くじら祭炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
226 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/03/21(土) 13:27]
涼宮ハルヒの猥褻(144)
朝比奈さんは先程まで着ていた衣装のネグリジェを脱ぎ、薄いピンク色のブラとパンティだけの姿で
マットに横たわる朝倉涼子の傍らに腰を降ろしていた。
「どう?朝倉さん。少しは落ち着いた?」
微笑みながら朝倉に話しかける。
「はい、だいぶ息が整ってきました。」
朝倉は無理しながらも返答した。
「それはいけないわね。貴女には興奮を維持して貰わないといけないの。」
言葉の意味を理解出来ずに戸惑う朝倉の両足を開かせる朝比奈さん。
そして隠し持っていた電マを取り出すと、振動子を朝倉の股間に宛(あて)がう。
「え?ぇ?こ、これはいったい...」
抗議する間も無く、電マのスイッチが入り、花芯を直撃される朝倉。
「あッ、ぁ〜ん...や、やめて...私、まだ...」
前のエクスタシーの余韻が抜け切れていなかったのだろう、朝倉は悶え狂う。
その頃、長門はペニバンを膝辺りから股間まで引っ張り上げて装着した。
黒いTバック状のバンド部分から逞(たくま)しく突き出した黒光りする張形。
元々、貧弱な男にも見える長門が不釣り合いな逸物(いちもつ)を生(は)やした様だ。
「似合うじゃん、有希!」
それを見た鶴屋さんが笑い声を上げる。
「有希!準備出来たみたいね!いきなりだけど本番行くわよ!」
超監督様の無慈悲な指示が告げられた。
(145)へ続く



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