葉鍵祭U炉ちゃんねる(仮)CCさくら総督府
1 名前:品川くじら [2013/09/15(日) 03:39]
「葉」はLeaf、「鍵」はKeyというギャルゲーメーカーです。
まぁ、ギャルゲーの登場人物の大半は16歳以上なのでロリという
カテゴリー(9歳から14歳までの少女)から上へずれますが、
私のSSは内容的にエロなので勘弁してやって下さい。
ここは「葉鍵レズリング」を中心に貼ります。
前スレへのリンクです。↓
http://www.sakuraita.net/bbs/misakura/#2

174 名前:品川くじら [2021/01/08(金) 21:34]
湯けむりレズリングU(39)<初日・夜の部>
あかりは大急ぎで名雪のパンティーを降ろしに掛かる。
が、尻の半ばまで引き降ろした時点で名雪は起き上がってしまい、あかりは大急ぎで離脱した。
北川「やはり体格差が原因で近づくのを怖れているみたいだね、あかりは。」
その言葉通り、あかりは体勢を立て直した名雪と距離を取り、反撃に備えているようだ。
だが名雪もブラジャーが胸から脱落し、パンティーが半分脱げている状態で動き辛そうな様子。
腕の動きを妨げると思ったのか、名雪はブラジャーを脱ぎ捨ててから、パンティーだけ履き直す。
佐藤「遂に姿を現した83cmの美乳!名雪、堂々のバストです!」
体勢を整えた名雪は、あかりに向き直る。
名雪「おいたはダメだよ。悪い子にはお仕置きだよ?」
あかり「そんなぁ〜・・・」
やんわりとした威嚇に縮み上がる、あかり。
威嚇が効いたのに気を良くした名雪は大股で、あかりに歩み寄っていく。
慌てて逃げる、あかりだが、運動能力で大幅に上回る名雪から逃げ切れる筈もない。
軽々と、あかりの腕を掴んで引き戻す名雪。
佐藤「あかり大ピンチ!これでは大型犬に掴まった座敷犬だ!」
北川「あ〜最悪の形で体格差が出てますわ・・・。」
体格、体力、運動神経のどれでも名雪を下回る、あかりは藻掻いたが抵抗虚しく次々と下着を剥ぎ取られてしまう。
ブラジャーをむしり取られ、パンティーを引きずり降ろされた。
今や一糸まとわぬ姿となった神岸あかりは、名雪に抱きすくめられて、乳房を揉まれ、股間を弄られている。
佐藤「頑張れ、あかり!頑張ってくれ!このままでは終われない!」
(40)へ続く

175 名前:品川くじら [2021/01/09(土) 21:11]
湯けむりレズリングU(40)<初日・夜の部>
背後から体格、体力共に上回る名雪に抱きしめられ、弄(もてあそ)ばれる神岸あかり。
いくら藻掻いても筋力に優れた相手から逃れる事は出来そうも無い。
乳房を揉みしだかれ、秘裂を弄(まさぐ)られる内に、肌が火照り始めてしまう。
佐藤「あかり、これは苦しい!なんとか返して欲しいものであります!」
秘裂に滑り込んだ名雪の指先は小さなしこりを見つけ出し、軽やかに捏ね回す。
あかり「ぁッ、あッ、ぁあ〜ん...」
思わず喘ぎ声を上げてしまう、あかり。
見れば、あかりの胸の先端が性的興奮に屹立しているではないか。
名雪の責めは確実に効いている様だ。
志保「あかり〜ッ!マットだ!マットに転がれ〜ッ!」
赤コーナーセコンドからの指示が飛ぶ。
その声が耳に入ったのか、あかりは名雪の隙を衝いてマットへ倒れ込んでいく。
北川「これは・・・寝技に持ち込んで身長差を相殺するつもりかな?」
マットに転がって名雪を挑発する、あかり。
あかり「ほら、どうしたの?私はここにいるよ?」
挑発が罠と見抜いている名雪は、すぐに圧し掛かっては行かない。
佐藤「裸で寝転がる、あかりに対して名雪は足踏みしています。警戒しているのでしょうか。」
北川「前の試合で風子が由真を寝技で破ってますからね、そりゃ警戒するでしょ。」
しかし、あかりは名雪に対して仕掛ようとはしない。
あかりの視線の先にはリングロープがあった。
(41)へ続く

176 名前:品川くじら [2021/01/10(日) 21:34]
湯けむりレズリングU(41)<初日・夜の部>
踏み込むのを躊躇する名雪が見せた一瞬の虚を突いて、あかりは咄嗟に体を起こし、リングロープ目掛けてダッシュする。
名雪は反射的に手を伸ばして、反動を付けようと後ろへ振った、あかりの腕を掴む。
すると体のバランスを崩された、あかりは再びマットに転倒してしまう。
自由な方の腕をマットに突っ張って、危うく激突を免れた、あかり。
だが彼女の片腕は名雪に握られていて逃げられない。
佐藤「あの不気味なフェィントは逃げを打つ為の芝居だった様です!」
北川「ロープへ逃げて体勢を立て直したかったんだろうけど・・・。」
ゆっくりと、あかりの背後から近づく名雪。
名雪「おイタはダメって言ったよね?お仕置きだよ。」
掴んでいた、あかりの片腕を離すと、マットに屈みこんで、あかりの顔を覗き込む。
その迫力に、引き攣った笑顔で応える神岸あかり。
あかり「あ、あの...乱暴なのはやめて...」
マットに仰向けで寝ころんだまま、許しを乞う様に胸の前で腕を構える、あかり。
だが名雪は、あかりの両腕を掴んで無理矢理左右に開かせ、乳房を露出させてしまう。
名雪「どうなるかは分からないもん。」
あかりの体を押し潰す様に体を重ねていく。
そして強く抱きしめると、唇を奪う。
佐藤「とうとう捕まってしまいました神岸あかり。いかなる運命が待ち受けているのでしょうか!?」
名雪はキスを中断すると、あかりの両足を左右に開き、自分の右膝を割り込ませる。
そして口付けを再開しながら膝で、あかりの恥丘を圧迫刺激していく。
(42)へ続く

177 名前:品川くじら [2021/01/11(月) 18:07]
湯けむりレズリングU(42)<初日・夜の部>
ディープキスと圧迫刺激で責められる神岸あかり。
その横顔は赤らみ、恥辱と官能を表すかの様だった。
既に彼女の四肢からは力が抜け、抵抗する気配すら感じられない。
佐藤「あかり、戦意喪失!それでも名雪は攻勢を止めない!」
2、3分でキスを切り上げた名雪が唇を離した時、あかりは人事不詳の状態で荒い呼吸を繰り返すばかり。
名雪「まだだよ、まだ終わりじゃないもん!」
名雪は体の位置をずらし、あかりの胸に顔を近づけて屹立している乳首に舌を這わせる。
あかり「!..あぁ〜ん...」
小さく嬌声を上げてしまう、あかり。
名雪は乳首を舐りながら右手を、あかりの股間へと伸ばし、指先を秘裂へ滑り込ませる。
先程までの圧迫刺激で、あかりの花芯は勃起していた。
指先で花芯を押えると軽く捏ね回す、名雪。
あかり「ぁッ、あッ、ぁあ〜ん...」
身悶えしながら気を遣ってしまう、あかり。
そこへレフェリーが駆けつけ、名雪を立たせて勝利を宣言した。
相楽女史「第4試合、水瀬名雪WIN!」
試合終了のゴングが鳴り、第4試合が終わる。
佐藤「今回は波乱の要素が、あまり無い試合でしたね。」
北川「神岸あかりには、もう少し粘りを期待したかったんですがね。」
照明が暗転し、場内の清掃が始まった。
(43)へ続く

178 名前:カルティエバロンブルー偽物 [2021/01/16(土) 08:14]
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179 名前:ブルガリ時計 [2021/01/22(金) 08:09]
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180 名前:スーパーコピーオメガ [2021/01/26(火) 08:16]
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182 名前:ブランド時計コピー品 [2021/02/03(水) 00:48]
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183 名前:品川くじら [2021/02/06(土) 23:53]
湯けむりレズリングU(43)
場内の照明が回復し、次の試合が準備される。
佐藤「さて皆さん、いよいよ第5試合です。来ヶ谷唯湖対久寿川ささらの一戦をお送りします。」
ナレーションの終了と共に選手が各コーナーに登場した。
佐藤「青コーナー来ヶ谷唯湖は身長170cm、B90、W60、H89。お茶目な姉御肌という定評があります。」
唯湖のセコンドは能美クドリャフカだった。
対する赤コーナーは久寿川ささら。
佐藤「久寿川ささらは身長163cm、B87、W57、H83。完璧超人の才女との事です。」
セコンドはあの、まーりゃん先輩だ。
唯湖と、ささらはコーナーからリング中央へ進み出る。
レフェリー相楽女史が手早く2人をボディーチェックした。
佐藤「今回も身長差バトルですが、どうなるでしょうね?北川さん。」
北川「これまで身長差がものを言ったケースも、封じられたケースも見てきましたから一概に予想は出来ませんね。
   パートナー相手に経験を積んでいると目されている2人の濃厚な対決を楽しみましょう。」
ボディーチェックを終えた2人はリング中央で向かい合う。
唯湖「貴女が久寿川さん?噂は色々聞いてるよ。苦労してるみたいだね。」
ささら「ええ、被保護者がヤンチャで苦労が絶えないの・・・。」
ささらの流し目の先には、赤コーナーではしゃぐ、まーりゃん先輩の姿が。
唯湖「能美くんとは、えらい違いだ・・・私は運が良かったのかな・・・。」
思わず幸運を噛みしめる唯湖。
そして時間いっぱいとなり、対決の時が始まった。
(44)へ続く

184 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/07(日) 22:51]
湯けむりレズリングU(44)
来ヶ谷唯湖の出で立ちは黒のレース柄ブラジャーに黒の刺繍入りパンティー。
パンティーは絹地らしい光沢でリングの照明を照り返す。
一方の久寿川ささらはピンクのブラジャーとパンティーを着用し、内面の女性的な部分を
アピールするかの様だ。
レフェリー相楽女史は高々と手を上げて宣告する。
「ファイッ!」
試合開始のゴングは鳴り、第5試合が始まった。
両者、相手の出方を見ながら距離を詰めていく。
佐藤「87cm対90cm、巨乳相打つ戦い。如何なりますことやら。」
腕が届くと見るや唯湖が前に出る。
さすが帰国子女の積極性というべきだろうか。
気の強さでは、ささらも負けてはいない。
自分の腕を唯湖の胴に絡めて、相手の体を固定した。
そして身長差を補うべく爪先立ちして顔を近付けていく。
どちらが先とも言えないタイミングで2人は唇を重ねる。
佐藤「さっそくの力比べが始まりましたね。体格差を補えるか、久寿川ささら。」
北川「メンタルが大きく左右する世界ですから、まずは自分の気合を相手に
   見せつける心算ではないでしょうか。」
舌を絡めた濃厚なキスへ発展し、息遣いが違ってきた。
力比べのキス合戦で機先を制するのは、いずれなのか。
(45)へ続く

185 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/08(月) 20:51]
湯けむりレズリングU(45)<初日・夜の部>
唯湖と、ささらは一歩も引かずにディープキスを交わす。
ここで押し負ければ不利とばかりに。
互いのテクニックが只者では無い事は2人の肌が汗ばみ上気し始めている事からも明らかだ。
それも只、キスを続けているだけでは無かった。
相手の背中に廻した手を動かし、ブラジャーのホックを探っている。
先に均衡を破ったのは唯湖の方だった。
ささらのブラのホックを弾き、外してしまう。
唯湖(これでどうかな?)
これで心の平静を乱される、ささらでは無い。
数秒遅れたが、唯湖のブラのホックを外す。
ささら(お返しよ・・・さあ、どう出る?)
2分以上に及んだキスを打ち切って、ささらの体から離れる唯湖。
しかし、ささらには唯湖を追撃する余力が残っていない。
息苦しそうに荒い呼吸を繰り返すばかり。
それを見逃さず、踏み込んで、ささらの両肩からブラの肩紐を摺り落とす唯湖。
すると支えを失ったブラのカップは剥落し、87cmの巨乳が露わとなった。
見事なまでの乳房に思わず会場が、どよめく。
慌てて両腕で胸を隠す、ささら。
佐藤「来ヶ谷唯湖の策略的中!久寿川ささら、乳房を衆目に晒してしまいました!」
北川「肺活量の差が、ささらをピンチに追い込みましたね。」
(46)へ続く

186 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/10(水) 20:42]
湯けむりレズリングU(46)<初日・夜の部>
巨躯に似合わず動きが軽快な唯湖はフットワークを活かして、ささらの背後へ回り込む。
唯湖「ほ〜ら、捕まえた!」
背後から、ささらを抱きしめ両掌で乳房を鷲掴みにする唯湖。
ささら「バカよ・・・バカだわ・・・」
悔しまぎれに否定的な言葉を投げかける、ささら。
唯湖「バカでもなんでもいい。楽しい方がいいとは思わないか?」
女体を楽しむ事を知った言い回しを使う唯湖。
そして左右の掌が、ささらの乳房を揉みしだいていく。
ささら「...ぁん...」
感じてしまったのか、ささらが甘い吐息を漏らす。
唯湖「ん?感じ易い。もしかして誰かに開発されてるのかい?」
ささらの耳元で囁いて羞恥を煽りながら乳揉みを続行する唯湖。
隠しようも無く、ささらの両乳首は屹立してしまっていた。
佐藤「論より証拠!ささら、唯湖の玩弄に感じてしまっているぞ!」
体を左右に揺すって唯湖の腕から離脱しようとする、ささら。
しかし唯湖は首の位置を変えて、ささらの耳に舌を這わせる。
ささら「!...んんッ...」
これでも感じてしまったのか、ささらの表情が変わった。
勝機と見た唯湖は右手を乳房から外し、ささらの股間へと伸ばす。
薄いパンティーの布地の上から指先が秘裂に触れる。
(47)へ続く

187 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/12(金) 20:49]
湯けむりレズリングU(47)<初日・夜の部>
ささらは焦った。
耳、乳房、秘裂を一度に責められて彼女の顔は覆うべくも無く紅潮してしまう。
尚且つ唯湖による執拗な責めが続いているのだ。
ささら(こんな筈では...この人、まーりゃん先輩より上手いの?)
やはりプライベートで訓練していたようだが、唯湖のテクは想像を上回っていた。
秘裂をなぞる唯湖の指先は花芯を捉えて軽く捏ね回し始めた。
ささら「はぁん...」
またも吐息が漏れる。
唯湖「いい声で鳴くね、ささら君。」
ささらの耳元で羞恥を煽る唯湖。
佐藤「体格差だけでは無く、テクニックでも優位を発揮します、来ヶ谷唯湖!」
北川「さすが海外仕込みの腕前だ・・・流れる様な滑らかさで堕としに掛かってる。」
緩急強弱を織り交ぜリズミカルに、ささらの花芯を捏ねていく唯湖。
ささら「ハァ...ハァ..ハァ...こんな事って...」
理性で官能に抵抗するも、ささらの顔は紅潮を隠せない。
佐藤「さあピンチだぞ、久寿川ささら。なんとか返してくれ!」
しかしリング上の、ささらは唯湖の愛撫に喘ぐばかり。
反撃の糸口すら掴めていない。
その時、前半戦終了のゴングが鳴り、レフェリーが2人を分ける。
唯湖と、ささらはそれぞれ自分のコーナーへと引き上げていく。
(48)へ続く

188 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/14(日) 21:44]
湯けむりレズリングU(48)<初日・夜の部>
ハーフタイムの後、ささらと唯湖は再びリング中央に戻る。
佐藤「前半いいところがありませんでした、久寿川ささら。後半戦に期待したいところであります。」
北川「それなりのポテンシャルを秘めている選手ですからね。何かきっかけが掴めれば・・・。」
向かい合う両者の間に立つレフェリー相楽女史が高々と手を上げて合図した。
「ファイッ!」
開戦のゴングが鳴って2人はジリジリと距離を詰めていく。
今回は久寿川ささらが積極的に前へ出る。
来ヶ谷唯湖の手足を捉えんと、しきりに手を伸ばす。
佐藤「前半の雪辱の燃える久寿川ささら。何か策を秘めているのでしょうか。」
押されているばかりの唯湖ではない。
ささらの歩幅を見切って前へ出た。
そして伸ばされて来た、ささらの腕を捉える。
ところが、ささらの体はリングに崩れ落ちて行く。
思わず前のめりになってしまう唯湖は、ささらの腕を離してしまう。
リングに横たわった、ささらは手招きして唯湖を挑発する。
ささら「おいでなさいな。怖いの?」
一瞬、躊躇した唯湖だったが意を決して、ささらの体に覆い被さっていく。
北川「ああ、これは罠だ。ささらは身長差を縮める為に寝技に持ち込む心算だな。」
北川の予測は的中し、覆いかぶさった筈の唯湖に、ささらが手足を絡めて自由を奪う。
佐藤「何故正面から挑んだのか?罠に飛び込んだ唯湖危うし!」
(49)へ続く

189 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/19(金) 20:01]
湯けむりレズリングU(49)<初日・夜の部>
ささらは自分に覆いかぶさっている唯湖の両足に外側から自身の足を絡め、左腕を相手の胴に巻き付けて動きを封じた。
対する唯湖は自分の体を支える為に両手と両膝を使っている為、動きが取れない。
ここぞ好機とばかりに、唯湖の股間へと右手を伸ばす、ささら。
佐藤「久寿川ささら、頭を使います。見事に唯湖の動きを封じて反撃に出た!」
ささらの指先は的確にパンティーの布地の上から唯湖の秘裂を捉え花弁をまさぐる。
たちまち花芯の位置を突き止めると、指の腹を使って捏ね回し始めた。
唯湖「ふぅ...」
始めて唯湖の口から喘ぎ声が漏れる。
佐藤「さすがの唯湖もこれは苦しい!ささら、攻勢!」
どうやら練習量を積み重ねている、ささらの愛撫は強弱緩急を織り交ぜた高度なものだ。
覆い被さったまま体を拘束されている唯湖の息遣いが乱れて来る。
唯湖「ぁッ、あッ、ぁッ...」
俯いた唯湖の顔が紅潮してきたのが横合いから見えた。
だが、解説者は何か違うものを感じ取ったようだ。
北川「唯湖は何かを隠しているようですね。」
佐藤「逆転の秘策があるのでしょうか?」
北川「スタミナもテクニックも唯湖が上回っている筈なのに見抜ける程度の罠に突っ込んで苦戦。
   これは何か裏がありそうですよ。」
佐藤「リング上で責めに耐える唯湖の目論見とは何か?いよいよ目が離せなくなって参りました!」
果たして北川の推測は正しいのか。
(50)へ続く

190 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/22(月) 11:15]
湯けむりレズリングU(50)<初日・夜の部>
リズミカルに指を操り、唯湖の花芯を捏ね続ける、ささら。
責められる唯湖は息遣いも荒く、体を火照らせる快感を耐え忍んでいるかの様だ。
勝利まで、あと一息という感触を得た久寿川ささらは指の動きを早くした。
唯湖「ハァッ、ハァッ...素晴らしいテクニックじゃないか、ささら君。」
突然、唯湖が意外な事を言い始めた。
が、ささらは相手の負け惜しみとしか思わず、作戦を継続する。
その時、動けない筈の唯湖が突然動く。
左手で、ささらの右手を掴んで股間から外し、右手で、ささらの顔を固定した。
そして顔の角度を調整しながら近づけ、唇を奪う。
ささら「!」
咄嗟の変化に、ささらは対応出来ない。
佐藤「やはり余力を隠していました来ヶ谷唯湖!大反撃です!」
北川「唯湖を拘束していた筈の、ささらも裏返せば自分の動きを封じていたのと同じですからね。」
逃れようのないディープキス攻撃を受けてしまう、ささら。
自分で唯湖に絡めた腕や足が原因で体勢を変えられないのだ。
87cmの乳房が90cmの乳房に圧迫される。
キスが2分を超えて長引き、肺活量の差が現われ始めた。
ささらの白い素肌が桜色に染まっていく。
かなり呼吸が苦しいらしい。
逃れんともがく、ささらだが、体格差を跳ね除ける事は出来なかった。
(51)へ続く

191 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/22(月) 12:55]
湯けむりレズリングU(51)<初日・夜の部>
3分を超える長いキスで、酸素欠乏に陥っていく久寿川ささら。
更に来ヶ谷唯湖の舌先は、ささらの口腔を犯すが如く蹂躙する。
既に、ささらの手足は唯湖の体から力なく脱落していた。
4分を超えた頃、ようやく唇を離した唯湖と、ささらの口の間に掛かる唾液の橋。
このキスが如何に濃厚なものだったかが判るだろう。
ささら「ハァ、ハァッ、ハァ、ハァッ...」
視線を中空に泳がせ荒い呼吸を繰り返す。
唯湖「君のテクニック、中々良かったよ。ここからはお返しだよ。」
唯湖は、この好機を見逃さない。
ささらの体からブラジャーとパンティーを剥ぎ取ってしまう。
産まれたままの姿でリングに横たわる、ささら。
唯湖は、ささらの足側に移動し、両足を大きく開かせて間に自分の体を割り込ませた。
佐藤「これは何をするつもりなんだ?来ヶ谷唯湖。」
腹ばいの状態で寝そべった唯湖は、ささらの剥き出しになった秘裂にキスする。
ささら「あぁッ!」
思わず声を上げてしまう、ささら。
秘裂に舌を這わせ花芯の位置を探る唯湖。
北川「さすが帰国子女。テクニックが違う。罠に嵌った様に見えたのも自分が、ささらのプレイを楽しみたかったからじゃないのか?」
佐藤「だとすれば恐るべき来ヶ谷唯湖。ささらは遊ばれていただけという事になります。」
どうやら唯湖の舌先が、ささらの花芯を探り当てたらしい。
(52)へ続く

192 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/02/22(月) 13:30]
湯けむりレズリングU(52)<初日・夜の部>
舌先を久寿川ささらの花芯に絡める様に玩弄していく来ヶ谷唯湖。
ささら「ぁッ..あんッ...あッ、ぁッ..」
花芯を舐られる度に嬌声を上げてしまう、ささら。
佐藤「クンニ!クンニです!唯湖の巧みな舌使いの前に、ささら陥落寸前!」
全身の肌を火照らせ喘ぎながら身悶えする有様からは才女の片鱗も窺えない。
乱れる、ささらの反応を見ながら舌先の動きをコントロールしていく唯湖。
ささらが激しく悶えれば舌先の動きを弱め、平静を取り戻しそうになれば激しく舐る、
という繰り返しで相手に反撃の糸口さえも与えない。
逝く事も出来ず、正気にも戻れないという生殺し状態で悶え狂う、ささら。
しかし後半戦終了の時間が迫っていた。
唯湖は再び体位を変えて、、ささらに対して側位となり、自分と相手の足を絡めて閉じられない様にしてから、
右手を、ささらの股間へと伸ばし指先で花芯を弄りながら、またもディープキスに取り掛かる。
唯湖の舌先を口腔に入れられ嘗め回されながら、花芯を指先で捏ねられ、ささらは悶える。
ささら「んん〜ッ...」
鼻を通して声にならぬ声を上げながら、ささらは意識を失う。
駆けつけた相楽女史が唯湖の手を取って立たせ、勝利を宣告する。
「第5試合、来ヶ谷唯湖WIN!」
試合終了のゴングが鳴り、第5試合も終わった。
佐藤「只々唯湖の力を見せつけられた試合でした。ささらにはもう少し頑張って欲しかった。」
照明が暗転し、次の試合に向けた準備が行われる模様だ。
(53)へ続く

193 名前:在???游? [2021/02/25(木) 12:12]
欧美性??? http://www.sunshineparts.cn/sex3565/

194 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/01(月) 22:34]
湯けむりレズリングU(53)<初日・夜の部>
スタッフ達が薄明りの中を駆け回り、清掃と次の試合の準備に勤しむ。
作業が終わったのか、場内の照明が回復した。
佐藤「夜の部もいよいよ第6試合。藤林椋対笹森花梨の一戦をお送り致します。」
ナレーションの終了と共に各選手が自軍コーナーに登場する。
佐藤「青コーナーは藤林椋。身長159cm。スリーサイズは非公表との事ですが、
   双子の姉、杏のスリーサイズからの推定でB82、W56、H82と思われます。」
椋のセコンドは一之瀬ことみだった。
佐藤「赤コーナー、笹森花梨は身長156cm。スリーサイズは上からB84、W56、H82。
   ミステリー研究会を主宰し、催眠術にも造詣(ぞうけい)が深い模様です。」
花梨のセコンドはルーシー・マリア・ミソラだった。
北川「今回は身長差が少ないから互角の勝負が楽しめるかもしれませんねぇ。スレンダー体形の椋と
   背が低くてもグラマラスな花梨の絡みは見ごたえ十分な筈ですよ。」
椋と花梨は、それぞれコーナーからリング中央へと進み出る。
レフェリー相楽女史は2人を手早くボディーチェックしていく。
佐藤「伏兵藤林椋がUFO娘笹森花梨を制するか、花梨の宇宙パワーが椋を圧倒するか、
   いよいよ対決の時が近づいております。」
ボディーチェックを終えた2人はリング中央で対峙した。
椋「初めまして、花梨さん。今日はよろしくね。」
花梨「取り敢えず、よろしく。でも煽(おだ)てても手加減はできないんよ。」
そして2人は対決の時を迎える。
(54)へ続く

195 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/02(火) 22:23]
湯けむりレズリングU(54)<初日・夜の部>
さて藤林椋の出で立ちは地味な性格を表すかの様にブラジャー、パンティー共に白だった。
対する笹森花梨は安い化繊製ではあるもののピンクのブラジャーにパンティーであり、おしゃれに気を配っているのが判る。
2人の準備が整ったと見るや、レフェリー相楽女史は高々と手を上げて宣告した。
「ファイッ!」
同時に試合開始のゴングが鳴り、第6試合が始まる。
両者、相手の出方を警戒しながら間合いを詰めていく。
佐藤「さあ始まりました、第6試合。地味子対UFO娘の対決であります。如何なる次第となります事やら。」
北川「気になる程の身長差、体力差は無い筈なので実力伯仲の戦いに縺れ込むんじゃないでしょうか。」
花梨は積極的に手を出して椋の体を捕えようとする。
しかし椋も巧みに花梨の手を跳ね除けながら接近を試みている様だ。
遂に花梨は椋に抱きすくめられてしまった。
花梨「は、離すんよ!なんばしよっと!」
椋「これってそういう試合ですよね?」
返答するや否や、椋の唇が花梨の唇に重なる。
花梨「!」
突然のキスに衝撃を受ける花梨。
佐藤「おっと笹森花梨、藤林椋のキスで立ち尽くしてしまいました!」
北川「あ〜活発で社交的に見えて実は性的に未熟なタイプだったのか〜。」
椋の舌先は花梨の唇を超えて口腔へ侵入し、嘗め回す。
ディープキスを受けた花梨の顔が真っ赤だ。
(55)へ続く

196 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/05(金) 00:18]
湯けむりレズリングU(55)<初日・夜の部>
しかし花梨とて受け身ばかりではいられない。
空いている両手を使って椋の体を弄(まさぐ)り始める。
佐藤「北川さん、これは?」
北川「花梨は椋に性的刺激を与えて離れさせる目算でしょう。」
果たして花梨の左手は椋の太腿を愛撫し、右手は椋の股間へ滑り込む。
佐藤「花梨の反撃、効を奏するか!?」
だが、2分を越えて続くディープキスが効き目を表すのが先だった。
椋の太腿と股間を弄(いじ)っていた花梨の手の動きが鈍くなっていき、遂にはダラリと垂れてしまう。
北川「あ〜これはディープキスが相当効いてるな・・・。」
3分を超えた頃、椋はようやくキスを止め、唇を離す。
椋の腕に抱かれた花梨は息も絶え絶えの状態で荒い息を繰り返すばかり。
そして椋が手を離すと、花梨は自力で立っていられなくなり、ヘナヘナとその場へ座り込んでしまう。
花梨「ハァ、ハァ、ハァ...い、息が苦しいんよ...」
椋は花梨の上半身をマットに押し倒して体を重ねにいく。
椋「お加減どうですか?」
酸欠状態で殆ど抵抗出来ない花梨のブラジャーを外す椋。
形のいい乳房を剥き出しにされ赤面する花梨。
花梨の体に馬乗りの状態になり、椋は乳房を揉みしだく。
花梨「あッ、ぁッ、あッ...」
断続的に喘ぎ声を上げ始める笹森花梨。
(56)へ続く

197 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/06(土) 00:55]
湯けむりレズリングU(56)<初日・夜の部>
佐藤「花梨、これは苦しい!返せるのかッ!?」
北川「対する椋も並々ならぬテクニック・・・かなりの練習量を積んでるな。」
椋は両手を使って花梨の乳房を鷲掴みにして荒々しく揉むかと思えば、優しく掌で包んで外側から中心へと愛撫する
パターンを切り替えながら、花梨を追い上げていく。
花梨の乳房から椋が掌をどけた時、両胸の乳首が屹立してしまっていた。
佐藤「これは・・・かなり感じていた証拠ではないでしょうか。花梨、乳首を立てています!」
それを確認した椋は体勢を変えて花梨の体に自分の体を重ねていく。
そして花梨の胸の位置に自分の顔を近づけ、左肘と両膝で体重を支えながら乳首にキスした。
花梨「ぁあんッ...」
感じたのか小さく喘ぐ花梨。
キスに続いて舌先を出し、花梨の乳首を舐め始める椋。
更に椋の右手は花梨の左側面を愛撫しながら腰、太腿へと撫で下ろしていく。
椋の舌先は強弱緩急のリズムを利用して花梨の乳首を責める。
乳首を舐られて悶絶する花梨の視線が虚しく宙を泳ぐ。
同時に椋の右手は花梨の腰から太腿に掛けての部位を大きく楕円を描く様に撫でまわして性感を誘う。
花梨「ァハァァ〜ン...う、上手すぎるんよ、椋ちゃん...」
試合である事も忘れて嬌声を上げる花梨。
佐藤「藤林椋の流れるようなテクニックの前に成す術無しか、笹森花梨!」
北川「いやまだ勝負は下駄を履くまで解らないって言いますからね。」
しかし反撃の気配すら無いまま花梨は責めを受け続けた。
(57)へ続く

198 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/06(土) 22:04]
湯けむりレズリングU(57)<初日・夜の部>
椋の右手は花梨の内腿を股の付け根に向けて撫で上げた。
花梨「ぁッ、あッ、はぁあ〜んッ...」
内腿を責められた花梨が上げる切ない嬌声。
そして椋の手は花梨の陰部へ達する。
ピンク色のパンティーの布地の上から花梨の秘裂をまさぐる椋。
指先が硬くなった部位を探す。
花梨「あぁッ...そ、そこはダメなんよッ...」
どうやら椋の指先が花梨の花芯を捉えたらしい。
感ありと見た椋は断続的に花芯を捏ねていく。
花梨「あ〜んッ...い、嫌、感じちゃうッ...」
強弱緩急のリズムを使い分けた椋の指技の前に、花梨は深淵から花蜜を溢れさせてしまう。
佐藤「これは後が無いぞ笹森花梨!神はいないのか!?」
抵抗が止んだと確信した椋は立ち上がって位置を変え、花梨の両足の間に移る。
花梨のパンティーは股間に大きな染みが出来ていた。
椋「あらあら、はしたない。もうフィニッシュにしてあげますね。」
そう呟きながら椋は花梨のパンティーの両サイドへ手を伸ばす。
その時だった。意識を失っているかに見えていた花梨が猛然と動く。
唖然とする椋を尻目に立ち上がってリングロープへ走り寄り、タッチしてしまう。
佐藤「花梨、意表を衝いてロープへ逃げました!椋、成す術無し!」
その時、前半終了を知らせるゴングが鳴り、2人の選手はコーナーへと引き上げていく。
(58)へ続く

199 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/08(月) 00:56]
湯けむりレズリングU(58)<初日・夜の部>
ハーフタイムで着衣の乱れを直す花梨。
椋も水分を補給して一息つく。
佐藤「まさか前半戦がこんな形で終わるとは予測できませんでしたね、北川さん。」
北川「逃げるは恥だが役に立つ、を地で行くとは・・・。これも一つの作戦ですかね。」
5分の休息が終わり、両者再びリング中央へ。
花梨「こんどは前半の様にはいかんよ。」
椋「私も油断するつもりはありません。」
向かい合って短く言葉を交わした後、レフェリーが後半戦開始を宣告する。
相楽女史「ファィッ!」
再戦を告げるゴングも高々と鳴り、花梨と椋は相手の出方を探りながら前進していく。
もうすぐ手が届くという距離まで迫った時、花梨が突然、サイドステップで横へ高速移動した。
そして椋を中心に円を描きながらリングを廻り始める。
佐藤「これは花梨の作戦でしょうか?横へ横へと移動しながら椋の様子を窺っている模様です。」
対する椋は背後に廻り込まれる事を怖れたのだろう、花梨の動きに合わせて体を回転させていく。
作戦を見抜かれたと考えた花梨は椋との距離を取った。
佐藤「どうやら予想が図星だったようです。花梨、作戦変更か!?」
相手の防御態勢を解く為に花梨が取った次の一手は、寝ころぶ事だった。
いきなりマットに横になると椋を手招きする。
花梨「どう?かかってきんしゃい。」
相手の真意を読みかね、踏み込まない椋。
(59)へ続く

200 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/09(火) 00:19]
湯けむりレズリングU(59)<初日・夜の部>
北川「露骨に罠と解っていれば、そりゃ踏み込まないでしょ。」
佐藤「花梨に何か策があるという事でしょうか。」
北川「身長差を相殺する為の寝技なのか、手足を絡めて相手の動きを封じるつもりなのか・・・。」
椋は花梨の隙を探して相手の体の廻りを歩く。
花梨は椋の動きに合わせて体の位置を変える。
互いの手の内を予測しながらの睨み合いが続いた。
意を決した椋が花梨に向かって一歩踏み出す。
そして花梨の両足に手を伸ばそうとした。
ところが花梨はマット上で体を半回転させて立ち上がり、ロープへ逃げてしまう。
椋の手は空を掴む。
佐藤「またも逃げた笹森花梨!藤林椋、悔し気に見送ります。」
しかし試合が終わったわけでは無いので、レフェリーに連れ戻される花梨。
花梨(この調子、この調子で時間を稼ぎ、逃げ切るんよ・・・。)
どうやら正面から当たるつもりは毛頭無いらしい。
既に後半戦は5分以上経過し、9分強しか残っていなかった。
組もうとすれば逃げる花梨に手を焼いた椋は一計を案じる。
距離を取って花梨と向かい合っている椋が踵(きびす)を返してロープへ逃げていく。
花梨(あれ?こいつ大した事なかった?)
相手が逃げた事で気が大きくなった花梨は椋を追撃していく。
が、椋はロープ直前で立ち止まり、くるりと振り向いた。
(60)へ続く

201 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/09(火) 21:23]
湯けむりレズリングU(60)<初日・夜の部>
花梨は追っていた椋が突然振り向いた事で自分が罠に掛かったと気付く。
しかし時既に遅し。
椋は迫って来た花梨を、あっけなく捕まえてしまう。
椋「もう逃がしませんよ。」
そして花梨の体を抱き寄せて唇を奪った。
佐藤「策士、策に溺れるとの諺(ことわざ)どおり、自分の作戦をオウム返しされてしまった笹森花梨!」
北川「相手のカウンターとか考えてなかったのかな?浅はかな策士だ。」
テクニックでは一枚上手の椋とのディープキスで花梨の顔は、たちまち紅潮してしまう。
更に椋の手は花梨の背中をまさぐり、ブラのホックを弾く。
負けじと椋の背中をまさぐる花梨だが、一足早く椋の手が花梨のパンティーを降ろしていく。
佐藤「椋、流れるようなテクニックで花梨の下着を剥ぎます!」
剥き出しにされてしまった尻を覆い隠す為に左手を後ろに廻す花梨。
こうなると防戦に使えるのは右手一本だけであり、椋相手には今まで以上に不利だ。
これに気付いた椋は左腕で花梨の胴を抱えると、右手を花梨の股間へと伸ばす。
股間に触れる手で事態を知った花梨は慌てるが、どうにも出来ない。
椋の指は花梨の秘裂に滑り込んで、まさぐった。
思わず大口を開けてキスを中断してしまう花梨。
花梨「そんなぁ、か、感じちゃうんよ〜!」
叫んでいる花梨の顔が真っ赤だ。
それもその筈、椋の指先が花梨の花芯を捉え、リズミカルに捏ね回し始めたのだ。
(61)へ続く

202 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/10(水) 00:25]
湯けむりレズリングU(61)<初日・夜の部>
佐藤「これは椋の作戦が的中!花梨、これは苦しい!」
リング上の花梨は椋の腕の中で藻掻(もが)きながら喘(あえ)いでいる。
花梨「あッ..ぁ〜ん...うぅッ...」
軽く気を遣ったのだろうか、花梨の足元が覚束なくなった。
椋が花梨の胴に廻していた腕を解くと支えを失った花梨の体はフラフラとマットへ崩れ落ちていく。
そこを押し倒す椋。
ブラもパンティーも簡単に剥ぎ取ってしまう。
碌な抵抗も出来ないまま全裸にされた花梨に圧し掛かる椋。
椋「今度は逃がしませんよ。」
花梨の足側に廻り、両足を大きく開かせた椋は股の間に体を割り込ませ、両腕で花梨の足を拘束した。
佐藤「これは何をするつもりなんだ?藤林椋。」
腹ばいの姿勢になった椋は、花梨の秘裂にキスする。
花梨「!!あぁぁぁぁァ〜ッ...」
感じたのか思わず嬌声を上げる花梨。
椋は先程の玩弄で既に勃起し、秘裂からはみ出している花芯に舌先で触れた。
電流が突き抜けるかの如き快感に、花梨は一瞬、体を痙攣させる。
感ありと見た椋は、まずゆっくり優しいペースで花芯を舐っていく。
花梨「ぁッ...あッ..ぁんッ...」
舌先の動きに反応して身悶えする花梨。
佐藤「笹森花梨、これは切ない!ここをなんとか返して欲しいものであります。」
(62)へ続く

203 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/03/10(水) 10:42]
湯けむりレズリングU(62)<初日・夜の部>
しかし花梨の動きは無かった。
椋は優しい舐め方と激しい舐め方を使い分けて花梨を追い上げていく。
花梨「あぁ〜んッ...も、もう限界...」
その舐り責めの巧みさに花梨は喘ぎ悶えるばかり。
既に花梨の肌は薄紅色の火照り、官能を隠し切れない。
佐藤「これは苦しいぞ、花梨!まるで茹蛸(ゆでだこ)状態!耐えきれるのか!?」
声援も虚しく花梨は断続的に嬌声を上げながら逝ってしまう。
駆けつけたレフェリー相楽女史は椋を起立させ、手を取って高々と掲げる。
相楽女史「第6試合、藤林椋WIN!」
花梨はエクスタシーの余韻を楽しむかの様に自分の股間へ手を伸ばし、まだ勃起している花芯を弄っていた。
佐藤「見掛け倒しだったか、笹森花梨。藤林椋の圧勝に終わりました。」
北川「カタログスペックに差が無いだけに白熱の試合を期待したんですが、ここまでとは。
   経験と練習量の差が出たという事かも知れませんね。」
試合終了のゴングが鳴り、第6試合も幕を閉じた。
佐藤「さて皆さん、次の第7試合が夜の部最終試合となります。今回初参入のSOS団が
   意外な相手と対戦するとの事です。」
北川「意外な相手?う〜ん、誰だろう。」
佐藤「それでは試合再開をお楽しみに。」
場内の照明が消え、リングスタッフが後片付けと清掃の為に走り回る。
次の試合までの僅かな静寂が会場を包む。
(63)へ続く

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212 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/03(土) 01:02]
湯けむりレズリングU(63)<初日・夜の部>
照明が回復し、次の試合の準備が整った事が判る。
各コーナーで参加選手とセコンドが配置に着く。
佐藤「本日最終の第7試合が間も無く始まります。SOS団団長涼宮ハルヒ、名誉顧問鶴屋さんのタッグが、
   来栖川綾香、向坂環の新旧コンビと対戦します。最終戦に相応しい好カードです!」
北川「まさかこの組み合わせが実現するとは・・・私にも意外でしたよ。」
佐藤「青コーナー、涼宮ハルヒは身長158cm。スリーサイズは非公表ですが、ある筋によれば
   『スレンダーだが出るところは出ている』そうであります。一方、パートナーの鶴屋さんは下の名前も非公表。
   身長は160cmですが、スリーサイズは不明。長い髪と八重歯が特徴だそうです。」
セコンドは朝比奈みくると長門有希だった。
北川「う〜ん、不明の点が多すぎて能力未知数だなぁ。」
佐藤「対する赤コーナー、来栖川綾香はこの興行のオーナーでもあります。今回は総帥自ら新興勢力SOS団との勝負を
   買って出た形となりました。身長161cm、スリーサイズはB88W56H85。
   パートナー向坂環は身長165cm、スリーサイズは上から89、58、82。高い身体能力と腕力を持ちます。」
こちらのセコンドは松原葵と柚原このみの様だ。
北川「体格では赤コーナー優位かな?ただ、体格や経歴が試合を左右した事がほとんど無いですからね。」
まず4人がリング中央で対峙した。
ハルヒ「今日はよろしくね、来栖川さん。」
相手の覚悟と力量を確かめようと虎視眈々だ。
綾香「言っとくけど手加減は出来ないわよ?」
相手の意図を見抜いたのか強く出た。
(64)へ続く

213 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/04(日) 00:27]
湯けむりレズリングU(64)<初日・夜の部>
鶴屋さん「お手柔らかに頼むにょろ〜。」
社交辞令に長けた令嬢らしい出方をする鶴屋さん。
環「それは試合が始まってからのお楽しみ。」
さりげなくあしらう向坂環。
レフェリー相楽女史は手早く4人をボディーチェックする。
佐藤「嵐の前の静けさという奴でしょうか、リングも会場も静まり返っております。」
北川「むしろ観客の目が4人の選手の肉体に釘付けになっているから、喋れない気がしますがね。」
下着の上からでも、その豊満な肉体美が明らかな少女達に観客は息を飲んで見入っていた。
軽くチェックを終えた相楽女史は4人に合図する。
佐藤「どうやらリング上、ボディーチェックが終了した様であります。」
まずハルヒと綾香がリング中央に残り、鶴屋さん、環の2人はそれぞれのコーナーへ戻って行く。
ハルヒ「全国のみんな!『涼宮ハルヒの直感』購入よろしくね!」
綾香「こんな時までコマーシャル?随分商売熱心ね。でも勝負は譲らないわ。」
軽いトークの後、2人は試合の為に向かい合う。
それを見た相楽女史は大声で宣告した。
相楽女史「ファイッ!」
試合開始のゴングが鳴り、最終戦が始まる。
2人は相手の出方を見ながらジリジリと距離を詰めていく。
佐藤「遂に始まりました、最終試合。負けられぬ意地の綾香か、騒動大好きのハルヒか。
   2人の個性がリングでぶつかり火花を散らします!お見逃しなく!」
(65)へ続く

214 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/05(月) 00:37]
湯けむりレズリングU(65)<初日・夜の部>
涼宮ハルヒはベージュのブラジャーとパンティーを着用していた。
飾り気の無い実用本位の下着だ。
当人があまり他人の目を意識していない事を如実に表している様に見える。
対する来栖川綾香は白いレース柄のブラジャーとパンティーを身に着けていた。
こちらは試合への覚悟の顕われなのだろう、死に装束の如き雰囲気を醸(かも)し出(だ)す。
まるで正反対の思考を持つ2人を下着が表現している様だ。
相手の体をいち早く捕えんと頻(しき)りに手を出していく綾香。
だが運動神経ではハルヒも負けていない。
繰り出されて来る綾香の手を避けたり振り払ったりしながら前進を続ける。
綾香はかえって、ハルヒに懐(ふところ)へ入り込まれてしまう。
間合いや良しと思ったのか、ハルヒは綾香に抱き着く。
負けじと抱き返す綾香。
次の瞬間、両者は唇を重ねた。
佐藤「両者、力比べのディープキスに突入しました。」
北川「奇襲戦法では無く、正攻法で勝負に行くとは・・・ハルヒの自信を窺わせますね。」
固唾を飲んで見守る観客たちの視線の中で舌を絡めた熱いキスを続ける2人。
先に唇を離した方が気押される形になるので正に引けない勝負だ。
ハルヒは左腕を綾香の胴に絡め、動きを封じてから、右手で綾香の太腿を撫で始めた。
綾香は右腕でハルヒの体を拘束して、左手を使いハルヒの背中をまさぐっていく。
佐藤「水面下でしきりと動きます、ハルヒと綾香。勝負の行方や如何に!?」
(66)へ続く

215 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/06(火) 01:02]
湯けむりレズリングU(66)<初日・夜の部>
北川「綾香はディープキスが続くうちにブラのホックを外すというオーソドックスな作戦に出たみたいですね。
   それに対してハルヒの愛撫攻勢は意図が読めません。」
評論の読みどおり、綾香はハルヒのブラジャーのホックを探り当てて外してしまう。
ところがハルヒは、どこ吹く風とばかりに気にも留めず、まず綾香の太腿を、そして次第に内腿へ愛撫を加えていく。
既にキス合戦が始まって1分以上、両者とも肌に汗を滲ませている。
佐藤「両者、一歩も譲らず!白熱のディープキスが続きます!」
ここへ来て、ハルヒの愛撫が効き始めたのか綾香の反応がおかしくなり始めた。
ハルヒには、まだ余裕があるのに、綾香の肩が微妙に上下して息苦しいのが傍(はた)にも判る程だ。
佐藤「北川さん、これは!?」
北川「明らかに太腿、内腿への愛撫が効いて興奮してますね。」
その間にもハルヒの掌は、忙しなく綾香の内腿を撫で上げたり、太腿を撫で回したりしている。
キスが2分を超えた頃には、綾香の顔面が紅潮し、興奮を隠せないところまで来た。
北川「皮を斬らせて肉を斬る作戦なのかな?ハルヒの方が実質的に優位ですね。」
遅ればせながら綾香もハルヒの体に愛撫を加え始めるが押され気味なのは否めない。
そろそろ3分という頃に、綾香は遂に唇を離してしまう。
足元が覚束ない状態でフラフラと後退する綾香。
佐藤「お〜っと綾香、これはいけない。ハルヒに優位を許してしまいました!」
ここぞとばかりに、ハルヒは追撃に出た。
綾香の手を取って引っ張り、姿勢を前傾させる。
慌てた綾香は、ハルヒの手を振り切るが、その時の勢いで体の重心が後ろに傾き、バランスを失う。
(67)へ続く

216 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/07(水) 00:39]
湯けむりレズリングU(67)<初日・夜の部>
重心を回復する間も無く、綾香はリングに尻餅をついてしまう。
これを見逃すハルヒではない。
飛び掛かる様に綾香の体に圧し掛かっていく。
佐藤「ハルヒ優位!返せるのか綾香!」
ホックを外されたハルヒのブラは激しい動きでカップが上にずれてしまい、乳房が露出する。
しかしハルヒ当人はまったく気に留める様子も無く、転倒した綾香と体を重ねた。
綾香も体を左右に反転させてハルヒを振り切ろうと藻掻く。
しかし抵抗される程、ハルヒは綾香の肉体に執着し、しがみ付くため振り落とせない。
ハルヒ「ん〜、いいわね。お嬢様の香り。高い香水使ってるんでしょ?」
ニタニタと笑いながら話しかけるハルヒ。
綾香「えっ!?そりゃまぁ、それなりの物を・・・。」
いきなりの質問に曖昧な答えを返す綾香。
次にハルヒは綾香のブラジャーに触れた。
ハルヒ「この肌触り・・・絹ね?絹地にレース柄の下着なんて初めてお目に掛かったわ。」
綾香「まあ、人前に出るんだし、みっともなく無いものを着てるだけよ。」
ハルヒ「私ね、あんたみたいなお嬢様を一度滅茶苦茶にしてみたかったの。」
その瞬間、ハルヒの目つきが変わった。
まず右腕を、綾香の左腋の下から通して利き腕を封じ、左腕を伸ばして綾香の頭部を固定、
顔の角度を調整して唇を重ねにいく。
周到な計画とレズテクを駆使するハルヒに、綾香は防戦一方だ。
(68)へ続く

217 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/08(木) 00:47]
湯けむりレズリングU(68)<初日・夜の部>
綾香(くッ...こんな筈では...)
決して侮っていた訳ではないが綾香はハルヒの実力をここまでとは思っていなかった。
もはや藻搔きたくても体の自由が利かない。
焦りの表情を浮かべながら、綾香はハルヒに唇を奪われてしまう。
佐藤「これは2度目のディープキスか!?綾香大ピンチ!」
ハルヒは下を絡めたキスで綾香を責める。
綾香とて葵相手に日夜練習を重ねて来た自信はあるので舌を絡め返すのだが、積極性とテクニックが段違いだ。
たちまち綾香の肌は桜色に上気してしまう。
北川「これは大変なテクニックですよ。下手をすると綾香はキスだけで逝かされちゃうんじゃないか?」
更にハルヒの下半身も動く。
綾香の両足の間に自分の足を割り込ませて、股間を膝頭で押える。
そして陰部への圧迫刺激を始めた。
佐藤「これは苦しいぞ綾香!耐えきれるのか!?」
ディープキスに加えて圧迫刺激のダブル性感に肌を火照らせてしまう綾香。
そこへ遅ればせながら向坂環が駆けつけて綾香とバトンタッチした。
佐藤「ここで救援が駆けつけた!間一髪、助かりました綾香!」
選手交代を知らされて、ようやく綾香の肉体を離すハルヒ。
責めを受け続けた綾香はパンティーのクロッチ部分を濡らしながら虚ろな目で荒い呼吸を繰り返している。
環「ちょっと!綾香!あんた興行主でしょ?しっかりしなさいよ。」
向坂環は来栖川綾香を叱咤して赤コーナーに戻す。
(69)へ続く

218 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/09(金) 00:19]
湯けむりレズリングU(69)<初日・夜の部>
涼宮ハルヒはマットから立ち上がって新しい対戦相手に向き直る。
向坂環は身長165cm、ハルヒより7cm上背があり、睥睨される形になった。
環「私は綾香みたいなわけにはいかないわよ?」
余裕を見せる為に微笑む環。
ハルヒ「それは試してみないとわからないんじゃない?」
挑戦的な笑みを返すハルヒ。
歩み寄って距離を詰める両者。
そして力比べのキスが始まった。
これは環が先手を取る形で唇を重ねにいく。
自信の顕われか、真っ向から接吻を受けるハルヒ。
共に口を開き舌を絡めたキスに縺れ込む。
ところがそれだけでは無かった。
何時の間にか環の膝がハルヒの股を割り、太腿がハルヒの陰部に押し付けられていたのだ。
ハルヒ(!!・・・こいつ、出来る・・・。)
気付いて焦るハルヒだが、環は膝の力で太腿を上下させ始めた。
するとハルヒは股間を圧迫刺激される形になり、先程とは逆に受け側になってしまう。
環のテクニックはディープキスでもハルヒと互角かそれ以上であり、圧迫性感と相俟ってハルヒを責める。
力比べが始まって1分と経たない内に、ハルヒは頬を紅潮させてしまう。
佐藤「救援に来た向坂環、強い!形勢逆転か!」
それでもハルヒは勝負を捨てようとしなかった。
(70)へ続く

219 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/10(土) 00:30]
湯けむりレズリングU(70)<初日・夜の部>
2分、3分と続くディープキス。
気合負けして唇を離したら後の展開が不利になるので退けない勝負なのだ。
恥丘諸共、花芯を捏ね回されながら舌を絡めたキスを続けるハルヒ。
だが彼女も手を拱(こまね)いていたわけではない。
左手を環の股間に伸ばし、パンティーの上から秘裂を撫でる。
そして花芯と思しき位置を探り当てて指先で捏ねていく。
一瞬、環が体を震わせた。
どうやら指技が効いている様だ。
キスが4分目に突入した頃、どちらともなく唇を離してしまう。
両者共、肩を上下させて荒々しく息をしていた。
環「やるわね、涼宮さん。」
ハルヒ「そっちこそ。タマ姉。」
互いに敢闘へのエールを交わす。
しかしハルヒの股間を見るとパンティーのクロッチ部分に大きな染みが見える。
環の圧迫刺激で濡れたのか。
対する環のパンティーも濡れていた。
明らかにハルヒの花芯玩弄の成果だ。
2人とも辛うじて立っているのが精一杯の状態というのが見て取れる。
そこへ救援にやってくる鶴屋さん。
鶴屋さん「ハルにゃん!そろそろ選手交代しようよ!私にも楽しませて!」
(71)へ続く

220 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/11(日) 00:38]
湯けむりレズリングU(71)<初日・夜の部>
ハルヒ「じゃ、後はお願いするわ。」
鶴屋さんにタッチして選手交代した後、赤コーナーへ引き上げていくハルヒ。
上下白のブラとパンティーが映える鶴屋さんの存在感。
リングに残った鶴屋さんは環に向き合って話しかけた。
鶴屋さん「向坂環さんだっけ?タマ姉って呼び方でいいかな?」
向坂環は染みが出来てしまった薄いピンク色のパンティーを気にしながら答える。
環「あら?馴れ馴れしいわね、鶴屋さん。ま、何とでも呼んでちょうだい。」
余裕がある様に見せる為、笑みを作る環。
鶴屋さん「タマ姉は指と舌だっちが好き?」
環「・・・。それがどうかしたの?」
鶴屋さん「好きな方で逝かせてあげるにょろ。」
環「じゃ、舌にしとくわ。逝かせる事が出来ればね!」
そう言うなり、鶴屋さんに歩み寄る環。
迎え撃つ鶴屋さんも素早く動く。
両者がほぼ同時に相手の体を捕え、唇を近づけた。
そして力比べのキス合戦に突入。
環は直立したまま、鶴屋さんはやや背伸びして唇を合わせる。
佐藤「環、強攻!しかし鶴屋さんの実力は未知数のまま。大丈夫なのか?」
相手の実力を推し量らないまま感情に駆られて挑みかかったのがまずかった。
1分と経たないうちに環の肌は上気し始めてしまったのだ。
(72)へ続く

221 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/12(月) 00:30]
湯けむりレズリングU(72)<初日・夜の部>
ディープキスに気を取られている環の背中をまさぐる鶴屋さん。
簡単にブラジャーのホックを探り当て、外してしまう。
感触で何が起きているのか薄々感ずいている環だが対応出来ない。
北川「これはまずい展開ですよ、傍目に見ても環は興奮しているのが判る。」
解説者の言うとおりだった。
2分目の終わり頃、息切れしたのか、環は唇を離してしまう。
そしてヘナヘナとリングに尻餅をつく。
鶴屋さんは追い打ちを掛けるべく、環に圧し掛かり、リングに抑え込む。
体格に勝る環は抵抗したが、鶴屋さんは巧みに避けながら環の両足の間に割り込み、パンティーに手を掛ける。
鶴屋さん「これ、濡れてるから染みにならない内に脱いだ方がいいよ。」
パンティーの両サイドに手を掛けて一気に引き降ろす鶴屋さん。
環の花蜜に濡れた陰部が露わになった。
鶴屋さん「憶えてる?舌で逝きたいって答えたよね?」
藻掻き続ける環に、悪戯っぽく微笑みながら話しかける鶴屋さん。
環「!?...ま、まさか...」
鶴屋さん「そのまさかだにょろ。」
そう答えるなり鶴屋さんは、環の股間に顔を埋めて秘裂にキスする。
環「!...ちょ、ちょっと、やめてよ...」
最も敏感な部分へのキスに動揺しながら制止する環。
佐藤「これは大変な展開になって来たぞ!返せるのか環!?」
(73)へ続く

222 名前:グッチピアススーパーコピー [2021/04/15(木) 20:12]
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223 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2021/04/15(木) 23:00]
湯けむりレズリングU(73)<初日・夜の部>
リングで責められる環の姿を見ながら赤コーナーの綾香は呆然としていた。
実際にはハルヒに責められて感じてしまった余韻で興奮状態が収まらず、事態を認識出来ていないのだが。
絹の純白パンティーの股間を濡らしたままパートナーの苦戦に対応しない。
対する青コーナーではハルヒが自身の股間を弄っていた。
こちらは積極的に官能を発散させようという事らしい。
リング上では環が下半身を鶴屋さんに抑え込まれ、秘裂を舐られて悶えている。
環「あッ、ぁッ、あッ、ァ〜ッ...」
もはや形振り構わず喘ぎ声を上げてしまう。
佐藤「環、大ピンチ!なんとか返してくれ!」
しかし願いも虚しく込み上げる官能の前に環は絶頂寸前だ。
余裕を見出した鶴屋さんは、環のブラに手を伸ばし、上にずらして乳房を露出させた。
両側とも痛々しいばかりに乳首が屹立している。
鶴屋さん「おっぱいも可愛がってあげるにょろ〜。」
体位を変えて顔を環の胸に近づける鶴屋さん。
左肘と両膝で体を支えながら、鶴屋さんは乳首にキスして右手で環の花芯を弄る。
環「あぁぁぁぁァ〜ッ...ダ、ダメェェッ...」
嬌声を響かせながら絶頂寸前になる環。
だがその時、前半戦終了のゴングが鳴った。
佐藤「辛くも窮地を脱しました、向坂環。」
レフェリー相楽女史が両者を分けて各コーナーに帰らせる。
(74)へ続く



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