炉ちゃんねる(仮)

CCさくら総督府
[for Mobile]
( ゚*゚) ふぐり

ここはハニャウェ〜ブ研究所の掲示板兼
旧「みにふろ総督府」CCさくら板の公式避難所です。

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スレッド一覧
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11 : 最近、寒くなったよね・・・・・・ [397]
1 名前:遥といいます^^ [2006/03/31(金) 16:52]
1人身の遥にはキビシイ季節でちゅ><
バイトばっかりで全然遊んでないし〜
誰か遥をカマってください〜ちなみに趣味はPC!
遥のMYペ−ジがあるの。日記&その日の気ままな
お写真もUPしてます(目から下側のね・・・w)
遥の寒くなっちゃった心と体ごと暖めてくれるような人
いないかなぁ?

http://s2.muryo-de.etowns.net/~marma/

389 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/15(火) 00:32]
まどか☆マギカif...X(51)
「し、志筑さん、しっかりして!」
思わず仁美の下へと駆け寄る、ほむら。
「え...あれ?あなた、誰?」
呆けた顔で応える仁美の目の焦点が合ってない。
どうやら催眠状態で犯されていたらしい。
次の瞬間、遂に結界が消滅し、一同は廃工場の中にいた。
全裸の女性たちは催眠から抜けきっていないのか呆然としたままだ。
「このまま誰かに見つかったら騒ぎが大きくなるわ。残念だけど私たちの出番はここまで。
引き上げるわよ、鹿目さん。」
マミの呼びかけで、まどかとほむらも現場を後にする。
(志筑さん、かわいそうに・・・魔法使いを放置していたら同じような犠牲者が出ちゃうんだ・・・)
ほむらは仁美の有様を思い出して危惧の念を抱く。
その後、3人はマミの部屋に戻った。
テーブルを囲んで話すマミ、まどか、ほむら。
「マミさん、私、魔法使いのやってる事、どうしても許せません!」
ほむらは決心を打ち明けた。
「それじゃあ、仲間になってくれるのね?」
念押しする、マミ。
「はい。魔法少女になります!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


390 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/16(水) 00:16]
まどか☆マギカif...X(52)
キュウべぇと規約を済ませ魔法少女になった暁美ほむら。
翌日からマミ、まどかと共に魔法使いを狩る者としての戦いが始まる。
3人のチームプレイは巧みで次々と魔法使いを打ち倒す。
だが成功の連続は慢心を生む。
ある結界に攻め込んだ時、チームプレイを忘れて突出した巴マミが敵の罠に捕らえられてしまう。
「マミさんッ!」
叫びながら駆け寄る、まどかとほむら。
しかし敵は捕らえたマミを抱えたまま別の結界へ移動してしまった。
かろうじて結界内部の使い魔達を打倒した2人だったが、マミの行方すら判らず呆然としている。
「どうすれば・・・どうすればいいの?鹿目さん・・・。」
「私にだって判らないよ、ほむらちゃん。」
翌日から攫われたマミの行方を追う2人の捜索が始まった。
しかしマミが囚われている筈の結界はどこを探しても見つからない。
まどか達が諦めかけた矢先、またも仁美が魔法使いに狙われたのだ。
偶然にも仁美が使い魔に連れ去られる瞬間を目撃した、ほむらは携帯電話で、まどかに連絡した。
誘拐現場で落ち合った2人は魔力の痕跡を辿り、仁美が連れ込まれた結界を見つける。
すぐさま魔法少女に変身した、まどかとほむらは結界の扉を破り突入した。
抵抗する使い魔達を倒しながら、魔法使いがいるであろう中心部へ進んで行く。
今回の敵は奇妙な事に女性型の使い魔ばかり。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


391 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/16(水) 00:36]
まどか☆マギカif...X(53)
仁美が捕らえられている結界の中心へと攻め込む、まどかとほむら。
2人は到着した中心部で驚愕の光景を目にする。
床の上に無数のマットレスが敷かれ、少女と使い魔が睦み合っていた。
まず結界の主(あるじ)たる魔法使いを倒す為、玉座に向かって進む2人。
玉座の前に敷かれたマットレスの上に見慣れた人影を2つ発見した。
1人は攫われた志筑仁美、もう1人は巴マミだったのである。
マミは仁美を組み敷いて、その肉体を玩弄している様だ。
「マ、マミさん!何してるんですか!?」
驚いて立ち尽くす、まどか。
赤面し言葉を失う、ほむら。
その有様を見た魔法使いは玉座から哄笑した。
「小娘ども、お主達も我が愛の園へ加わりたいのか?」
だが、まどかは決然と言い返す。
「ふざけないで!マミさんに何をしたのッ!!」
「何かしたわけでは無い。マミは目覚めたのだ。」
悠然と答える魔法使い。
気が付けば周囲を女性型使い魔に囲まれている。
「鹿目さん!短期決戦で勝負をつけよう!!」
ほむらが叫び、時間停止の魔法を使う。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


392 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/17(木) 00:49]
まどか☆マギカif...X(54)
周囲の時間を停止させる魔法を使って襲い来る使い魔共をゴルフクラブで打ちのめす暁美ほむら。
矢継ぎ早に射る鹿目まどか。
勝負はあっけなく終わった。
使い魔は全滅し、魔法使いも玉座に座ったまま息絶える。
抵抗が止んだのを確認して、まどかとほむらは、マミの下へ駆けつけた。
ところが魔法使いの呪縛が終わった筈なのに、マミは仁美の体を貪り続けている。
「マミさん!どうしたの?魔法使いは倒したんだよ!?」
呼びかける、まどか。
「ねぇ、マミさん。元に戻ってないの?」
ほむらも呼びかけに加わる。
それでもマミは耳を貸さず、仁美の唇を奪い、花芯を捏ね続けた。
「マミさんってばァ!」
思わずマミの肩を掴んで引き起こす、まどか。
すると上体を起こしたマミの額に光る宝玉が填まっている。
それはソウルジェムが変形したものだった。
「ど、どういう事なの・・・。」
事態を見た、まどかとほむらは唖然とする。
「鹿目さん、暁美さん、ごめんね。私、マゾに堕ちちゃったらしいの。」
マミは涙を流しながら言った。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


393 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/18(金) 00:27]
まどか☆マギカif...X(55)
結界の消滅と共に、まどか達は廃業したホテルの1フロアにいた。
まどかとほむらは、慌ててマミを連れて現場を後にする。
そしてマミをマンションの部屋へと連れ帰るのだ。
マゾ化したマミをキュウべぇに診てもらうと深刻な状態である事が判った。
「一言で言うと巴マミはもう魔法少女では無くなった。変身も出来ないし、魔法も使えない。」
キュウべぇが診断を下す。
「それじゃあ、私たち今後どうすれば・・・。」
まどかは問いかける。
「君たちは引き続き魔法少女としての使命を続行して欲しい。願いの代価を支払うんだ。」
予測された答えを返す、キュウべぇ。
マミをベッドに寝かしつけて、部屋を後にする、まどかとほむら。
翌日、見滝原中学に登校した2人は意外な噂を耳にした。
志筑仁美が上級生の女子と駆け落ちしたらしい。
「きっと相手はマミさんだね・・・。」
まどかは、ほむらに呟く。
「ねえ、鹿目さん。新しい仲間を探して戦力を強化するっていうのはどう?」
ほむらは建設的な意見のつもりで提案した。
「うん。魔法使いとの戦いは続くんだしね。」
まどかも同意して仲間探しをする事になる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


394 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/19(土) 00:39]
まどか☆マギカif...X(56)
鹿目まどかが白羽の矢を立てたのは幼馴染の美樹さやかだった。
この大柄な少女はスポーツにも優れていたので魔法少女として適任ではないかと思われたからだ。
放課後、さやかを公園に呼び出し、キュウべぇと引き合わせる。
「え?何?この珍しい生き物は?」
思わずキュウべぇに駆け寄って抱きしめる、さやか。
「良かった、さやかちゃんには素質があるんだね。」
思わず笑みを浮かべる、まどかとほむら。
実は、さやかのボーイフレンドである恭介が手に怪我を負い音楽を諦めるかもしれないという瀬戸際で、さやかも悩んでいた。
願いを叶えられると言われて、簡単にキュウべぇと契約してしまう。
そして3人で魔法使い狩りに挑む事になった。
スピード優位で剣技に優れた魔法少女さやかは、まどか、ほむらの前衛として使い魔どもを切り裂いていく。
ところが2、3回魔法使い討伐に成功して戦い慣れしてきた頃、それは起きた。
単独で先行した、さやかが敵の罠に嵌り、捕らえられてしまったのだ。
ソウルジェムを奪われ、全裸にされた、さやかに群がる触手たち。
呆気なく手足を触手に拘束され、裸体を撫で回される。
「畜生ッ!こんなので私が墜ちるとでも思ってるのかよッ!」
気丈にも軟体に玩弄される快感に抵抗する、さやか。
だが触手に強がりなど通用する筈も無く、乳房を揉まれ、乳首を吸われ、太腿、内腿を愛撫され続けてしまう。
「あッ..ぁッ...そんな...」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


395 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/19(土) 01:00]
まどか☆マギカif...X(57)
「い、嫌だ...私が、こんな...触手共に...」
触手の蹂躙は乳房、太腿だけでなく陰部にも及ぶ。
さやかの秘裂に接近した触手は先端が開いて小触手の束を出し、花弁をまさぐりながら、花芯を捕えてしまう。
同時に菊門に近付いた触手は、おもむろに潜り込んでくる。
「あぁ〜ッ!」
小触手に花芯を嬲られ、菊門をも犯されて狂わんばかりに悶える、美樹さやか。
触手たちはそのチャンスを逃さなかった。
極太の男根状触手が、さやかの深淵を貫く。
「!!」
さやかは破瓜と共に意識を失う。
それから何日、凌辱が続けられただろうか。
ようやく触手の結界を見つけた、まどかとほむらが乗り込んで来た。
結界の主である魔法使いは予期せぬ戦闘を避ける為、身代わりを置いて逃げ出す。
身代わりの使い魔と触手どもを倒した、まどか達は囚われていた、さやかの下へと駆け寄る。
「まどか...ほむら...遅かったよ...」
さやかは俯いて恨み言を呟く。
「辛かったね、さやかちゃん。」
労いの言葉を掛ける、まどか。
その言葉に顔を上げる、さやか。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


396 名前:スーパーコピーブランドバッグN級品 [2020/09/19(土) 19:51]
ブランド N級 スーパーコピー販売
弊社はルイヴィトン、グッチ、ロレックス、オメガ等世界有名なブランド コピー品を販売しております。
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スーパーコピーブランドバッグN級品 https://www.taka78.com/products-12163.html

397 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2020/09/20(日) 00:49]
まどか☆マギカif...X(58)
結局、さやかはマゾと化し戦線を離脱した。
精神を患い、学校も転校してしまう。
残された、まどかとほむらは新たな仲間探しを始める。
そんな頃、魔法使い達の間でも動きが起きた。
組織化し、監視網を作って魔法少女に対抗し始めたのだ。
相手の情勢を知らぬ、まどか達は迂闊にも監視網に捉えられ、素顔も住所も知られてしまう。
魔法使い達は囮作戦で、まどかを捕らえた。
ほむらは狂った様に、まどかの姿を求めて走り回ったが見出す事は出来ない。
まどかは結界の中でソウルジェムを取り上げられ、犯され、調教されてしまう。
ようやく、ほむらが救援に来た時、まどかは深淵も菊門も開発されつくした1匹の牝と化していたのだ。
最愛の相手がマゾ堕ちした事を知って悲しむ、ほむら。
「ほむらちゃん、私、ようやく解ったよ。私たちの戦いは仕組まれていた。それも魔法使いじゃない、
あのキュウべぇに...魔法使いとの戦いは私たち魔法少女を道具に作り替える為の仕掛けに過ぎなかったんだよ。」
まどかは調教されながら相手の内情を考察し、結論を得ていたようだ。
案の定、結界から現実世界に帰ると、キュウべぇが姿を消していた。
自動的にネルギーを採取できるマゾとは接触する必要も無いという事なのだろう。
「ほむらちゃん、お願いがあるの。貴女は過去の時間へ戻って、騙される前の私たちを止めて欲しい。」
まどかは、まだ魔法少女としての能力を残している、ほむらに懇願する。
ほむらは、まどかの願いを聞き入れ、過去へと飛ぶ。
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12 : Re.さくらと不思議なテキスト [87]
1 名前:テキスター ◆S73UGgBc [2005/08/11(木) 22:43]
せっかく避難所を作ってくれた方がいるのに一度も使わないのも
何なのでスレ立てしてみます。
さくらのテキストネタスレです。

前スレ(?)の
http://www.soutokuhu.com/bbs/test/read.cgi?bbs=Sakura&key=1064600523
では自分しかネタ投下しておりませんでしたが、そのスレを立てた時、本来は
テキストネタ師さんが寄ってきてくれればいいなとは思っておりました。
どなたでも書き込みどうぞ。

79 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

80 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

81 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

82 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

83 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

84 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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85 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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86 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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87 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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13 : さくらと厳しいお仕置き2 [377]
1 名前:品川くじら [2012/01/05(木) 01:03]
前スレが容量いっぱいで書き込めなくなったので、スレ立てします。
前スレへのリンク:http://www.sakuraita.net/bbs/test/read.cgi/misakura/1187027802/l50

369 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2018/12/28(金) 02:45]
さくらと楽園追放(38)
それから、さくらは上手に前後左右へ体を滑らせ、自分の肌で知世の肌を洗う。
肌の触れ合いに感じたのか、知世は頬を赤らめている。
(今こうして、さくらちゃんと肌を重ねる事自体、攫われる前には考えられもしなかったのに・・・
ここは不自由で怖い所だけれども、私にとっては楽園ですわ・・・・・。)
彼女の胸に去来するのは、さくらへの愛情ばかりなのだろう。
そして大まかに体を泡立てた後、さくらは知世と唇を重ねた。
(私を愛してくれる知世ちゃんに少しでもお返ししたい・・・さくらに出来るテクニックで・・・)
さくらのキスは知世の鼓動を早鐘の如く鳴り響かせる。
(あぁ...さくらちゃん.....私、幸せですわ〜.....)
知世の顔に喜悦の表情を見出した、さくらは掌で知世のボディラインを愛撫していく。
長いキスが終わった時、知世の瞳は潤み、その顔は紅潮していた。
「さくらちゃん...好き.....」
さくらもキスに感じたのか、上気した表情で答える。
「私もだよ、知世ちゃん.....」
愛撫の手は知世の太腿から内腿へ廻り、股の付け根へと這いあがっていく。
手の進行方向が意味するものを予測して期待を膨らませる知世。
(ああ、いよいよですわ...)
秘裂に、さくらの指が触れると知世は歓喜のあまり軽く気を遣った。
指先が秘裂の中を探ると、花芯が既に勃起している。
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370 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2018/12/29(土) 02:33]
さくらと楽園追放(39)
指先で知世の花芯を捉えて、ゆっくり優しく捏ね始める、さくら。
「!..ぁ...ぁん.....」
知世は小さく喘ぎ声を上げた。
成功の感触を得た、さくらは指先をやや早いリズミカルな動きに切り替える。
それが知世の期待と合致していたのだろう、少女は身悶えして官能を示す。
「ぁッ、あッ、ぁッ...さ、さくらちゃん、私、嬉しいですわ.....」
喜悦の表情を浮かべる知世を見て、さくらは愛情を感じ、再び唇を重ねた。
熱い接吻の中で知世は、さくらと交われる歓喜に我を失う。
(嬉しい...さくらちゃんがご自分からキスして下さりましたわ...初めて...)
キスと花芯いじりで知世の肉体は限界まで上気し、肌がほの赤く火照る。
(知世ちゃん、さくらの事大好きなんだね...今度は、さくらが愛してあげなくちゃ...)
さくらは決意も固く、持てるテクニックの総てを注ぎ込んで知世を抱いた。
「あッ、ぁッ、あッ、ぁッ...ぁはぁ.....」
決して洗練されてはいないが情熱的なキスと愛撫に知世は堪らず何度も気を遣ってしまう。
(さくらちゃん...知世は貴女をどこまでも愛してますわ.....)
途切れがちな意識の下で、知世は愛を誓った。
「!!.....」
大きなエクスタシーの波が来て、遂に知世は意識を失う。
知世が意識を取り戻した時、その傍らには、さくらの心配そうな顔があった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


371 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2018/12/31(月) 03:23]
さくらと楽園追放(40)
呼びかけられた知世は、さくらの言葉に涙した。
いまや恋人となった知世が泣くのを見て、思わず寄り添う、さくら。
「知世ちゃん、どうしたの?」
「さくらちゃんが心配して下さった事が嬉しくて...私..おかしいですわね...」
「だって知世ちゃんは、さくらの大切な人だもん...」
さくらは思わず知世を抱きしめる。
愛(いと)おしさを伝えるかのように。
知世も、さくらの身体に腕を廻して抱きしめ愛を囁(ささや)く。
「愛してますわ、さくらちゃん...」
マットの上で情愛を交わす2人を周りから見つめる4人の少女と6人のメイド達。
目的を達成した事に気付いた楓は再び大きく手を打ち鳴らして合図する。
「はいはい、貴女たちの番は御仕舞いにして頂戴。」
我に返った、さくらと知世は体の泡を洗い流すとマットから降りた。
交代で利佳がマットに上がって仰向けに寝る。
千春が洗う役になったが、知世と違って泡踊りのテクニックは無いので両手に石鹸を泡立て、利佳の
体に擦りつけながら全身へ広げていく。
千春の掌が肌を滑っていく、こそばゆさに耐える利佳。
しかし丹念な研磨が肩から胸、腹、わき腹、太腿と広がってゆくにつれて肉体が反応し始めた。
「ち、千春ちゃん...あのッ...ハァ、ハァ.....」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


372 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2018/12/31(月) 23:56]
さて、何とか年内に間に合ったぞ。
では、さくらの物語を始めましょう。

373 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2019/01/01(火) 00:21]
さくらと楽園追放(41)
先刻のレズプレイでの反応が残っていたのだろう、利佳はあえなく燃え上がる。
しかし千春は手心を加えたりはしない。
「!...あッ、ぁあ〜んッッッ.....」
内腿を足の付け根の向けて何度も擦り上げると、利佳は身悶えして嬌声を上げた。
感ありと見た千春は執拗に繰り返す。
まるで体に電気が走るかの如き官能の閃きを感じた利佳は、あえなく花芯を勃起させてしまう。
「は、恥ずかしい...見ないで...」
身体をくねらせて哀願する利佳。
だが千春は利佳の右足に自分の足を絡ませて閉じられない様にすると、手を伸ばして利佳の花芯に触れる。
「あぁんッ!.....」
最も敏感な部分に触れられた利佳が身をくねらせた。
「ここが感じるの?..こうなの?利佳ちゃん.....」
千春はリズミカルに花芯を捏ねる。
こうなると千春のペースだった。
緩急強弱のパターンを織り交ぜて利佳を責める千春。
「い、いや...あッ、ぁッ、あッ、ぁッ、あッ.....!」
利佳は抵抗虚しく昇天してしまう。
それに気づいた千春は、泡塗れで喘ぐ利佳に掛け湯して洗い流す。
「次は利佳ちゃんの番だよ。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


374 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2019/01/01(火) 00:23]
年またぎ創作活動、「ゆくさくら来るさくら」今年もなんとかなりました。
本年もよろしくお願いいたします。

375 名前:品川くじら [2019/01/05(土) 03:06]
さくらと楽園追放(42)
絶頂の余韻を残したまま、利佳はマットから起き上がり、千春に場所を譲る。
千春は先程まで利佳が横たわっていた場所に仰向けで寝ころぶ。
抜けきれぬ官能の為か、緩慢な動きで手桶を取り、千春の体に掛け湯する利佳。
(・・・いよいよ始まるんだ・・・どんな風にされるんだろう・・・・・)
玩弄を待つ千春は快楽への期待を抱いているようだ。
かつては性的な物事を強制される事を嫌がっていたというのに。
利佳は両手に石鹸を泡立て千春の肌に塗りたくっていく。
体の表面を滑っていく利佳の掌の感触がこそばゆく、千春は目を細めて堪(こら)えた。
しかし愛撫が胸に及び、乳首に触れると僅(わず)かに喘いだ。
「ぁんッ.....」
感触を得た利佳は千春の両乳首を刺激するよう、両手で交互に捏ね回す。
「ぁッ.....ぁはぁ.....」
堪え切れず断続的に嬌声を上げる千春。
どうやら乳首が感じるらしい。
塗られた石鹸の泡の下から勃起した乳頭が見える。
幼く、なだらかな胸から乳首が突出している様は痛々しくもあり、淫らでもあった。
利佳は体位を変えて、左肘と左足で右半身の体重を支えながら千春の胸に顔を近づけ、乳首にキスする。
その瞬間、千春の体が一瞬震えた。
淫らな微笑みを浮かべながら、利佳は舌先で千春の乳首を転がす。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


376 名前:品川くじら [2019/01/06(日) 03:02]
さくらと楽園追放(43)
(私、何故こんな気持ちいい事を嫌がっていたんだろう...我慢するだけ辛いだけなのに...)
千春の脳裏に起きる意識の逆転。
もはや彼女の感覚では同性との絡みに嫌悪感は無かった。
利佳の愛撫や舌技に官能を煽(あお)られ、少女の純真な心に変化を来したのかも知れない。
「ぁッ、ぁッ、ぁッ...あぁん.....」
感じやすい乳首を責められて千春は悶える。
利佳はさらに右手を千春の股間へと移動させ、その指先を秘裂へ潜り込ませた。
すると指先は既に硬く勃起した花芯に当たり、千春が小さく体を震わせて敏感さを示す。
「千春ちゃん、お豆さん勃ってるのね。結構エッチなんだ。」
利佳が指摘すると千春は顔を赤らめて身悶えした。
「恥ずかしがる事なんてないわ。一緒に堕ちましょ?」
千春の立場を擁護する為に、共々堕落しようと誘う利佳。
「い..いいよ、利佳ちゃん...堕ちるのがこんなに気持ちいいなら我慢する必要なんてないもん。」
絶頂寸前の荒い呼吸の下から利佳の呼びかけに応じる千春。
「それなら・・・」
利佳は更に体位を変えて千春の両足の間に身体を移し、両手で千春の足が閉じられぬよう固定すると
秘裂から顔を覗かせるほどまで肥大した花芯に口付けしたのだ。
「あぁ〜ッ.....」
身体をのけぞらせてエクスタシーを表現する千春。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


377 名前:品川くじら [2019/01/07(月) 02:48]
さくらと楽園追放(44)
熱く湿った舌が少女の花芯を繰り返し、繰り返し舐(ねぶ)る。
最大限まで屹立した花芯が舌先で擦られる度(たび)に千春は意識が混濁する程の快感を受けた。
「ぁ〜ッ、ぁッ、ぁッ...いい、いいよ利佳ちゃん...凄く、いい.....」
湧き上がる官能に全身の肌を火照らせながら千春は喘ぐ。
それを聞きながら利佳は緩急強弱を織り交ぜた巧みな舌使いで花芯を責めるのだ。
「うぅ〜ん.....もう我慢出来ない...千春、逝っちゃうッ.....」
喜悦の表情を浮かべて髪の毛を掻き毟りながら千春は気を遣った。
相手が絶頂に達した事に気付いた利佳は責めを中止し、またも体位を変えて千春と体を重ね、唇を重ねる。
キスが終わり、意識の戻った千春に利佳は囁く。
「可愛かったよ、千春ちゃん。」
千春はまだ絶頂の余韻で瞳を潤ませながら答えた。
「利佳ちゃん、好きだよ。凄く上手いんだもん。」
「ありがとう・・・。」
利佳は千春の髪を撫でながら微笑む。
その光景を見てマットの傍らに佇(たたず)んでいた柚姫が宣告した。
「はい、利佳さま、千春さまの順番は終わりのようです。次の方の為、場所を開けて下さい。」
慌てた利佳は急いで手桶にお湯を汲み、千春の体に付着した石鹸の泡を洗い流す。
そして千春をマットから助け起こして、自身は柚姫の元へ戻っていく。
千春も最に連れられて観衆の輪に加わる。
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14 : sakuratanでお話しするスレ [243]
1 名前:炉板通信★ [2006/04/11(火) 08:05]
                (    /⌒           / ⊃ \
            γ   \(   - 、      / ̄ ̄ ヽ、 )
          /γ_ ⌒  ⌒ \ ヽ )  / ̄ ̄ ヽ、/
     〜 //  __     ⌒\  \ ヽ /       /
        γ  /            ヽ  ヽ/       /
     / / / / /  / /     |  /       /
  〆 (  /  〈 〈〈  〈 〈 _ ノノ |  /       /
       ./  ( `| , - 、   TTヽ | /       /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           γ⊂⊃  __  ̄O/ /       / <  なかったので立ててみたよ
          / 从\_ ト  ) ノ /,       /   \__________
    /´ ̄ ̄ ̄ ̄ //⌒\ ん /       /
    (           | |   」//        /
    ヽ   ゝ     ヽ ヘ 」  /        /
      \   ̄ ̄ ̄|☆V ☆/      ヽJ
         \ /   |/ \/        /


235 名前:炉板通信★ [2014/08/18(月) 07:06]
     , ∧ ―∧
     γ♪γ~  \
     |  / 从从) )
     ヽ | | l  l |〃     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    /`wハ~ ーノ) ̄/\ <  こっちも使えます
  /| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄|\  \.\______________
    | ネコあげます.|  \ / 
    |______|/


236 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

237 名前:炉板通信★ [2014/10/30(木) 20:10]
__
|   |  ∩ ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| 田|・…○(・∀・* )<  はにゃ〜ん
|___|  ∪ (    ) \________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ,   ― '
  γ∞γ~  \
  |  / 从从) )
  ヽ | | - - |∩
  `wハ~ ーノ)○
    / □…∪ 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


238 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

239 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

240 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

241 名前:炉板通信★ [2015/03/16(月) 20:43]
         ))
     , , -‐´,‐-、 /⌒l
   γ / /^  ヘ ヽ=ヲ
    | i'  i' 从从 ) ) /
    い. | l  l |〃 /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     vヾゞ ー ノノ / <  久しぶりに!
    / \ ∨/,/   \_________
    /' ヽ  只 Fi|
  __|__|__!__!_|__
 \           \
  || \           \
  ||\||  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
  ||  ||  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
    . ||               ||


242 名前:炉板通信★ [2015/10/01(木) 20:27]
  __      o  (  Oo  ( )  ⌒)
  | |:::::| :.::..::.:O  _ /γ _(  )⌒( )  )
  | |:::::| :..::::..:.:. : (/ / /    o O\\
  っ ̄|っ  :..:( | / /ノ|ノ 〉| ノ ノ ) )
  (3 /     ::..:| | | ノ ノノ ノ ノ|ノ  /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  `〉/ \      |(| | `ー' `ー' l | / <  半年強ぶりに!
  //\  \   ゝ|| ハ ~  ワ ~ノノ /   \_____
  //  \  \__||_」  「   /
  ./      \     ||        | ( )
           ` ――ヽ  .    . |  (  )
                 |         |O
                ( )     ( )
               ( )|     '  |   o
               |       |
                /    _,   |
              /     /   |
              /    /|    |o
            /    / |    |
            /    /  |    |
          /    /   |    |
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


243 名前:炉板通信★ [2017/06/29(木) 22:52]
           ,   _ ノ)
         γ∞γ~  \
         人w/ 从从) )
         ヽ | | l  l |〃 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        /wハ~ ワノ <   大分久しぶりで恐縮
     ⊂/\__〕 ヽ   \_______________
      /丶2    |Σノ
      / //7ゝ〇 ノ\   ブロロロロ
/   (_///⌒γノ/___)
 /  ///  ///ノ
//  |/  ///
/ / /  //
 // V ノ


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15 : 2chが規制で書き込めない香具師が書き込むスレ [742]
1 名前:6代目さくら姉さん [2005/06/17(金) 23:11]
まったくもって規制中。
もう何日目?

734 名前:◆Suu....50. [2016/06/13(月) 23:56]
ひょっとしてひょっとすると、いきなり2ch全体のドメインが変わるかもって話らしい
現2ch.sc → 新2ch.net ?
現2ch.net → 新5ch.net ?
西村のドメイン強奪対策スレ
ttp://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1464508136/

735 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2016/06/19(日) 07:20]
( ゚*゚) ぬぬぅ
面倒なことにならなければいいのだけど・・・なるのかなあ

736 名前:◆Suu....50. [2016/07/07(木) 23:23]
ドメイン変更後どちらも板独自の看板表示がそのまま継続したりして

737 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2016/07/23(土) 23:27]
( ゚*゚) SCが最初そんな感じになってたような・・・違ったかな

738 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2017/03/16(木) 15:49]
書きこめない、、、
何にもした覚えないのに

739 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2017/03/16(木) 16:10]
書き込み時のUAなどをEdgeのに変えてIP換えてクッキー消すとからしい(未確認)
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edge/14.14393

740 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2017/04/11(火) 16:42]
daily → asahi
potato → egg

741 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2017/10/04(水) 11:54]
>>734
2ch.net → 5ch.net

742 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2017/10/04(水) 22:30]
( ゚*゚) 一般ブラウザで見てみたら本当に5ch.netになってた
というか看板リセットされてるよええいもう

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16 : Doe [373]
1 名前:Bob Doe [2006/07/09(日) 21:15]
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365 名前:品川くじら [2016/10/14(金) 02:33]
まどか☆マギカif...U(133)
密閉された車内に監禁され、助けを求める事も出来ない。
移動性の結界『痴漢満員電車』に捕らえられ、両手を手枷で吊るされて変身まで封じられてしまった美樹さやか。
乱れた着衣の上から無数の手にまさぐられ、容赦なく陰部を嬲られる。
「くッ...ぅうッ...こんな...こんな事で.....」
絶望的な環境の中で少女の理性は懸命に抗(あらが)っていた。
「嫌だ...わたし、負けたくない.....」
快感に従ったら終わりだという直感に導かれているのだろうか。
しかし花芯を嬲る指、菊門で蠢く指、内腿を撫で上げる掌、太腿を摩(さす)る手、乳房を揉み乳首を弄る手の感触が
次第に少女の気高い精神を快楽で蝕んでいく。
「ぁあ〜んッ.....」
心と裏腹な嬌声が口を衝いた。
(な..何やってんだ...わたし...こんな無理矢理で.....かんじ..感じるわけ.....)
さやかは理性で官能を打ち消そうと足掻(あが)く。
「ぁッ、ぁぁ〜ん.....ハァ...ハァ...ハァ.....」
否定も虚しく軽く逝ってしまった。
(そんな...嘘だ...わたしが感じてるなんて.....)
理性の断絶に慌てる、さやか。
(嘘じゃないよ。気持ちよかったんだよ。)
脳内で雌型触手の声がした。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


366 名前:品川くじら [2016/10/15(土) 03:37]
まどか☆マギカif...U(134)
全身を玩弄され官能の波に意識を押し上げられて理性を翻弄される美樹さやか。
そんな、さやかに快楽を受け入れよと囁く雌型寄生触手。
(こんなの、愛じゃない...わたし、玩具(おもちゃ)にされてるだけなんだ...)
(玩具でもいいじゃない。気持ち良ければそれでよし。)
抵抗する精神とは裏腹に幾たびの調教を経た肉体は、灰色の影たちの愛撫に反応して花蜜を湧き出させてしまう。
さやかは体の異変に焦る。
(ち、ちくしょう...わたしは魔法少女なんだ...負けちゃいけないんだ...なのに.....)
(意地張るのをやめて気持ち良くなろうよ。受け入れればいいんだよ。)
触手の誘惑に耳を貸さず精神の防壁をさらに強めようとする、さやか。
しかし影たちの責めは更に過激さを増す。
花芯を弄(いじ)っていた指はピンクローターに変わり、菊門を穿っていた指はアナルバイブに位置を譲った。
両乳首にもピンクローターが押し付けられ、太腿、内腿の肌を筆先が這いまわる。
指での悪戯で限界まで勃起していた花芯はローターの振動で刺激され、少女の脳に猛烈な快感を送り、
アナルバイブは容赦なく菊門を掘削して原始の性感を呼び起こす。
「ぁあ〜ん...ダ、ダメ.....わたし、おかしくなっちゃう.....」
少女は身悶えして喘ぐ。
乳首はローター責めに反応して痛々しいまでに屹立してしまう。
太腿、内腿を筆先が動く度に電気が走る様な鋭い快感が脳裏に突き抜ける。
「あッ、ぁッ、あッ...やめてよォ〜.....もう...もう.....」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


367 名前:品川くじら [2016/10/16(日) 06:12]
まどか☆マギカif...U(135)
数秒後、意識を回復した美樹さやかが思った事、それは自分の弱さの認識だった。
(ぅぅう...わ、わたし...ダメだ.....正しいはずなのに...こんな事で.....情けない.....)
彼女の肉体を玩弄する手は止(や)まず、無数の手があらゆる場所を責める。
無駄とは知りつつ足を閉じようと試みるも、いつの間にか足枷まで付けられ足を閉じられぬよう、
両足の間に棒状の開脚器が渡されており閉じる事が出来ない。
手に視線を移すと何時(いつ)の間にかソウルジェムの指輪が抜かれていた。
(これじゃ変身も出来ない.....わたし...おもちゃになるしかないの.....)
異様な列車に閉じ込められ無数の男に痴漢される少女の胸に去来する恐怖と絶望。
(受け入れればいいんだよ。気持ちよくなれるよ。)
触手は凌辱を受け入れて楽しめと囁く。
その間にもピンクローターの低周波が花芯と両乳首を間断なく嬲り、アナルバイブが菊門を蹂躙する。
筆先に加えて濡れた舌先が太腿、内腿、首筋、耳たぶを這い廻り、少女の官能を煽るのだ。
(いや.....ダメ.....わたし...ただしい...)
朧気(おぼろげ)になっていく意識の下で、さやかが縋(すが)りついたのは正義の魔法少女という意識。
しかし肉体は責めに反応して胸の鼓動は早く、全身の肌は紅潮し、脂汗を浮かべ、喜悦の表情すら浮かべてしまっていた。
深淵からは止(と)め処(ど)なく花蜜が溢れだし、責めを渇仰(かつごう)するかの様だ。
(ダメ...このまま...わたし.....)
たどたどしい意識で抵抗する少女に、とどめを刺すかの如くバイブレーターが現われ、その先端が深淵の入り口に押し付けられた。
(そ、そんな.....やめて.....)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


368 名前:品川くじら [2016/10/17(月) 03:01]
まどか☆マギカif...U(136)
「ぅ..ぅううッ.....ぁはぁん.....ハァ...ハァ...ハァ.....」
挿入されるバイブの圧迫感に喘ぐ、さやか。
その間にも花芯と乳首はローターで強弱緩急の差を利用して嬲られ、菊門の挿入されたアナルバイブは
ウネウネと暴れまわり、筆先は肌の性感帯を刺激する。
花蜜を潤滑油に掘り進み、垂直に深淵を上って来るバイブは容易に深淵の底まで到達し、雌型本体に当たって止まった。
(またブルブルが来るよ♪楽しくなるね♪)
寄生触手が脳に直接語り掛けてくる。
(じょ、冗談じゃないわよ.....これじゃ、わたし狂っちゃう.....)
この期(ご)に及(およ)んでも、さやかは強制される快感を否定し拒絶したいのか。
だが少女の願いも虚しくバイブのスイッチが入り、シリコン製の張形が蠢き始めてしまう。
「ぅ〜ッ、う〜ッ、ぅ〜ッ...や、やめて.....おねがい...」
さやかの呟きを聞いた灰色の影たちはバイブのスイッチを強にした。
抗い難い激しさで張形が動き廻り、容赦なく深淵を刺激する。
ビシャッ!
耐えきれなくなった、さやかの深淵から潮が噴き出し、列車の床を濡らしてしまう。
「おい!こいつ、潮吹いたぞ!!」
影たちが色めき立つ。
「ぁ〜んんん.....いじわるしないで.....」
最早、抵抗する気力さえも失ったのか、さやかは甘い声で哀願する。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


369 名前:品川くじら [2016/10/18(火) 02:15]
まどか☆マギカif...U(137)
「潮吹くって事は、こいつ楽しんでるって事だよな。」
「そろそろ俺たちも楽しませて貰うとするか。」
灰色の影たちが話し合う声が聞こえる。
バイブ責めで弱点を晒してしまった美樹さやかは羞恥と苦悩のあまり涙に頬を濡らす。
それでも責めが止むことは無く、少女は幾たびか上り詰めた。
(わたし...こいつらの...おもちゃ...くやしい.....)
喘ぎつつ、すすり泣く、さやかの胸に去来する想い。
(玩具である事を受け入れて楽しめばいいんじゃない?ここでの事は誰も見てないよ?)
触手は少女に理性を捨てて墜ちる事を勧めるのだ。
影たちの動きが変わった。
深淵と菊門からバイブが抜かれ、花芯と乳首に対するローター責めも筆責めも止(や)んだ。
影の1人が左手で、さやかの秘裂を左右へ大きく広げる。
花芯は断続的な刺激で、包皮を押しのけ限界まで勃起していた。
影の右手に小さなゴム製品が握られ、花芯に近づけられていく。
影は製品から空気を抜くと、花芯に近づけ、握った指を緩める。
するとゴム製品は花芯に吸い付くように被(かぶ)さった。
いわゆるクリキャップである。
作業が成功した影は他の影たちに合図した。
さやかの足枷と手枷が外され、彼女は列車の床に横たえられる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


370 名前:品川くじら [2016/10/19(水) 01:33]
まどか☆マギカif...U(138)
仮に変身出来る能力が残っていたとしても今の、さやかには気力が欠けていた。
全身の肌を火照らせ、胸を上下させながら荒らしく呼吸し、横たわった姿勢から潤んだ瞳で影たちを見上げるばかり。
影たちは彼女の両手を抑え込み抵抗を封じる。
影男の1人が、さやかに接近して両足を広げさせ、自分の男根を露出させた。
だが、それを見た少女は無表情なままだ。
(..どうせ犯すんでしょ...やりたければ、やればいいじゃん.....)
相手の反応にお構いなく、影男は男根を少女の秘裂に近づける。
そして先端を深淵の入り口に押し付けると腰を前に出して、ゆっくりと押し込んでいく。
「!..ぅ〜ッ...うぅ〜ッ.....」
体内に侵入する男根の違和感に呻(うめ)く、さやか。
男が根元まで挿入すると、ちょうど恥骨部分がクリキャップに触れる位置に来る。
微妙に触れただけで微弱な電流が体を突き抜けたような感覚だ。
「ぁんッ...」
少女が小さく喘いだ。
それを聞いた影男はゆっくりと腰を振り、抽送の度にクリキャップを刺激する。
「ぁッ..あッ、ぁッ...あぁ〜ん.....」
さやかの官能が昂(こう)じてくると男は腰を早く激しく振り始めた。
当然クリキャップも激しく刺激される事になる。
「あッ、ぁッ、あッ、ぁッ...ハァ、ハァ、ハァ.....」
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371 名前:品川くじら [2016/10/22(土) 13:11]
まどか☆マギカif...U(139)
ギシギシと音を立てる様に影男が腰を振る。
「ハッ、ハッ...ぁああぁぁあ〜ん.....」
太く長い男根が少女の深淵を行き来し、雁首が子宮口を、恥骨がクリキャップを刺激した。
「ううッ...ぁん..あッ.....あぁ〜ん.....」
蹂躙され続ける美樹さやかにとって総てはどうでもいい事になのかも知れぬ。
軽く脳が痺れる様な快感が股間から突き抜けてくる。
(...わたし...何だったんだろう.....正しい事してたはずなのに.....)
魔法少女になってからの出来事が走馬灯の様に蘇って来た。
魔法使いや使い魔を倒した事より敵に捕らえられ凌辱された事の方が遥かに多い。
組織化され情報収集し策略を考えて攻めてくる魔法使い達に比べて、個人プレイの魔法少女が不利になる
のは考えてみれば当たり前なのだが、自らを正義と信じる少女にとっては耐えがたい事実だった。
その間にも影男の動きが激しくなり、さやかは追い上げられて行く。
「ぅッ、うッ...も、もう.....わたし.....!!」
花芯とポルチオの両方で感じさせられ少女は逝った。
意識が跳んだ瞬間に潮も吹いたらしい。
股間と尻に濡れた感触がある。
影男は自身も果てると少女の深淵から男根を引き抜き、次の影男と交替した。
僅かに意識を回復した、さやかが拒む間もなく新しい男根が深淵へと侵入していく。
そして強弱緩急を使い分ける抽送の感覚が少女の意識を支配してしまう。
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372 名前:品川くじら [2016/10/22(土) 13:40]
まどか☆マギカif...U(140)
午前2時。
見滝原市を走る鉄道の運行がすべて止まった頃、線路上を歩く3人の少女の姿があった。
鹿目まどか、佐倉杏子、百江なぎさの3人である。
杏子を先頭に周囲を警戒しながら線路上に残る僅かな魔法の痕跡を追っているのだ。
「この方向でいいはずだ・・・しかし、どこまで移動したのかが解らねぇ・・・」
ソウルジェムをかざして反応を調べながら杏子が言う。
「電車は時速60キロ出るから昼間からだと、かなり遠くへ行ってるかも・・・」
まどかが内心の怖れを吐露した。
「諦めずに探せば、まだ希望はあるのです。」
叱るように、なぎさが励ます。
移動する結界『痴漢満員列車』は速力という点で魔法少女たちを寄せ付けない難物なのだ。
その頃、美樹さやかは車内で輪姦を受け続けていた。
もう数百人の影男に汚されただろうか。
クリキャップに包まれた花芯への接触、雁首で擦られる子宮口が生じるポルチオ性感に脳を支配され、
まともに物事を考える事など出来ない。
電車の床の上で全身を火照らせ、喜悦の表情を浮かべながら、すすり泣いているばかり。
両腕の拘束は解かれていたが、抵抗しようとすらしなかった。
(ダメだったんだ...ダメでもいいんだ.....勝てるはずないんだよ.....)
それが彼女の辿り着いた結論なのだろうか。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


373 名前:品川くじら [2016/10/22(土) 14:44]
まどか☆マギカif...U(141)
「おい!近づいてきたらしいぞ!!」
線路を調べていた佐倉杏子が叫ぶ。
痴漢満員列車が通り過ぎた線路には微量の魔力が残留し時間の経過に伴って揮発していくのだが、
時間が短ければ残留する魔力も多く、その分激しくソウルジェムに反応する。
先程よりは明らかに強い反応になったという事は、3人が列車に近付いているという事なのだ。
「急ごう!杏子ちゃん。」
まどかの一声に3人は走り出す。
しかし捜索の対象である美樹さやかは、痴漢満員列車の中で限りなき凌辱を受けていた。
逸物を挿入した影男が巧みに腰を使い、花芯と子宮口を刺激する。
断続的に繰り返される刺激に少女の肉体と意識は麻痺し快感だけが脳を支配してしまう。
男の腰使いが激しくなると、さやかの理性は官能に膝を屈した。
(うぅぅ.....わたしって、ほんとバカ.....)
涙で頬を濡らしながら気を遣り、潮を吹く、さやか。
気高く清純だった魔法少女は、もういない。
ただ、被虐に目覚めた一匹の牝がいるばかりだった。
(おめでとう!受け入れたんだね。)
さやかの脳の中に雌型触手の声が響く。
その瞬間、影男たちに奪われていた指輪状のソウルジェムが光の玉に姿を変えて飛来し、さやかの肉体に吸い込まれる。
そして、さやかの額に埋め込まれた形で青い宝玉が現われた。
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17 : さくら×小狼のエロ小説 [20]
1 名前:ガキ的名無したん [2006/11/02(木) 17:06]
キボンヌですた。

12 名前:名無したん@はにゃ〜ん [2006/11/26(日) 13:02]
らんまはショタではないと思うが・・・、小狼同様の中華風味ということで。
http://ranmahentai.ranma.ws/index2.html
とりあえず NamenjanE とかいうのを落としてみた。

13 名前:名無したん@はにゃ〜ん [2006/12/03(日) 21:09]
http://f49.aaa.livedoor.jp/~djitsuki/syotata/src/1164103372425.jpg

14 名前:ぱたぽん [2009/11/05(木) 19:10]
「小狼君・・・」
「なんだ、さくら?」
「小狼君のおちんちん見てみたいな・・・」
「いっ!?」
「だって、友世ちゃんが言ってたよ。好きな人同士でいっしょにエッチなことするって・・・山崎君と奈緒子ちゃんも気持ちいいって言ってたよ。私じゃダメ?」
さくらは涙ぐんでいる。
「わかった。だから泣くな。今からうちに来い。」
「わ〜!ありがとう。やっぱり優しいんだね。」
さくらの笑顔を見ているだけでとても小狼は幸せだった。 

15 名前:ぱたぽん [2009/11/05(木) 21:44]
ごめん、奈緒子じゃなくて千春だった。

16 名前:炉板通信★ [2009/11/06(金) 08:32]
( ゚*゚) 寝取られ千春をいただくという寸法とも

17 名前:名無したん@はにゃ〜ん [2010/10/12(火) 23:44]
さっきいきなり呼び出されて、めちゃ犯された(汗
http://kwskkkst.net/jp/w93i2c6
まぁその分、報 酬ははずんでもらったけどね(笑

18 名前:ゆなぱ [2011/02/26(土) 23:49]
はじめましてゆなぱです

19 名前:炉板通信★ [2011/03/08(火) 21:04]
( ゚*゚) ほえ

20 名前:& ◆3l8nUcho3U [2016/07/01(金) 19:08]
はじめまして。ぱたぽんさん。小説とてもおもしろかったです。

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18 : 葉鍵祭・菊 [255]
1 名前:品川くじら < [2007/08/30(木) 03:22]
「葉」はLeaf、「鍵」はKeyというギャルゲーメーカーです。
まぁ、ギャルゲーの登場人物の大半は16歳以上なのでロリという
カテゴリー(9歳から14歳までの少女)から上へずれますが、
私のSSは内容的にエロなので勘弁してやって下さい。
ここはアナル調教物中心に貼ります。

247 名前:品川くじら [2014/04/28(月) 00:35]
アナル倶楽部(145)
瑞希は急激に眩暈(めまい)を感じて異変に気付く。
経口摂取(口から飲む場合)に比べて腸の粘膜からアルコールを吸収する場合、極めて廻りが早い。
さらに僅かな分量の摂取でも効果が大きく、酒豪と呼ばれるような人でさえ5ccで泥酔するとまで言われる。
ましてや飲酒経験の乏しい瑞希には、まったく耐えられない強烈さであった。
(うわ〜ッ.....おかしい、世界が、世界がグルグル廻ってる...いったい何が!?)
それがどういう事態なのかを理解する前に彼女は意識を失ってしまう。
瑞希の肉体はマットの上に崩れ落ち、半開きの菊門からは注腸されたアルコール溶液が流れ出す。
「おい!メイド!!お前のお姉さまに最後の世話をしてやれ!!」
浣腸男の怒声が飛び、千紗は慌ててトイレットペーパーを持って駆けつけた。
どうやら近くの物陰に待機して見ていたらしい。
「瑞希お姉さん、こんな形でお別れという事になりますが、お尻の始末させていただきます。」
千紗はマットに突(つ)っ伏(ぷ)した瑞希の臀部に近付き、尻の肉を左右に除けると
トイレットペーパーで菊門を清拭した。
だが瑞希は完全に意識が無い状態で、何の反応も見せない。
(お姉さん・・・千紗、お別れが辛いです。)
作業を終えた千紗は瑞希の体を仰向けに直してから軽く唇を重ねる。
そして唇を離した時、千紗の瞳から瑞希の顔に大粒の涙が降り注いだ。
「さよなら、瑞希お姉さん・・・」
別れの挨拶を呟いて離れていく千紗。
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248 名前:品川くじら [2014/04/28(月) 01:06]
アナル倶楽部(146)
瑞希が目を覚ますと、そこは自宅のある代々森のマンションの前だった。
体があちこち痛い。
見回すと痣(あざ)や擦過傷(すりきず)が出来ているようだ。
どうやら浣腸男達の手でここへ運ばれる間に傷ついたらしい。
廻りに男達がいないのを確認した瑞希は、よろよろと立ち上がる。
運動神経はかなりいい彼女だが、アルコール浣腸の影響が残っていて足元が覚束(おぼつか)無い。
時刻は明け方だろうか、まだ薄暗く人の姿も無かった。
取りあえずマンションの自室を目指し歩き始める。
この時点で肌寒さを感じ、初めて自分が全裸である事に気付く。
証拠となる衣服や持ち物を男達に処分されてしまったのだろうが、今は部屋に行くのが優先だ。
ようやく部屋に辿(たど)り着き、隠しておいた合鍵で入る。
強烈な二日酔いで頭が痛く、ベッドに倒れこむように寝込んでしまった。
再び目覚めたのは夕方らしく、窓から西日が差し込んでいる。
「私、自由になれたんだ・・・」
アナル倶楽部から解放された実感から、ようやく人間らしい感情が戻ってきた。
忌まわしい思い出を消し去る為、シャワーを浴びに浴室へ向う瑞希。
久しぶりに拘束の無い状態で浴びるシャワーは心地よかった。
が、何故かシャワーのノズルを握る右手が太腿、内腿、下腹部に近付いてしまう。
そして、あろう事か左手は秘裂を左右に押し広げ、シャワーの水流が花芯に当たるようにする。
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249 名前:品川くじら [2014/04/30(水) 03:01]
アナル倶楽部(147)
ノズルを近づけたり遠ざけたりする事で水流の強さを調節しながら花芯を嬲る瑞希。
(お、おかしいよ...こんな事する筈じゃなかったのに.....)
自らの行動に不信と懐疑を抱きながらも止める事は出来ない。
「!.....っ.....」
軽いエクスタシーを感じて、立っているのが辛くなり、風呂場の壁に寄りかかる。
水流にもてあそばれ続けた花芯は包皮から顔を覗かせる程に勃起し、90cmの乳房は
その先端を屹立させて官能を表現していた。
瑞希は左手を股間から左胸へ移動させ、豊満な乳房をやわやわと揉む。
「ぁ〜ん.....」
甘い吐息を漏らしながら乳房を周辺から中心へと愛撫していく。
ほどなく先端の突起へ辿り着き、指で触れてみると激しく感じた。
「つッ...はァ..はァ.....う〜ん.....」
人差し指と中指を使って乳首をいじりながら、シャワーオナニーも続ける。
その興奮は相乗効果になり、彼女の脳裏へ駆け上がるのだ。
遂には壁に寄りかかってさえいられなくなり、瑞希の体はズルズルと滑り落ちていった。
(...折角あいつらから自由になれたのに..何やってんだろう、私.....)
反省めいた事を考えても肉体は快楽を求めてしまう。
立て膝で大股開きの姿勢のまま、床に座り込んだ彼女は虚ろな瞳を宙に泳がせながらオナニーを続ける。
「!!.....」
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250 名前:品川くじら [2014/05/02(金) 22:58]
アナル倶楽部(148)
しばらくして正気を取り戻した瑞希だったが、何かが物足りないかのように再び股間へ手を伸ばす。
まだ勃起の続いている花芯に触れ、最初は優しく、やがて激しく指先で捏ねる。
「んッ、んッ.....ぁ〜ん.....わ、私、頭が変になっちゃったのかなァ.....」
込み上げる性衝動に不安を覚える彼女だが、指は止まらない。
捏ね方のパターンを変えて、刺激がマンネリ化しないようにしながら花芯をいじる。
「っつ!.....!!」
エクスタシーに達したのか、一瞬肉体を震わせて意識が遠のく。
意識が戻った時、感じたのは物足りなさだけだった。
それが何を意味するのか解からないまま、瑞希は浴室を後にする。
身支度してからアナル倶楽部への善後策を考えるが、一味のアジトも車のナンバーも
まったく覚えていない上、千紗が一味と行動を共にしている以上、下手に警察沙汰に
なれば千紗にも責任が及ぶ事に気付き、届出を断念せざるを得なかった。
カレンダーの日付から考えて3ヶ月以上に渡る監禁生活を強いられたにも関わらずである。
そこまで瑞希は千紗を愛してしまっていたのだ。
強制されたレズプレイから始まった関係だったが、瑞希には千紗が刑法で罰せられるなど
耐えられない事に思えた。
(くやしいけど、千紗ちゃんの安全には変えられないよね・・・。)
ストレスに心労を感じた瑞希はベッドにごろりと横になり、着ているパジャマのズボンを
降ろして白いパンティーを露出させ、股間の布地の上から指先で秘裂をなぞる。
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251 名前:品川くじら [2014/05/03(土) 00:01]
アナル倶楽部(149)
翌朝から昔の仲間に連絡を取るため動きだす瑞希。
まずは幼馴染みの千堂和樹に連絡を取る。
だが不在であり和樹の悪友、九品仏大志に尋ねると最近一樹は猪名川由宇と
急接近して関西方面に活動の場を移したらしい。
(あいつ、温泉旅館の娘に逆玉狙ってるのかよ・・・)
これでは相談する事も出来ない。
大庭詠美は多忙で捕まらず、御影すばるは武道の修行で山篭りしているらしかった。
仲間に会う事も出来ないストレスから、ふて腐れてベッドに寝転び、股間へ手を伸ばしてしまう瑞希。
枕元では点けっぱなしのテレビがニュースショーを垂れ流している。
暗い感情にくぐもった瞳は虚しく部屋の内装を眺め、またパジャマのズボンを降ろして
指先は昨晩の自慰で花蜜が染み込み湿り気を帯びた白いパンティーのクロッチ周辺をまさぐるのだ。
布地の上から秘裂を擦(こす)り、強い反応がある場所を探り当てると、指先を強く押し付け軽く捏ね始める。
「...ぅ〜ん.....私、こんな事ばかりやってたらダメになっちゃう.....」
自堕落な生き方への転落を恐れる彼女だが、ストレスから逃れる為に官能で誤魔化そうとしているのも事実だ。
指先の動きに緩急をつけて花芯をもてあそべば深淵から花蜜が湧き上がり下着を濡らす。
(あぁ、熱い...体の芯が燃えるように熱いよ...私、溶けちゃいそう.....)
脳が痺れるような快感は瑞希から浮世の憂いを忘れさせてくれた。
その時、ニュースショーは「長谷部彩さん失踪事件」を取り上げていたが、
桃源郷を彷徨(さまよ)う瑞希の意識にはまったく届かなかったのである。
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252 名前:品川くじら [2014/05/04(日) 03:46]
アナル倶楽部(150)<最終回>
瑞希は連日社会復帰も疎(おろそ)かに、自慰に没頭した。
通信販売で電マやバイブも手に入れ利用するが、物足りなさは拭(ぬぐ)えない。
ついに彼女が辿り着いたのはアナルスティックと呼ばれる細身のディルドーだった。
ベッドにビニールを敷き、恥を忍んで購入した大人用紙オムツをその上に広げる。
そして下半身裸になって、尻の位置をオムツに合わせるようにしてベッドに仰向けになり、
ワセリンを塗布したアナルスティックを股間に置く。
傍らに準備してある電マを手に取り、まずスイッチをオフにした状態で下腹部に当て、
先端部で辺(あた)りをまさぐる。
次第に緊張感が高まった頃合に、電マの先端部を股間に滑り込ませ、秘裂に当ててスイッチを入れた。
設定が弱なので、微小な振動が花芯に伝わり、刺激は快感に変わっていく。
左手で電マを操りながら、右手にバイブを持ち、張型の先端を秘裂に当てる。
アナル倶楽部での屈辱を思い出しながら、張型を深淵へ沈めていくと、
瑞希は燃え上がった。
(あの激しい責め...あれが私のエクスタシーを引き出してたんだ...)
さらに電マの設定を強に切り替えると、快感が花芯から脳天へ突き抜ける。
意識が飛びそうになるのを我慢して、右手でアナルスティックを拾い上げ、
その先端を菊門にあてがう。
スティックはシリコン製の棒状でいくつもの団子を連ねた形をしている。
それを菊門に挿入してから、バイブのスイッチを入れると瑞希は悶え狂った。
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253 名前:品川くじら [2014/05/04(日) 03:50]
「アナル倶楽部」ようやく完結しました。
2chの葉鍵板で2006年頃、半分冗談みたいなスレを埋める為に
書き出した小説が8年がかりで完成したのは感無量です。
永らくのご愛読ありがとうございます。
感想などありましたら、お聞かせ下さい。

254 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2014/12/29(月) 02:22]
皆さ〜ん!
kanonnの季節がやって参りました!!
「北の街の地獄変」再開です。
お楽しみに。

255 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2014/12/29(月) 02:22]
北の街の地獄変(51)
女と少女は熱いディープキスを交わす。
30秒、1分、2分と舌を絡め、相手の口内をまさぐりながら唾液と体臭を味わいつくす。
経験の差か、少女が次第に押され気味になり、やがて女の舌が少女の口を支配した。
3分以上経って女が少女の口から舌を抜いた時には、少女の瞳は涙に潤み、荒い呼吸で肩を震わせている。
「...あら...ごめんなさい、つい夢中になってしまって。息苦しかった?.....」
少女を気遣う女の呼吸も荒い。
しかし真琴に言葉を返す余力は無く、秋子とのキスの余韻から脱け出せない。
熟練者である女は右手の指先で緩急のリズムを巧みに使いながら少女の花芯をもてあそび続け、
今や少女の花芯は完全に屹立して包皮から先端部を覗かせている。
「.....ぁ〜ん.....逝っちゃう...私、逝っちゃいそう.....」
込み上げる官能に煽られ、切なく喘ぐ真琴。
「...いいのよ.....思いっきり逝きなさい.....」
秋子は容赦なく真琴を絶頂へと追い上げていく。
左肘を支えに体位を変え、少女の発達途上な乳房にキスの雨を降らせながら、
右手の指では花芯への刺激を続けるのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ.....ぅ〜ん.....」
小さく呻いて真琴は気を遣(や)った。
「真琴、可愛かったわ.....」
秋子は上半身の位置をずらして、エクスタシーにまどろむ真琴と唇を合わせる。
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19 : さくら板設立15周年記念事業実行委員会本部 [18]
1 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2014/03/21(金) 19:58]
( ゚*゚) 何かやってみたいなあと思っているのでとりあえず拠点づくり

あんまり人もいないだろうし、大がかりなことはしないつもり

10 名前:6代目さくら姉さん ◆nesan/DhDw [2014/07/15(火) 21:45]
もうずっと専ブラ使ってるから、看板は入れ替えした時しか見てないんだよな。
歴史は専用スレッドがまだ生きてる。

11 名前:名無しさん@はにゃ〜ん [2014/07/17(木) 06:49]
( ゚*゚) ぬぅ
看板、こっちで簡単に変えられなくなるかもしれなかったりしてるので
ますますやれることが・・・

12 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2014/07/17(木) 06:49]
( ゚*゚) 名前がorz

13 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

14 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

15 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

16 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

17 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2014/12/09(火) 08:16]
( ゚*゚) 結局何というのも思いつかなかったな・・・
普通にお祝いするか

18 名前:炉板通信 ◆oC7YunOttI [2014/12/17(水) 03:34]
( ゚*゚) 明日明日
忘れないように書き込んでおく

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20 : 18禁☆CCさくらお絵かき板 [10]
1 名前:名無し通信員0828号 [2004/10/18(月) 21:49]
  ,   _ ノ)
 γ∞γ~  \
  |  / 从从) )
 ヽ | | l  l |〃   つくりますた!
  `从ハ~ ワノ)つ <お絵かきしにきてねっ♪ハァハァ
http://www16.oekakibbs.com/bbs/cc-sakura/oekakibbs.cgi

2 名前:炉板通信@本社★ [2004/10/19(火) 21:26]
ほえー

3 名前: [2005/06/16(木) 00:56]
>>1ですが、お絵かき板は移転&リニューアルしてますた。
↓のURLで関連掲示板のところにリンク登録おながいしまつ。
http://tomoyo-.sakura.ne.jp/oekaki/index.html

4 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
はにゃ〜ん

5 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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6 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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7 名前:はにゃ〜ん [はにゃ〜ん]
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