葉鍵祭U炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
138 名前:品川くじら [2020/11/04(水) 00:38]
湯けむりレズリングU(5)<初日・夜の部>
リングの上で抱き合いながら互いの体をまさぐり合う葵と小毬。
葵(このままではまずい・・・なんとか相手の攻撃が届かないポジションを取らなくては・・・)
小毬に花芯を弄(いじ)られ次第に堪(こら)え切(き)れなくなってきた葵は優位に立つ手段を考える。
そして小毬の腕を振り切って相手の体から離れた。
小毬(あれ?葵ちゃん、逃げちゃった。結構効いてたのかな?)
葵は小毬の周囲を廻りながら死角を探る。
しかし小毬も葵に対して正面を向けながら体の位置を変えていく為、なかなか上手くいかない。
佐藤「松原葵、何を考えているんだ!?不気味な輪舞が続きます!」
北川「葵は運動量を使って相手の手が届かない位置から責めようという考えなんでしょうけど、小毬の動きが予想以上に
   よかった所為で死角に入り込めないようですね。」
一計を案じた葵は、わざとマットに転倒し、横向きに身体を転がした。
不意を突かれた小毬は葵が何をしているのかすら解らない。
葵は小毬の側面まで転がって移動してから、体を起こし、小毬の背後へと身を翻(ひるがえ)す。
そして背後から組み付いて小毬の乳房と股間に手を伸ばした。
佐藤「これは奇襲攻撃!葵、小兵の特性を上手く利用しました!」
小毬のブラの下の乳房を直接、左掌で包んで揉みしだく葵。
小毬「ぁあ〜ん...そんなの、ずるいよォ...」
葵は容赦なく小毬のパンティーの中に手を突っ込み、右手指先で秘裂に触れる。
陰部は先程の弄り合いで湿り気を帯びていた。
勝機を掴んだと信じた葵は指先で花芯を探り当てリズミカルに捏ねていく。
(6)へ続く



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