くじら祭炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
227 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/03/21(土) 19:41]
涼宮ハルヒの猥褻(145)
長門は、これから何をやらされるのかを薄々予感しながら、鶴屋さんに促されてマットへと向かう。
マットの上では朝倉が、朝比奈さんの操る電マで悶絶、絶叫し続けている。
「さて、これで撮影もフィニッシュよ!有希と涼子が文字通り一つになるの!凄いラブロマンスでしょ!?」
超監督様の独善的な構想が一同に告げられた。
その言葉を聞いた長門の顔が一瞬、青(あお)ざめた様に見える。
だが自身の使命に忠実なアンドロイドは黙々と歩を進めるのだ。
長門がマットまで到着した時、朝倉は大きく股を開いて意識朦朧の状態だった。
朝倉の股間は電マ責めに感じたのか花蜜に濡れ、テラテラと明かりを照り返している。
無言でマットに上がる長門有希。
朝比奈さんは朝倉の頭側に廻り、朝倉の両腕を抑える役回りをさせられていた。
渋々、朝倉の両足の間に腰を降ろす長門。
その背後に跪(ひざまず)き、様子を窺(うかが)う鶴屋さん。
「ユキ。落ち着いて、張形を入れる穴を探すにょろ。」
鶴屋さんの指示で、長門は朝倉の秘裂を、左右の手で開き構造を調べる。
そして深淵の入り口を見出したらしい。
「あった。次はどうすればいい?」
辛そうに指示を仰(あお)ぐ長門。
「張形の先(さき)っぽを、その穴に入れてみ?」
サディスティックな笑みを浮かべて長門に指示する鶴屋さん。
指示を受けた長門はペニバンの張形の茎(なかご)を持って、その先端を朝倉の深淵の入り口へと合わせた。
(146)へ続く



◆続きを読む 前100 次100 最新50 全表示 掲示板に戻る ( ´Д`)<303KB
名前: E-mail:

[掲示板を利用する前に]
read.cgi ver2.0 beta3 (03/08/25)