08/30(火) 02:34]
お久しぶり。
8月は10枚程のCGに色を塗ってました。
なんとか執筆に戻れたのは幸運です。
今後も「さくさば」をよろしく。

331 名前:品川くじら [2011/08/30(火) 21:19]
さくらと淫らなサバト(127)
舌を求め合う激しいキスが1、2分も続いただろうか。
自分の肌に密着した知世の薄い胸を通して予想外に高まりすぎた鼓動に驚いた利佳は、慌てて唇を離す。
荒々しく喘ぐ知世の口の端から利佳の唇へと銀色に輝く唾液の橋が掛かり、情交の濃密さを物語っているようだ。
「..ハァ...ハァ...ハァ...身体が、身体が燃えるようですわ.....ぁぁあ〜ん.....」
潤む瞳で利佳を見上げながら知世が呻(うめ)く。
「と、知世ちゃん、大丈夫なの?・・・・・」捨て鉢な態度に不安を抱いた利佳は知世を気遣う。
「だ、大丈夫ですわ...利佳ちゃん、少々の事にはお構いなく、私を、知世を可愛がって下さいまし.....」
知世はいつの間にか利佳の背中に回した手でさすりながら行為の続きを哀願する。
うなづいた利佳は再び姿勢を変えて、既に限界まで屹立してしまっている知世の乳首に顔を近づけ、
乳輪付近に舌を這わせると共に花芯を嬲る指先の動きを激しくする。
「...ん.....んんッ...あはッ!.....う〜ッ、まるで身体を電気が通り抜けるみたい.....う〜ッ.....」
身体の芯が痺れるような感覚を訴える知世。彼女なりのエクスタシーの表現だろうか。
利佳の舌が乳首を舐めまわすたびに知世は鋭敏な感覚で刺激を捉え、小さく身体を震わせた。
今や場の雰囲気は彼女のオンステージと化し、さくらと奈緒子は湯船の縁に腰掛けて呆然と様子を見守っている。
(知世ちゃん、何かが弾けちゃったみたい・・・なんか凄く感じちゃってる・・・)
「ん〜ッ.....ん〜ッ...ハァ、ハァ...いい、いいですわ、利佳ちゃん.....ぁ〜ん.....」
ディープキス、乳首責め、花芯責めの連続攻撃に悶え狂う知世。
もう一途にさくらを想う、恋する乙女ではなくなってしまったのだろうか?
そして姿勢を変えながら、利佳の舌は乳首を離れて肋骨、鳩尾を通って臍、陰部へとなぞるように降りていく。
最終目的地が秘裂である事を直感した知世の目尻に大粒の涙が浮かんだのを、さくらは見逃さなかった。
(128)へ続く

332 名前:品川くじら [2011/08/30(火) 23:21]
さくらと淫らなサバト(128)
なめらかに体位を変えながら利佳の舌は知世の肌を這い回る。
(ホントは知世ちゃんが乗り気じゃないのは解かってるけど、心の痛みを和らげる為にも体で慰めてあげたい・・・)
利佳も知世の気持ちを慮(おもんばか)った上で、持てるテクニックを総動員しているのだ。
手首の位置を変えながら指先での執拗な花芯責めを継続させる利佳に、知世の肉体は花蜜を溢れさせている。
舌先は次第に臍(へそ)から下腹部へと目標を移動させ、快楽の源泉に近付くこそばゆい感覚は、
知世にさらなる堕落への覚悟を促(うなが)している様だった。
「ぁ...あぁぁああぁ〜ん.....し、痺れるぅぅぅ.....身体が、身体がおかしい.....」
(り、利佳ちゃん、もっと、もっと私を責めて...燃え上がらせて下さいまし...愛するさくらちゃんの目の前で
貴女に責められて悶え狂う私を笑って下さいまし...折檻して下さいまし.....)
さくらへの純愛と利佳の責めで露わになった肉欲の狭間で知世の心は揺れ動く。
そしてついに無毛の丘を越えた利佳の舌先は知世の秘裂の端に到達し、それを感知した知世は大粒の涙を幾つも零(こぼ)す。
(さくらちゃん、ごめんなさい.....私、貴女の見ている前で利佳ちゃんに堕落(お)とされます.....)
指での玩弄を終えた利佳は慎重に秘裂へ舌を当てる。既に花芯は屹立していた。
頭を知世の股間に埋めると太腿で両側から挟まれる位置になるので、太腿を閉じられないように左右の手を外側に添えて開かせる利佳。
花芯を舌先で包むようにして上下に動かすと、知世は恥じらいからか低い呻き声を上げて小さく身体を震わせる。
反応を得た利佳は早く強いテンポで花芯を舐(ねぶ)り、知世をエクスタシーの高みに追い上げていく。
「はぁぁあ〜ぁぁ〜ん.....あ、頭が、頭がおかしくなりそう.....」長い髪を掻き毟りながら官能の激しさを表現する知世。
直線的に逝かせては面白味が無いと思ったのか、利佳は舐り責めのテンポをゆっくり優しくに切り替えて焦らす。
「はぁ...はぁ.....も、もう少しで.....はぁ、はぁ....いじわる.....」知世が拗ねた表情を見せる。
近くから2人の情交を見ながら、さくらと奈緒子はその激しさに顔を赤らめるのだった。
(129)へ続く

333 名前:品川くじら [2011/08/31(水) 23:51]
さくらと淫らなサバト(129)
「と、知世ちゃん、すっごくエッチな雰囲気になってる・・・どうしたんだろう・・・」
さくらは思わず隣に座る奈緒子に問いかけてしまう。
「ひょっとすると、知世ちゃん、さくらちゃんへの当て付けのつもりかも知れないよ。ほら、私たちが
キスした直後に気持ちよかったとか話してたのが聞こえちゃったんじゃないの?だから、さくらちゃんに
やきもち焼かせようと思って激しく感じてるふりをしてるんじゃない?」
置かれた状況から知世の心理を推し量る奈緒子。
さすが作家志望だけの事はある観察眼だ。
そんな2人の会話も今の知世の耳には届かない。
強弱のテンポを交えながら舌先で花芯を舐る利佳の巧みなテクニックに幼い官能は燃え上がる。
全身の肌を桜色に上気させ、紅潮した顔で荒々しく呼吸する知世の視線は定まらず、ただ宙を泳ぐ。
「...ん〜...ん〜.....ハァ、ハァ.....いい、いいですわ利佳ちゃん.....もっとォ.....」
さくら達への嫉妬から自分が利佳相手の悶え狂う場面を見せ付けてやろうという思惑を超えて、
エクスタシーの海を当て所(あてど)なく漂(ただよ)う知世。
利佳はそんな知世への同情心から持てるテクニックを総動員して楽しませようと舐り責めに没頭する。
何度、責めのテンポを変更したか解からない。
「...んッ、んッ..んん〜ッ.....ぁはぁ.....」
ゆっくり優しくのパターンから早く激しくのパターンへ責め方を変えた途端、知世は絶頂を迎えた。
そして小さく喘いで意識を混濁させ、ぐったりとマットに横たわる。
知世が果てた事に気付いた利佳は、知世の股間から離れ、キスする為に身体の位置を変え、
寄り添う姿勢を作って唇を重ねにいく。
(130)へ続く

334 名前:品川くじら [2011/09/08(木) 03:05]
さくらと淫らなサバト(130)
「知世ちゃん・・・少しは哀しみを忘れる事が出来た?」囁きかけながら利佳は知世と唇を重ねた。
感触で気付いたのか、知世は薄目を開けて利佳を見る。
(ありがとう利佳ちゃん・・・私、貴女を誤解してましたわ・・)
知世は心の内で利佳に辛く当たってしまった事を悔やむ。
キスを終えて知世の体から離れようとする利佳の上半身に、知世は両腕を巻きつけて抱き付き、
続いてお返しのキスを行なう。
行為はほぼ一瞬で終わったが利佳は唖然として知世の顔を見つめたまま固まってしまった。
「利佳ちゃん、お気遣いありがとう。さっきは御免なさい・・・。」知世は感謝と謝罪の言葉を述べる。
それを聞いたさくらは「知世ちゃん、利佳ちゃんと仲直り出来てよかったね。」と微笑みかけた。
利佳と知世は微笑みを返しながら、さくらの方を見る。そこにはもう、さくらを巡る立場の違いから
衝突してしまった2人の姿は無く、わだかまりを解決できた友達としての2人がいるばかりである。
その直後、大浴場の扉が開き、千春と苺鈴を連れた最と珠代の4人が入ってくる。
「ごめん、待たせた?」と問いかける最に、「こっちも今、重要なイベントが終わったばかりよ。」と微笑みながら応える楓。
千春と苺鈴は繰り返された大量の微温湯による洗腸の影響で憔悴し、担当のメイドに促されて洗い場へ向う。
その姿を見て、随分と辛い目にあったんだろうな、と同情するさくら達ではあったがお仕置きが怖くて
何も言い出す事が出来ない。
湯口の前の椅子に座らされた千春はシャワーで身体に微温湯を掛けられながら、虚ろな目線を宙に泳がせている。
「鈴、少し身体が臭くなっちゃったね。洗ってあげるから大人しくしてて。」
最は石鹸でスポンジを泡立てると千春の背中から擦り始めた。亡き妹の世話をしているつもりなのだろう。
千春は困惑しながらも最の優しさに心の中で感謝するのだった。
(131)へ続く

335 名前:品川くじら [2011/09/09(金) 03:20]
さくらと淫らなサバト(131)
一方、苺鈴は珠代に突付かれながら着席させられる。反抗的な態度を取る気力さえも失せたのか、
よろよろと腰の位置を定めて椅子に腰を降ろした。
「支那畜、大人しくしてろよ。臭いを落さないと私が首領に叱られちまうからなぁ。」
珠代はシャワーで苺鈴の身体に軽くお湯を廻すと石鹸を泡立てたスポンジで、ぞんざいに背中を擦り始める。
(苺鈴ちゃん、ちょっと可哀想・・・)同情するもお仕置きが怖くて口には出せないさくら。
最は実にテキパキと千春の身体を洗っていく。かなり馴(な)れた手つきであり、かつて妹の世話で経験を
積んだのではないかという事を彷彿とさせる手腕だ。それもにこやかな笑顔まで浮かべて。
「フフ・・鈴はいい子だね・・・もうすぐ洗い終わるからね・・・」
その有様に気付いた楓は親友が千春に亡き妹の姿を投影している事を見抜き、一抹の不安を覚(おぼ)える。
(最、その子は奴隷なのよ・・情を移してはダメ・・・)
しかし今は自分が世話を担当する知世を利佳と引き離し管理できる状態に戻さなくてはならなかった。
楓はゆずきと協力して作業に取り掛かる。
知世と利佳は未だに全裸で絡み合っている状態だったが、楓たちに引き剥がされた。
(ま、まだ利佳ちゃんの温(ぬく)もりを感じていたいのに・・・)
(知世ちゃん・・・知世ちゃん・・・・・離れたくないのに・・・)
まだ赤らんだままの顔に不満の表情を浮かべる2人。
その態度から心理を見て取った奈緒子は、利佳と知世の間に一種の恋愛感情が芽生えた事に気付き、
2人とさくらの間での三角関係を妄想してしまう。
(知世ちゃんが女役で、さくらちゃんと利佳ちゃんが取り合いを演じる事になるのかなぁ?
こういうの、百合の修羅場って言うんじゃぁ?、結構面白いかも・・・)
(132)へ続く

336 名前:品川くじら [2011/11/01(火) 02:38]
さくらと淫らなサバト(132)
おおまかに担当している少女達の身体を洗い終わった珠代と最は、他のメイドたちに遅れた事を
侘びながら、苺鈴と千春を起立させ、湯船に移動するよう促す。
千春は言われるまま歩いていくが、苺鈴は水への恐怖心を掻き立てられるのか、尻込みして進もうとしない。
珠代は無言で千春に近付き、尻を平手で叩く。
お仕置きへの恐怖心からか、恨めしげに珠代の様子を窺いながら渋々湯船に入っていく苺鈴。
同じ頃さくらたち4人はメイドに身体を拭いてもらいながら、苺鈴の受難を気の毒そうに見守る。
(きっと洗腸とかで、苛められちゃったんだろうな・・・可哀想だけど何も言えないよ・・・)
何かと言えばお仕置きが待っている環境が、本来は間違った事の嫌いな少女達の心を捻じ曲げてしまっているのか。
無力感が4人の口を噤(つぐ)ませる。
その間にも千春と苺鈴は肩まで湯に浸かるように命じられ、従わされていた。
「よ〜し、その調子だ。30まで数えるんだぞ!」
苺鈴が従う素振りを見せているからか、上機嫌で指図する珠代。
「大丈夫?無理はしなくていいから出来るだけ体を温めて。」
千春の身体を気遣う最。病弱だった妹を千春に投影してしまうのだろう。
1、2分で千春たちは湯船を出て、さくらたちと合流した。
すると楓は他の3人のメイドと申し合わせて、さくらたちを起立させ、横一列に並ばせる。
事前に取り決められた動きだったのだろう、最は千春をさくらの前に跪かせて「合流するのが
遅れた事をお詫びして、さくらちゃん達1人1人のあそこにキスしなさい。」と指示した。
人間ケーキにされていた時から、さくらの世話になって恩義を感じていた千春は素直に、
「さくらちゃん、色々迷惑かけてごめんね。」と謝罪しながら、股間に顔を近づけ秘裂にキスする。
(133)へ続く

337 名前:品川くじら [2011/11/01(火) 02:42]
いや〜10月は会社の仕事も残業85時間だったし、2件分の投稿に8枚のイラストを
製作したり、なおかつ親戚絡みの付き合いも有ったりで時間が取れず、1回も
「さくさば」を書けませんでした。すみません。
11月は少し頑張ります。

338 名前:品川くじら [2011/11/06(日) 03:01]
さくらと淫らなサバト(133)
何回経験しても体中で最も敏感な部分に接触されるのには慣れるものではなく、千春の唇を秘裂に
押し付けられたさくらは思わず瞬間的に目を瞑(つぶ)って刺激的な感触をやり過ごそうとする。
(は、恥ずかしいよぉ...千春ちゃんには悪いけど目を瞑っちゃった...だってくすぐったいんだもん.....)
その様子を隣からこっそり見ていた知世は心中、千春に対して嫉妬と怒りを覚えるが、さくらの元から
離れた千春が自分の足元へ膝歩きで移動してくると、陰部へのキスに備えた心の準備をしなくてはならなかった。
(ほ、本当はさくらちゃん以外には許したくないんですのよ...でも、こんな状況では仕方ありませんわ...)
自己弁護で、さくらへの背徳感を紛らわそうとする知世だが、現場をさくらに見られているのが何より辛い。
そんな知世の心を知る術(すべ)もない千春は知世の股間へ顔を近づけ「知世ちゃん、迷惑かけてごめん。」と
謝罪の言葉を口にするなり、秘裂に唇を押し付けた。
「!」柔らかくこそばゆい感触が知世の脳裏に広がる。
それをきっかけとしてなのか、知世は千春の行動に同情心を抱く。
(ち、千春ちゃんだって本心では嫌々なんでしょうし...さくらちゃんへのキスも仕方無い事なのですわ...)
次に千春は利佳の前へ移動した。利佳は知世に比べればはるかに同情的な視線で千春を見ている。
(こういうのって、いくら経験しても慣れないけど、千春ちゃんの為に我慢しよう.....)
やや表情を硬くしてキスの刺激に備える利佳だったが、千春の顔が股間に近付いてくるのを見て不安を感じた。
(て、寺田先生、利佳の心は揺らいでるかも知れません。私は悪い子なのかも知れない...)
そして柔らかな唇が秘裂に吸い付く感覚が伝わり、キスされている事を悟ると背徳感は一気に燃え上がる。
(先生、私、千春ちゃんのキスで感じちゃいました...悪い子です..罰が必要ですよね.....)
利佳の精神は同性からのキスを拒絶するが、肉体は刺激に反応してジクジクと花蜜を滲ませてしまう。
キスを終えた千春は奈緒子の元へと移動を開始した。
(134)へ続く

339 名前:品川くじら [2011/11/14(月) 00:43]
さくらと淫らなサバト(134)
奈緒子は自分の足元に移動してくる千春の姿を見ながら、彼女への同情心と性的刺激への興味が
ないまぜになった奇妙な感覚を抱く。
(なんだろう・・この気持ち・・・千春ちゃんが可哀想だと思ってるのに、さくらちゃん達がされたように
キスされてエッチな興奮を感じてみたい・・・私、変になっちゃったのかなぁ・・・・・)
が、長時間考えている暇は無く、千春は奈緒子の股間の前に跪くと「奈緒子ちゃん、遅れてごめんね。」と
一言謝罪し、おもむろに陰部へ顔を近づけると秘裂に唇を重ねた。
「!!」こそばゆい感覚が脳裏に突き抜けて来る。
(あ〜、こういう感覚だったんだ、さくらちゃん達も・・くすぐったいけど、痺れてくる不思議な気分・・・)
小説家志望の少女は自身が体験した性的刺激を将来の創作活動に活用すべく脳裏に刻み込んだ。
4人への屈辱的な謝罪を終わらせた千春は最に助け起される。
「みんなに『ごめんなさい』したよね?もういいんだよ、鈴。」最は千春の肩を抱いて優しく慰める。
そして苺鈴が謝罪のキスをする順番が廻ってきた。
「さ、千春ちゃんがやったように一人づつ謝って、あそこにキスするんだ。」珠代が苺鈴の背中を押す。
渋々さくらの前に跪く苺鈴だが、酷い目に遭わされた上に理不尽にも謝らされるという想いがあり、
謝罪の言葉が出てこない。「・・・・・。」
口ごもる苺鈴に業を煮やした珠代は身体を屈めると苺鈴の尻を思い切り平手で叩く。
「い!痛いッ!!何すんのよ倭人!!」思わず大声を上げる苺鈴。
「ほら見ろ!それがお前の腹の中なんだよッ!!」苺鈴の反抗心をなじる珠代。
(しまった!これではまた、お仕置きされてしまう・・・。)蒼ざめる苺鈴。
すると、さくらが「苺鈴ちゃん、遅れた事は反省してるんだよね?」と助け舟を出す。
(135)へ続く

340 名前:品川くじら [2011/11/15(火) 03:23]
さくらと淫らなサバト(135)
「・・・してる・・反省してるわよ・・・」
苺鈴は口ごもりながら、さくらに答える。
「珠代さん、苺鈴ちゃんもこう言ってるんだし、許してあげて下さい。」
さくらは勇気を奮って珠代に訴えた。
さくらの言葉に尻を叩く手を止める珠代。
「それじゃ、次はあそこへのキスだぞ。解かってるんだろ?」
助け舟を出してくれた事に気付いたのか、苺鈴はさくらへの恩義に報いる為、ゆっくりと股間に顔を近づけていく。
(借りを作ったけど、今に返すからね、さくら。)想いを伏せたまま、秘裂に唇を重ねる。
「んッ.....」
こそばゆさが脳天へ突き抜ける感覚に小さく身を震わせるさくら。
苺鈴はキスを終えると今度は知世の足元へ膝歩きで移動していく。
直立不動の姿勢で立たされている知世の前に到着した苺鈴は、さすがに同じ失敗を2度繰り返す
のはまずいと思ったのか、知世に対しては「遅れてごめんなさい。許して下さい。」と頭を下げる。
だがその内心は強要される謝罪への怒りと苛立ちに溢れていた。
(今は仕方なく従っているけど、憶えておきなさいよ倭人ども!臥薪嘗胆という言葉を思い知らせてやるんだから!!)
そんな心理がぎこちない動き方となって表れ、珠代も気付いていたが何を考えたのかニヤニヤと微笑むばかりである。
知世は苺鈴の目付きと態度からおよそ反省していない事に気付いていたが、彼女をお仕置きから守る為に黙認した。
(苺鈴ちゃん、きっと芝居を打っているのですわ・・今はそれがバレないように庇ってあげなくては・・・)
そして知世の股間に顔を近づけた苺鈴は、心を押し殺して秘裂にキスした。
「..ぁ...」
敏感な部分への接触に小さく喘ぐ知世。
キスを終えた苺鈴は利佳の元へ向わされた。
3人目だと馴れてくるのか、「遅れてごめんなさい。」という謝罪に続けて頭を下げ、事務的に秘裂へ唇を寄せる。
利佳は内心、苺鈴の心理を読んでいたがそれを口に出そうとはしなかった。
(苺鈴ちゃん、心が辛いんだろうな・・・動きが機械的になってる。頑張って・・・。)
(136)へ続く

341 名前:品川くじら [2011/12/30(金) 03:47]
さくらと淫らなサバト(136)
屈辱的な接吻を強要されている苺鈴の心中は、自分を誘拐した組織への怒りで沸騰寸前だったが、
少なくとも今、行動を起しても簡単に取り押さえられてしまうくらいの事は判断できた。
自分の為にも、香港で捕われてしまったに違いない小狼の為にも耐えるしかない、と本心を隠して
メイド達に従う芝居を打つ。
利佳の秘裂へのキスを終えた彼女の表情は、感情の表現を欠き、まるで能面のように見えた。
(こいつらを油断させる事さえ出来れば、必ず脱出するチャンスもある筈・・)
内心に計略を立てながら次に待つ奈緒子の元へ向う。
そんな苺鈴を見ながら奈緒子は、彼女の心中を推理する。
(あの苺鈴ちゃんが、簡単に言いなりになるのは何か変・・・ひょっとして考えがあるのかも・・)
だが、気付いた内容をメイド達に気付かれまいと平静を装う。
奈緒子の元に到着した苺鈴は謝罪の言葉を口にした後、おもむろに股間へ顔を近づけ秘裂に唇を押し当てる。
「ん...」甘やかな衝撃とでも言うべき、こそばゆさが脳裏に突き抜ける感触に、奈緒子は思わず目を瞑(つぶ)る。
そしてキスが終わった時、苺鈴は立ち上がるよう促され、千春を交えた6人は顔を見合わせた。
少女たちの顔からは明るさが消え、悲痛な面(おも)持ちが浮かぶ。
「さあみんな、歓迎会はこれでおしまい。後は部屋に戻って朝まで休んでもらいます。」
楓が簡単に予定を言い渡した。
メイド達は各自が担当する少女の傍らに付き、手枷で後手に拘束の上、首輪にリードを付けて
風呂場から牢獄へと引率していく。
暗い打ちっぱなしコンクリートの廊下を裸足で歩かされると、床の固さと冷たさが伝わってきて
自由を奪われた身の上をひしひしと実感させられ、気が重くなる。
(137)へ続く

342 名前:品川くじら [2011/12/30(金) 03:49]
ようやく復活しました。
なんとか休み中は1日1話くらい執筆したいです。

343 名前:品川くじら [2011/12/31(土) 02:15]
さくらと淫らなサバト(137)
惨めな境遇を打開する為のアイディアを考えるさくらだったが、仮にメイド達に反抗してみたところで
彼女達の背後に控える首領と黒服達の力には到底敵(かな)いそうに無い事に気付く。
(ああ、せめてカードの力が使えれば・・・そう言えば捕まった時に魔法の鍵とカードはどうなったんだろう・・)
さすがのカードキャプターも魔法のアイテム無しでは一介の小学生に過ぎないのだ。
(服を取り上げられた時に、もうカードは見えなくなっていたから、ここへ連れて来られる間に取られちゃったのかも・・)
だとすると、組織に対抗するのは不可能に近い。
逆にお仕置きを楽しまれてしまう、と考えると、恐怖心のあまり思考が停止してしまう。
そんなさくらのすぐ後を歩かされている利佳は、なんとか首領やメイド達の機嫌を取り繕う事で虐待を避けようと、
違う方向性の事を思案している。
(ゆずきさん達を怒らせないのが得策だわ・・。くやしいけど。今は我慢して1日も早く解放されるのを祈りましょう・・。)
大人びているのは雰囲気だけではなく、思考も成熟しているという事なのだろうか。
知世は、ここに捕われてから今まで事を思い出しながら整理して、組織の全体像や盲点について推理する。
(ヘリコプターを始めとする機材、地下牢やそれを運用する人員の整備を考えると億円単位の予算規模を持った組織みたい
ですわね・・主要メンバーが日本語話者で、それだけの予算を捻出できる背景を持つ団体・・・)
彼女は何かを閃いたが、それをメイド達に気付かれまいと表情を緩め、何も考えていない素振りを演じる事にした。
背後を歩く千春は、おどおどと傍らの最の姿を伺いながら歩くだけで精一杯だった。
(私がここで生きていく為には、最さんに頼るしかないんだ・・・。この人、私の事を妹だと思い込んでるみたいだし、
お姉さんとして頼りにしてもいいよね・・・。)
普段の彼女らしからぬ依存心の発露ではあったが、見知らぬ場所に連れて来られて性調教されれば
不安心理に支配されてしまうのも不思議ではあるまい。
(138)へ続く

344 名前:品川くじら [2011/12/31(土) 03:01]
さくらと淫らなサバト(138)
奈緒子は卑屈さに丸まった千春の背中を見ながら、自分より先に連れて来られた友達がどんな酷い目に
遭ったのかを想像している。
(あの明るかったさくらちゃんや千春ちゃんが、ここまで萎(しお)れてしまったって事は余程激しく責められたんだろうなぁ。
確か大人の世界では、こういうのSMとかって言うらしいけど・・・みんながどうなっていくのか是非とも見届けなくては・・)
幼いながらも見上げた作家精神ではあるが、自分も状況に巻き込まれているという自覚に乏しい。
最後尾を歩かされる苺鈴は風呂場での決意を胸に本心を隠し無表情、無関心を装う。
(奴らに感づかれたら私の計略は水の泡・・・細心の注意を払ってその時が来るまで隠し通さなければ・・)
そんな彼女のリードを牽きながら傍らを歩く珠代は、何かと言えば反抗的だった苺鈴の態度が変わった事に気付き、
真意を類推する。
(おかしい・・・こいつ、何を考えていやがる・・従う素振りを見せるのは私らを油断させる為の芝居として、
その先にあるものは何だ?そうか・・こいつの許婚とやらが香港で捕まった可能性が高いんだっけ。
すると、許婚を助ける為にここから脱出・・・ははぁ、脱走計画を企んでるわけか・・・)
そして何を思いついたのかニヤリと笑う。
6人それぞれの思惑が交錯する中、メイドと少女達は暗がりの旅路を終えて地下牢へと到着した。
さくらと利佳は、それぞれちぃとゆずきに連れられて入牢し、ベッドの縁に2人並んで腰掛けるよう指示される。
2人のメイドはそれぞれ尿瓶と導尿カテーテルをベッド下から取り出し、カテーテルの先端にキシロカインゼリーを塗って
就寝前の強制排尿の準備を進めるのだ。
その光景を見るさくらと利佳の心中には、この数日間の羞恥と苦痛の記憶が甦り、思わず表情が強張(こわば)る。
「さくら、これからおしっこする。壁側にもたれ掛かって足を左右に大きく広げて。」
渋々ベッドに面した背後の壁にもたれ掛かり足を開くさくら。
秘裂が大きく剥き出しになった。
(139)へ続く

345 名前:品川くじら [2012/01/01(日) 00:33]
さくらと淫らなサバト(139)
ちぃはカテーテルの片方の端を尿瓶の中に入れて、さくらの足元の床に置いた後、左手の人差し指と中指を使って秘裂を
大きく左右に開き、右手に持ったカテーテルの先端を尿道口へ近付けていく。
その光景に前回カテーテルを挿入された時の事を思い出し、思わず身を硬くするさくら。
いくら麻酔剤のキシロカインゼリーが塗られているとは言え、薬が効くまで痛みは存在するのだ。
自分の隣では、利佳が同じく壁にもたれて大股を開き、ゆずきによってカテーテルを挿入されようとしている。
横顔からさえ痛さへの不安が感じられた。
(利佳ちゃん・・・私も同じだよ。私も頑張るから利佳ちゃんも頑張って・・・。)
声にならぬ声で利佳に声援を送るさくら。
目線をずらした僅かな時間に、ちぃはさくらの尿道口を見つけ出しカテーテルの先端を軽く押し当てる
元々、拡張性の殆ど無い器官をこじ開けるように先端を押し込んでいく、ちぃ。
(痛ッ!!)
思わず表情を歪めるさくらだが、声を上げればどんなお仕置きが待っているかも知れないのだ。
哀れな境遇に貶(おとし)められた少女には、耐える以外の選択肢は無かった。
股間に圧倒的な違和感をもたらしながら、挿入されたゴム管は膀胱に向けてせり上がってくる。
(う〜ッ、気持ち悪いよぉ〜・・・)
麻酔が効き始めたのか痛みは徐々に薄らいでいったが、体内に異物を入れられる気味の悪い感触が、
さくらの全身を鳥肌に変えていく。
ほぼ時を同じくして利佳も、ゆずきによってカテーテルを挿入された。
「ッツ・・・!!いたぁ〜いッ・・・止めてよ、ゆずきさん!」
こちらは自制の限界を超えてしまったようだ。
顔をしかめ、目尻に涙を溜めて思わず、ゆずきに抗議する利佳。
「いいのですか?利佳さま。ここで出さなければ明日の朝までトイレは出来ないのですよ?
オムツを汚したらどうなるか、お解かりですよね?」
鞭10発の罰を思い出して、利佳は黙り込んでしまう。
(140)へ続く

346 名前:品川くじら [2012/01/01(日) 00:35]
皆様、明けましておめでとう御座います。
「ゆくまどか、来るさくら」成功です。
今年もよろしくお願いします。

347 名前:品川くじら [2012/01/02(月) 03:06]
さくらと淫らなサバト(140)
カテーテルに体内を侵食されていくような気味の悪い感覚に、さくらは思わず目尻に涙を浮かべる。
ゴム製の細い管であっても、それが体の中で蠢く違和感は絶筆に尽くし難いものがあり、理不尽な所業である以上、
僅か10歳の少女に耐え忍べという事の方が無理というものだった。
(き、気持ち悪いよぉ.....早く終わりになってくれないかなぁ.....)
ようやくカテーテルの先端が膀胱に到達したのかゴム管の逆側から、ちょろちょろと液体が流れ出し始め、
さくらは膀胱の内圧が変化していくのを感じる。
(やだよぉ...おトイレくらい他人に見られないように自分でしたいのにィ.....)
その頃、やや遅れてカテーテルを差し込まれた利佳の強制排泄も始まった。
「ぅぅう...気持ち悪い.....こんな事されてくやしいよぉ.....」
利佳は明らかにすすり泣いていた。
それを見ながらお仕置きされなければいいなぁと考えてしまい、思わず弱気を反省するさくら。
鉄格子の外からも他の少女のすすり泣く声が聞こえてくる。
どうやら知世や奈緒子たちの声らしい。
(私が...カードキャプターである私がしっかりしなくちゃいけない筈なのに...みんな、ごめん。)
自らの非力を呪い、心の中で友に詫びるさくらではあったが、今は耐えるしかなかった。
隣の牢では知世と千春が、楓と最によって強制排泄させられ、カテーテル挿入の痛みと違和感に咽(むせ)び泣く。
「..ぅぅッ...う〜ん.....もう、お止(よ)しになってくださいませ...ぅッ、うッ.....」
「ぅッ、くッ.....痛い、気持ち悪いよぉ.....もう、嫌ぁぁあ.....」
「鈴、頑張るんだ。おトイレを済ませておかないと、オムツを汚してしまうからね・・。」
心を鬼にして施術する最。
「知世ちゃん、世の中には嫌でも避けて通れない事も色々あるのよ。」
にこやかに教訓を垂れる楓。
(141)へ続く

348 名前:品川くじら [2012/01/03(火) 03:08]
さくらと淫らなサバト(141)
「痛ッ.....ぅ〜ッ、き、気持ち悪い...止めてくださいまし、と言っても聞き入れてはいただけないのでしょうね...」
カテーテルを挿入される知世は苦痛に表情を蒼ざめさせながら、諦めた調子で呟く。
「..痛い、痛いよぉ、...おトイレなら一人で出来るのに何故なの?...」最に問いかける千春。
「すまない。これは仕事なんだ・・・」辛そうに目線を逸らす最。
程無くして2人のカテーテルに繋がれた尿瓶に勢いよく熱水が流れ込み始める。
もう自分達の自由意志では排泄する事さえ出来ないという事実が知世と千春を打ちのめす。
知世は惨めさを呪い、啜り泣きを始めるのだった。
利佳と知世のすすり泣く声は奈緒子と苺鈴のいる3番目の牢にも聞こえている。
が、2人とも他と同じくカテーテルを差し込まれる作業の最中であり、利佳たちに同情を寄せる余裕は無い。
「いッ...痛いよ、みさきさん。お願いだから止めて下さい。」涙目で哀願する奈緒子。
「それが、あかんねん。私も本当はこんな事したくないんやけど、メイドとして果たさなければいけない仕事なんよ。」
気まずそうな表情で弁解する、みさき。
「.....」苺鈴はカテーテル挿入の痛みに顔を歪めるものの、一言も発しようとしない。
(こいつがこれだけ痛い事に黙ってるってのが返って怪しい。まあ、みさきちを使ってカマを掛ければ化けの皮が剥がれるだろうけどさ。)
珠代は苺鈴の顔をちらちらと覗いながら作業を推し進める。
ゴム管が膀胱に到達すると、尿瓶に向けて黄色い水が駆け下り、2人の少女は強制排泄させられる恥辱と無力感に苛まれるのだ。
その頃、熱水を出し終わったさくらは、カテーテルを抜き取られ、夜間用のオムツを装着するためベッドに横になるよう促された。
既に利佳の排泄も終わり、ゴム管が抜き取られていたので、彼女はベッドから立たされて、
さくらに対する作業を見ているように、ゆずきから言いつけられる。
背中にある腕の拘束具に気を付けながら、さくらはゆっくりと横たわった。
(142)へ続く

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356 名前:sdhpiykw [2020/12/31(木) 21:44]
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