くじら祭炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
230 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/03/22(日) 13:52]
涼宮ハルヒの猥褻(148)
それに動じたのか、長門は腰の動きを止めてしまう。
「あれ?止まっちゃダメよ、有希!やっぱりお楽しみが無いとやる気も出ないのかしら?鶴屋さん、例のスイッチ押しちゃって!」
超監督の指示が飛び、鶴屋さんは長門のペニバンから伸びている謎のリモコンコードのコントローラーを手に取り、スイッチを入れた。
見る角度が原因で今まで気が付かなかったのだが、ペニバンの張形の付け根部分に小さな膨らみがあり、どうやら小型のローターを内臓しているらしい。
「!...はぁッ...」
思わず苦し気に息を吐く長門。
どうやらローターの振動が花芯を直撃した様だ。
「どう?有希。これで貴女も気持ちよくなれるでしょ?さあ、涼子も悦(よろこ)ばせてあげなさい!」
うわぁ・・・ハルヒの世界観には付き合い切れねぇ・・・。
長門はローター責めを我慢しながら、のろのろと腰を振り始めた。
「ユキ!気合入れて!気合!!」
鈍い動きに業を煮やした鶴屋さんは鞭で長門の尻をペチペチと叩く。
痛みに急き立てられて大急ぎで腰を動かす長門。
「う〜ッ、うぅ〜ッ、ぅ〜ッ...」
急激なピストン運動の強化に深淵と花芯を刺激され呻く朝倉。
責めている長門もローターで責められ追い上げられているという地獄絵図だ。
「これよ、これ!この画(え)こそ今回の締めくくりに相応しいわ!!」
悶絶する朝倉の顔を撮影しながら超監督は宣(のたま)う。
鶴屋さんに鞭で叩かれ懸命に腰を使う長門も官能で肌を火照らせて喘ぐ。
『狂乱』という言葉の縮図を見せられている気分だ。
(149)へ続く



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