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さくらと不思議なテキスト
1 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:22 ID:bJHqOhHo
いろいろ考えてはみたのですが、さくらの総合テキストネタということでスレを立
ててみます。
内容はお笑い小話とかエロ小説(こればっかりになりそうですが)とか、なんでも
OKということで。
残虐系は個人的にはニガテなのですが、適当にやって見てください。

どっかで拾ったネタのコピペとかもあればどうぞ。


2 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:26 ID:???
とりあえず一個作ってみたのですが。
実はこういうのは初めてだったので、あさっての方向に行ってしまったような感じ
です。
ひとまず当面のキーワードは「教卓の上に座りなさい。あ、パンツは脱いでな。」
です。

3 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:27 ID:???
(1/7)
「さて、みんな。児童ポルノ規制法知ってるか? 略して児ポ法というやつだ。」
「つまりは、小学生のエロネタは禁止するというやつだ。」

先生はここでいったん言葉を切って、教室の中を見回した。
そして、言葉を続けた。

「これによって、小学生のエロネタは激減した。」

「先生、確か二次元は対象外だったと思います。」

「うん、だがな、いつ状況が変わるかも分からんのだ。」
「そこでな、先生は考えて見た。無いのであれば自分たちで作り出せばいい
のでは無いかと。」

「どうだ?手伝ってくれるか? じゃあちょっと木之本、前に出てきて教卓
の上に座ってくれ。あ、パンツは脱いでな。」


4 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:27 ID:???
(2/7)
先生はわたしのパンツをズボンのポケットに入れながら言葉を続けた。

「えーと、男子にも一人手伝ってもらいたい。李、前に来てくれ。」
「うん、よし。ズボンとパンツはおろせ。よしちんちんも立ててるな。」

「ほえええええー???、先生、一体何を?・・・」

「木之本、おちつけ。ちんちんを始めて見たわけでもないだろう。」
「見たことないですよぉ。」

先生はわたしの肩の上に手をおいてこう言った。
「うーん、そうだな例えば。木之本はお父さんにお風呂に入れてもらったこと
あるだろう?」
「先生なら木之本のような娘がいたら、絶対自分がお風呂にいれてやるぞ?
木之本のお父さんだって絶対そうしていたはずだ、思い出してみろ。」


5 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:28 ID:???
(3/7)
・・・そうだ、お父さんは毎日わたしをお風呂に入れてくれていた。

思い出した・・・、その時におちんちんも触らせてくれた。
不思議な形だった、わたしの体とは全然違う。もっと不思議だったのはそれが
わたしの手のなかでどんどん大きくなっていったことだ。

え?これなに?どうしてこうなるの???

さくらさん、これはね、かわいくて大好きな女の子がさわってくれるとこうなる
んですよ。

え?じゃあじゃあ・・・お父さん、さくらのこと好き?

当たり前じゃないですか、さくらさんは大好きですよ。


そういって笑ったお父さんは、わたしが握っている間、ずっとおちんちんを大きく
してくれていた・・・


6 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:28 ID:???
(4/7)
「思い出した・・・わたしはおちんちんを見たことがある。」

「うん、ちんちんは怖くない。そして、一人に一本しかない、男の子にとっては
大切な物なんだ。李も、木之本の為に一所懸命ちんちんを立てているだろう?」
「木之本の体がどうしてこういう形をしてるかわかるか? 男の子のちんちんを
受け止めるためにこうなっているんだ。 大丈夫、お前にはできる。」

先生はわたしの足の間を手のひらで押さえながらそういった。


「ごめんなさい、それなのにわたしったら驚いちゃったりして。ごめんね小狼くん。」


「じゃあそろそろ始めるか。大道寺はちゃんとビデオ回してるな?」
「木之本はな、机の上に仰向けで寝て、ヒザはたてておけ。李は木之本におおいかぶさ
ってヒザの間に体を入れろ。」

小狼くんの先端がわたしにふれた・・・


7 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:29 ID:???
(5/7)
「あのな・・・、さくら。 もっと楽にしててくれ。」

わたしの顔の上に小狼くんの顔があった。

「そんなにちぢこまって歯をくいしばっていられたら、俺がさくらをいじめてるみた
いじゃないか。」
「誰もさくらをいじめたりしない、ひどいことなんかしたりしない。先生も言ってた
ろ? とにかくもっと楽にしててくれ。」

わたしの体から、ふぅっと力が抜けたあと、小狼くんが入ってきた。


8 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:29 ID:???
(6/7)
わたしには「楽にしてろ」なんて言っておきながら、小狼くん。
こんなに一所懸命に体を動かして・・・呼吸もくるしそう。

がんばって、小狼くん。


そして、わたしの両肩にしがみついてきて。
突然、体を震わせた。
わたしの中の小狼くんも震えていた。


震えがおさまったあと、わたしの耳元で小声で言った。

「ありがとう、さくら」

その言葉を聴いたあと、わたしは両手で小狼くんの頭を抱いてあげた。
小狼くんはまだわたしの中にいた。


9 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/27(土) 03:30 ID:???
(7/7)
「よーし、よし。二人とも良かったぞ。 大道寺、あとでビデオ頼む。じゃあ今日は
終わりだ。」

先生は教室を出て行った。


(あ、ちょっと先生・・・わたしのパンツ・・・)


10 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:38 ID:???
(1/6)
「さて、合唱コンクールも間近にせまってきた。」

先生が知世ちゃんに顔を向けて笑いながら声をかけた。

「練習は続けてるな?大道寺。 がんばれよ。」

「ありがとうございます。先生。」

「うん、そうだ。 大道寺、ちょっとその訓練の成果をみんなの前で披露してくれないか?」


「前に出てきてくれ。 うんうん、教卓の上に座って。あ、パンツは脱いでな。」


11 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:39 ID:???
(2/6)
先生は知世ちゃんのパンツをズボンのポケットの中にいれながら続けた。

「ああ、ビデオはな・・・すまん。 佐々木、頼めるか。」
(先生のために、私、しっかりビデオ回します。)


「みんな、大道寺は腹筋を鍛えるために24時間お腹の中にユデタマゴを入れながら
生活している。 発声の基本は腹筋だからな。」

「大道寺、ちょっとみんなにそれを見せてやってくれるか。」
「ああ、えーと。 ちょっと李、手伝ってやれ。」

(ま・・・また俺か?)

俺は前に出て行って大道寺の前に立った。
大道寺はスカートを持ち上げて待ってくれていた。ぴったりと閉じている大道寺のそこ
の中にタマゴが入っているなんてとても思えない。

「タマゴが床に落ちないようにすくってやってくれ。」

俺はとりあえず大道寺の両足の間に手の平を差し出した。


12 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:40 ID:???
(3/6)
大道寺は少し腹に力を入れたように見えた。
すると、そこはわずかに開きはじめた。
タマゴの頭が大道寺を押し広げるように顔をのぞかせた。

「う・・・うう、ん」

さらにいきむと、そこはどんどん開きだし、そして、つるんっ、とタマゴは俺の手の
ひらに落ちてきた。


大道寺の体温の感触がするタマゴに驚いている俺の顔に同じ温度の液体が降りかかってきた。

「あ・・・あら、ごめんなさい。李くん、 お腹の力が抜けたので、つい・・・」


「う、いや、気にするな。 こんなものを入れていたんだからな。」

俺は片手でタマゴを持ちながらハンカチを出し顔をふき、その後で大道寺のそこも拭い
てやった。


13 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:41 ID:???
(4/6)
「えらいぞ、大道寺。 訓練は続けていたんだな。コンクールまで時間はないが、がん
ばるんだぞ。」
「さて、じゃあ。 李、それを元に戻してやれ。」


(えぇ?、こんなとこに戻せるのか?また元通り閉じちゃってるし、タマゴは濡れてて
すべるし・・・)


えーと、ここか? うーん、もっと強く押し付けないとだめか?

「李、そんなに力を入れたらタマゴがつぶれるだろ。ああ、ちょっと木之本、手伝って
やれ。」


さくらが俺の横にやってきた。

「さくらちゃんと李くんの共同作業でタマゴを戻してもらえるなんてうれしいですわ〜。」

「手伝うよ。 小狼くん、知世ちゃん。」


14 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:41 ID:???
(5/6)
さくらはかがみこんで大道寺のそこに、まずはそっとふれた。
大道寺のそこは一瞬ふるえたようにも見えた。
そしてさくらは両手を大道寺の両側に添え、両手を少し左右に開いた。

すると、まるで魔法がかかったかのように、すぅっと、大道寺のそこは開いたんだ。

(さくらちゃん・・・わたし、しあわせですわ〜)


「小狼くん、いいよ。 知世ちゃん、ちょっと我慢しててね。」

「あ?ああ、 これを戻すんだったな。えーと、こうか?」

タマゴはするりと入っていった。 指で押し込んでいくとどんどん入っていく。どこまで
入るんだ?
一番奥まで押し込んだと思えた後、指を抜いた。

そして、さくらが大道寺から両手をゆっくりと離すと、まるで魔法が切れたかのように大道寺
のそこは、すぅっと合わさって行き、またぴったりと閉じたんだ。


15 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/28(日) 08:42 ID:???
(6/6)
俺はちょっと、ぼーっとしながら立ち上がり。
女の子の体って不思議だな、とか思った。
声に出して言ったつもりは無かったんだが、さくらは、


「男の子の体だって不思議だよっ」

と言って俺に笑いかけた。


「よし、コンクールの時は、みんな大道寺を応援してやれ。今日はこれで終わりだ。」

先生は教室を出て行った。


(あ、パンツ・・・、さくらちゃんに触ってもらえましたし。まぁ、いいですわ〜)


16 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 02:08 ID:???
(1/2)
「この間のテストの採点が終わったようなので、答案を預かってきた。返すから呼ばれた
順に取りに来るように。」

先生は答案を返す度に一人づつ声をかけてあげている。 そして、最後の一人になった。


「佐々木、最後になったが。今回はがんばったみたいだな。」

利佳ちゃんは先生に名前を呼ばれた時は、いつもなにか嬉しそうにしているように見える



「よくやった、これからも頑張るんだぞ。 じゃ、教卓の上に座って。あ、パンツは脱い
でな。 大道寺、いつもすまんがビデオはたのむ。」


17 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 02:09 ID:???
(2/2)
利佳ちゃんのパンツをズボンのポケットに入れた先生は、教卓に登ろうとする梨佳ちゃん
を留め、こう言った。

「あ、佐々木。先生が先に座るから、ちょっとまて。」

先生はズボンとパンツを脱いで教卓に座った後でまた、利佳ちゃんを呼んだ。




わたしは教卓の上に昇りながら思った。

(先生、わたしのパンツ・・・ずっと、大事にしてくださいね・・・)


18 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 02:13 ID:???
自分の妄想量ではあと一つがせいぜいか、
一応、三原千春もやるつもりではありますが。


19 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 23:21 ID:???
(1/3)
「小狼くん。熱下がった?」

さくらが保健室の扉を開けて入ってきた。
俺は、登校して教室に入った瞬間、ブッ倒れたらしい。 どうも熱があったようだ。
もう下校時間か?

「ああ、ずっと寝てたから、もうだいぶ下がった。」

「今日は一緒に帰ろ。 みんなと一緒に。」


ん、心配してくれてるのか、すまない・・・、じゃあ帰るか・・・



20 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 23:21 ID:???
(2/3)
さくらたち4人の女の子が前を歩いている。
俺はその後をついて行って歩く。
今日は誰がパンツをはいてないのか、気になってどうも視線は下のほうに向いて
しまう。

「でねー、・・・山崎くんがねー・・・」
「・・・あははー、それはいくらなんでも・・・」
「でも、それは多分・・・それなりに千春ちゃんに喜んで思おうと・・・」


どうにも、女の子同士のおしゃべりってのは話題があっちこっちに行って脈絡が
無いと言うのか、流れがつかみ難い。いや、ひょっとしてまだ熱があるせいか・・・


「ねーねー、千春ちゃん。今日、先生から『教卓の上に座れ。あ、パンツは脱いでな』
って言われたとき。どうだったぁ〜?」
「え? えへー。 あ、わたしの家、あっちだから、じゃーまたね。」 


21 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 23:22 ID:???
(3/3)
三原はとなりに並んでいた3人に言うと、俺のほうにくるっと振り向いた。
スカートがふわっと広がった。

(あっ?)

「じゃこれで、 お大事にね。李くん。」


三原はパタパタと走り去っていった。

なんとなくさっき4人で話していたおしゃべりの内容がつながってきた。
そうか、今日は三原か。山崎はうまくできたかな・・・


ところで、あいつの家ってあの方向だったっけ? あ、ああ・・・明日はいていくパンツ
を買いに行くのか・・・


22 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/09/29(月) 23:26 ID:???
なんかやりたくなったらまた来ます。
当分来ないと思いますが。

23 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/10/01(水) 01:37 ID:???
千春たん(;´Д`)ハァハァ
千春たんのこと大好きだよ

24 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:15 ID:???
(1/6)
先生は教室の中に入ってくると教卓の前まで進み、わたしたちに向ってこう言った。

「よーし、みんな。今日はフェラチオというヤツをやってみよう。木之本、前に出て
きてくれ。」
「教卓の上に登ってヒザをついて待ってろ。あー、パンツはあまり関係ないんだが・・・
一応脱いでおけ。」

先生はわたしのパンツをズボンのポケットに入れながら、今度は小狼くんを前に呼ん
だ。


よし、李、ズボンとパンツを脱いで教卓の上に立て。

小狼くんが教卓の上に登ってきて立ち上がった。
私の目の前に小狼くんのおちんちんがあった。


25 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:16 ID:???
(2/6)
さすがにこんな目の前で見るのは初めてだった。小狼くんのおちんちんはもう大きく
なっていた。
わたしはおかしなことことに気がつき、顔を上げて小狼くんに聞いた。


「小狼くんのおちんちんって、小さくなっているところ見た事ないんだけど、いつも
こうなの?普段じゃまじゃない?」


(「バカ・・・普段は小さくなってるんだ、これはおまえに見られてるからだよっ、」
と言おうとも思ったが、止めておいた・・・)

これがこの間わたしの中に入っていたのね・・・そう考えると何かいとおしさのよう
な感情も湧いてきた。


「ところで、さくら。ふぇらちおって何だ?」
「わたしだって知らないよ。」


26 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:17 ID:???
(3/6)
「あー、二人とも準備は出来たな?ではポイントを説明しておこう。まずはここだな
ここは「ウラスジ」という。それともう一つは「カリ」だな。」
「木之本、李のちんちんを剥いてやれ。両手の指先でちんちんを横から軽くはさむ感
じでだな。うむ、で両手をそのまま李の根元のほうに動かして見ろ。」

小狼くんのカリ(?)が顔を出してきた。

「よーし、李、ちゃんときれいにしてるな。ここのくびれている所がポイントだ。分
かるな?木之本。」


「じゃあ二人とも、そろそろ始めるか。木之本、手はとりあえずそのままで李のちん
ちんを口でくわえてやれ。」


「ちょっと、先生、さくら、待っ・・・ああっ。」

小狼くんはあわてていたみたいだけど、わたしは先生に言われたとおりにした。


27 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:18 ID:???
(4/6)
「木之本、さっき説明したポイントは覚えてるな。頭を前後に動かしたり舌を使った
りして李に刺激を与えてやるんだ。個人差もあるからな、他の場所も試しながらやっ
てみろ。」


李くんはバランスを崩しそうになったのか、わたしの頭に両手を添えてきた。

(えーと、最初に先生が言ってたのはここかな?あ、小狼くんがうめいてる・・・
んー、次に言ってたのはこっちかな?)


「うあぁっ」

小狼くんのうめき声が大きくなった。


「そこだ、木之本。そこが李のポイントだ。そこを中心にして他の場所も色々試しな
がら李をよろこばしてやれ。」

(え?、小狼くん。うめいているけど、苦しいんじゃなくて気持ちいいの?)


28 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:18 ID:???
(5/6)
(小狼くんがよろこんでくれるならわたしも嬉しいよ。、ここらへんはどうかなぁ、
それともこっち?強弱をつけてみたり、頭を動かす速さを変えてみるってのはどうだ
ろ?)

わたしが色々試していると、小狼くんのうめき声も大きくなったり小さくなったりす
る。


「う、うあ・・・さくら、もうダメだ・・・出っ」

俺は体を震わせながらさくらの口の中に射精した。


29 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/09(木) 01:19 ID:???
(6/6)
小狼くんが体を震わせると、わたしの口の中に勢い良く何かが出てきた。

変な味の液体が・・・



わたしは何故かそれを吐き出したりしてはいけないような気がして、小狼くんのおち
んちんから口を離すと、それを飲み込んだ。


「えらいぞ!、木之本。飲んだのか。 じゃあ、李の尿道の中に残っている分も吸い
出してやれ。」

先生が誉めてくれた、やっぱりあれで良かったのかな?


「よーし、今日はこれで終わりだ。あ、大道寺。ビデオのダビングはよろしくな。」

先生は教室を出て行った。
わたしは口をすぼめて、まるでキスをするかのようにくちびるを李くんのおちんちん
の先端に付けた。
そして、中に残っていた分を吸い出してあげた。


30 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/10/09(木) 15:04 ID:???
教育シチュ(;´Д`)ハァハァ

31 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/10(金) 02:04 ID:???
バカっぽい感じ+エロかわいい、みたいなのを目指してるんですが、
どうなんでしょうね。

じきまた来ます。


32 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:41 ID:???
(1/7)
ピーーーーーーーッ


先生が笛を吹いた。

「時間だ、体育の授業はここまで。 片付けは、李と木之本だったな。ちゃんとやるん
だぞ。 あ、大道寺はちょっと来い。」


さくらと小狼は、体育館中にちらばっていたボールを集めに回った。


わたしは、とりあえず呼ばれたので先生のところに行ってみました、
先生はわたしに顔を寄せてきて小声で言った。

(大道寺、 あの二人はそろそろ、二人っきりになったら誰からも言われなくても、
その、始めると思う。お前はビデオを持って体育用具室に先回りして隠れておけ。)

(!!!・・・、先生、わたししっかり撮影してきますっ)


わたしは体育用具室に急いだ。

そして用具室の中に入って・・・軽く見回して決めた。
わたしはバレーボールのネットの山の中に潜り込んだ。


33 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:43 ID:???
(2/7)
わたしと小狼くんはバスケットのボールを入れた篭を押して体育用具室に入った。
独特のカビくさいにおい。 小狼くんが扉を閉めると、明かりは小さな窓からのもの
だけになった。

わたしは篭を壁際まで押して行った。 そして、振り返ると小狼くんがわたしを見て
いた・・・


小狼くんはわたしに近づいてきて、言った。

「さくら、そこの跳び箱のとこに向いて、そこに手をついていてくれ。」
「あ、スパッツとパンツは脱いでな・・・頼む。」



先生の口ぶりのマネかな? 笑ったら悪いのでわたしは小狼くんの言うとおりにした。


34 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:43 ID:???
(3/7)
小狼くんはわたしのおしりに体を押し付けてきた。
おちんちんの形がはっきりと分かる。布ごしの感触ではない。

そして・・・、しゃがみこむと、わたしのおしりを左右に広げた。


「ひゃう? ちょ、ちょっと小狼くん!、そんなとこ舐めたら汚いよぉ!?」


(あら?李くん、ひょっとして『アレ』をやるつもりかしら? 昨日二人でお話した
時に「実は別なところも使えるんですわ〜」とは言ってみました。その時は混乱した
ような、固まってたような感じでしたけど・・・、やっぱり言っておいてみるもので
すわ〜)


35 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:45 ID:???
(4/7)
さくらは抗議したが、俺は舐め続けた。 少しも汚いとは思わなかったし、良くほぐ
れていないとケガをすることもあると聞かされている。

さくらの目が少しうつろになって、呼吸も速くなってきた。
体の合わせ目が少し開いてきたようにも見える。そしてそこには透明な露がたまって
いた。

俺は右手の中指をツバで濡らした。



小狼くんの舌が離れたかと思うと、わたしのおしりに何かが入ってきた。


36 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:45 ID:???
(5/7)
「うあ? だ、だめだよう・・・そこは、そんなことする所じゃないよぉ・・・」

半泣きになったような二度目の抗議に、俺は指の動きを止めた。


「ごめん、さくら。 俺はさくらの身体の全ての場所を知りたかったんだ。 でも、
さくらがイヤなら・・・止める。」

俺はさくらのおしりに指を入れたまま言った。



わたしは振り返って小狼くんを見た。
うつむいてわたしのおしりを見ながらおちんちんを立てている小狼くんがいた。

わたしは、小狼くんが次に何をしようと思っていたか、理解したと思った。
それをわたしは・・・許そうと思った。


37 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:46 ID:???
(6/7)
「いいよ、小狼くん。わたしだって自分の身体の全部の場所、知って欲しいから。
小狼くんがしたいようにしていいよ。」

わたしはおしりの穴を少しすぼめて小狼くんの指を軽く抱いてあげた。


わたしがこう言うと小狼くんは後ろから抱き付いてきた。
そして、指とは別のものが・・・わたしのおしりに入ってきた。


38 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:47 ID:???
(7/7)
俺が動くたびにさくらは押し殺したようなうめき声を出す。
そして、俺はさくらの中で、俺の思いを放った・・・

その瞬間、俺のからだと同時にさくらのからだも痙攣した。


(さくら、いけたのか。 俺と一緒に?・・・)

俺はまだ震えているさくらの背中を後ろから抱いてやった。
すると、さくらは言った。

「小狼くん。わたしのおしりどうだった?」
小鳥のようなかぼそい声だった。



「さくらのおしりは世界一だ、最高だ。」
俺はそう言って、さくらの背中を抱いていた腕に力を入れた。」



(きゃーん、ラブラブですわ〜。こんな所を撮影するチャンスをくれた先生には、
もう一つお土産を持って行かないといけませんわ〜。さくらちゃんが脱ぎ捨てた
パンツはどこでしたかしら〜)


39 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/13(月) 21:56 ID:???
バカっぽい感じを入れると中途半端になるかなぁ・・・

それとこの板的には知世Xさくらなんていうのは多分OKでしょうけど、
藤隆X小狼なんてのはNGかなぁ?(やるとは言いませんが・・・)
ちと頭を冷やしてそのうちまた来ます。


40 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/10/13(月) 23:09 ID:???
藤隆×小狼はどうだろう・・・小狼が受けなら特に問題ないと思います

あと、藤隆さんなら是非園美さんとのそれも欲しいところ
ロリショタではなくなってしまいますけどね・・・(;´Д`)

41 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/15(水) 21:47 ID:???
(1/4)
わたしは今、知世ちゃんの部屋にいる。学校の帰りにさそわれたのだ。
でも、知世ちゃんは『用事があった』と言って、飲み物だけ出して部屋をでて
いった。ちょっと変わった味がするジュースだった。

わたしは一人で、今日、学校であったことを思い出していた。


前でもお尻でも口の中でも、小狼くんのおちんちんがわたしの中に入っている
時は、満たされているような気がする。
射精してくれた瞬間はなんだか誇らしいような気になる。
そして、おちんちんがわたしから離れる時、今までつながっていた存在から切り
離されたような、そんな寂しさを感じる。


わたしはパンツの中に手を入れて見た。
わたしのからだにはおちんちんは付いていない。



もう片方の手をシャツの下から入れて胸に触れてみた。
小さなおっぱい・・・大人の女のひとみたいに大きくなるなんて、とても思えな
い。

わたしはパンツの中の指を動かして見た。


42 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/15(水) 21:48 ID:???
(2/4)
からだの中心にそって指でなぞった。

(ここかな?)

中指を少しうずめてみた。
からだの芯からなにかが湧き上がってきて・・・もう少し奥まで入れてみた。

わたしの小さなおっぱいの先がとがってきた。
からだの中におちんちんが入っていた時の感覚が戻ってきた。


「くふっ」
自分の指による刺激で、思わず声がでた。
だが、わたしは声をあげると気持ちが高ぶることに気が付いた。
さすがに大声をあげることはできないので小声でうめきつづけてみた。


43 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/15(水) 21:48 ID:???
(3/4)
パンツが濡れてしまっている。最初に脱いでおけばよかった。
いまさらではあるが、わたしはパンツを脱ぎ捨てて自分に刺激を加え続けた。


感覚が高まってきて、そして、わたしはからだを震わせた。
からだの中に入れていた指が軽く締め付けられたのを感じた。


44 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/15(水) 21:49 ID:???
(4/4)
わたしがソファにもたれかかって呆然としていると知世ちゃんがビデオを構えて
戻ってきた。

「きゃー、素敵でしたわ〜、さくらちゃんのオナニー。隣の部屋からしっかり撮
影させていただきました〜。」

(ほえ?)

知世ちゃんはわたしのパンツを拾い上げると、言葉を続けた。


「それに今日のさくらちゃんのこのパンツ、もう家宝にいたしますわ〜。」



わたしは、ほえええええええ〜???、と、そう思った。


45 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/10/16(木) 02:48 ID:???
展開が基本を突いてていい・・・(;´Д`)ハァハァ
さくらたんの可愛さを再認識させられるね

46 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:56 ID:???
(1/7)
「あー、みんな。 今日はちょっと変化球でやってみたい。」

「木之本、李、いつもすまんが前に出てきて教壇の上に立ってくれ、あ、一応
パンツは脱いでな。」

先生に呼ばれて、いつものようにパンツを脱いだ。 先生はいつものようにわた
しが脱いだパンツをポケットに入れた。
小狼くんもズボンとパンツを脱いでいる。
教壇に上に立って、わたしは小狼くんと向き合った。


まずは、姿勢は『気をつけ』のままだ。 相手の身体にも自分の身体にもさわっ
ちゃいかんぞ。」


47 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:57 ID:???
(2/7)
俺はさくらの目を見ていた。 さくらも最初は視線を合わせていた。
だが、さくらの視線は段々下のほうに向くようになっていった。
同じ様にパンツを脱いでいるとは言っても、スカートを穿いているさくらとは違
って俺の下半身は丸出しなのだ。
俺のちんちんはさくらと向き合った時には既に大きくなっていた。

さくらに見られているかと思うとからだが熱くなってきた。


俺は、さくらの目から視線をはずした。
少し視線を落としてさくらの唇を見た。

柔らかい唇、その中に隠れたあたたかい口腔、よく動く濡れた舌。
その感触を思い出してしまった。

さくらが微かに唇を開いた。

さくらはまた俺と視線を合わせて来た。 俺の視線に気がついたのか?


しばらくそのまま視線を合わせていたが、俺のちんちんはもう痛いほどに硬くなっ
ていた。


48 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:57 ID:???
(3/7)
「よーし、李。そろそろ『気をつけ』は解いていいぞ。」
「あの・・・先生、触るのは?」

「だめだ、まだ相手の身体にも自分の身体にも触っちゃいかん。」
「そんな、先生・・・」


俺はとりあえずしゃがんで、さくらのスカートの中を下から覗いた。

触れたい、入りたい・・・俺の頭の中はその考えでいっぱいになっていた。


49 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:57 ID:???
(4/7)
「それじゃ木之本も『気をつけ』を解いていいぞ。李は木之本に命令していいこと
にしよう。 だが、まだ触っちゃいかんぞ。」


まだ触っちゃだめなのか・・・

「さくら、上の制服と、スカートも脱いでくれ。で、教卓の上にしりもちをついて
座ってくれ。」

さくらは着衣を全て脱いで教卓のうえに座り、脚を開いてくれた。
かすかな胸もかわいい、たいらなお腹もきれいだ。そして、その下で俺を迎え入れ
てくれる部分も・・・

俺はさくらの脚の間に頭を入れた。
すべすべで、ぷっくりしていて、つるんっとした部分に顔を近づけた。

「ううっ・・・はぁっ、はぁ・・・」
さくらのその部分から目が離せなかった。

ひくっと、さくらのからだが震えた。


50 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:58 ID:???
(5/7)
(小狼くん、そんなに間近で見られたら恥ずかしいよぅ・・・そんなに息を吐きか
けられたら、わたし、わたし・・・)


おなかの奥が熱くなってきたような感じがする。
小狼くんの息があたっているところから、それが溢れ出してきたのを感じた。
わたしのからだが小狼くんを受け入れたいと、ゆるんで来た。


小狼くんと同じようにわたしの呼吸も速くなっていた。
気がつくと、わたしに吐きかけられる息と同じリズムで呼吸をするようになっていた。


51 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:58 ID:???
(6/7)
俺は堪らなくなって先生に言った。

「先生、俺もう、俺、もう!!!」



「よしっ、いいぞ。 李、木之本、あとは自由にやってみろっ。」

俺はまずさくらに抱きついた。
その後、自分の服を全て脱いで、又、さくらに抱きついた。
そして、さくらの中に入った。
さくらはすんなりと受け入れてくれた。



わたしと小狼くんは、すぐに二人で達した。
小狼くんがわたしの中で精液をふきだしている・・・からだの中にそれが染み込
んでいくのを感じて、わたしは幸せな気持ちになった。

小狼くんの射精はしばらく続いた。


52 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 10:59 ID:???
(7/7)
「うむうむ、こういうのはアングルに凝ってみたり表情のアップを交えて見たり
するといい感じなのだが。 大道寺はちゃんと心得ているようだな。」

「もちろんですわ〜」



わたしは朦朧とした頭の中で思った。
パンツはともかく、制服やスカートまで持っていかれたらどうやって帰ろう・・・


53 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/19(日) 11:01 ID:???
>>45
自分はたまにしか来れませんが、いつもありがとうございます。


54 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/26(日) 19:04 ID:???
(1/4)
小狼くんの手がわたしのパンツの中に入ってきた。
指がわたしの身体の合わせ目をなぞりだした・・・




今日は日曜日、わたしは朝ごはんを食べた後買い物に出たところだった。
公園に通りがかった時、水のみ場にいた小狼くんを見つけ声をかけた。

わたしは買い物にいく途中だったのでそのまま通りすぎようとしたが、小狼くんが
後ろから抱き付いてきた。


「さくら、さくら、さくら、さくら・・・、俺、朝からちんちんが勃起して納まら
ないんだ・・・」

わたしは抱きつかれた瞬間、おどろいて身体を縮めたがその言葉を聴いて、力を緩
め、身体に回されている小狼くんの腕に手のひらを重ねた。

おしりに押し付けられている小狼くんのおちんちんは、その言葉どおり固く、大き
くなっているようだった。

(先生に前に教わった『朝立ち』っていうアレなのかな?)


55 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/26(日) 19:05 ID:???
(2/4)
わたしのパンツの中では小狼くんの指が動き続けている。
小狼くんのもう片方の手が洋服のすそから入ってきて、わたしの胸に触れた。
軽く何度かなでられた後、おっぱいの先っぽをつままれた。

小狼くんの吐息が首筋にかかる。


わたしはそろそろ自分の力では立っていられなくなってきていたが小狼くんが支え
てくれてくれた。


パンツの中から手が抜き取られたかと思うと、わたしの口の中に小狼くんの指が入
ってきた。

(これがわたしの味?・・・)
「んむ・・・変な味・・・」

「変な味なんかじゃない。さくらのこれは美味しい。美味しいさ。さくらは俺の精
液も飲んでくれたし、さくらのだったら俺は飲める、いやむしろ飲みたい。」


56 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/26(日) 19:05 ID:???
(3/4)
わたしは振り向かされた。小狼くんは真剣な顔でわたしを見ていた。
そして、しゃがみこむと、わたしのパンツを脱がせた。

(パンツ脱がせてもらうのって、なんだかうれしい。 自分で脱ぐよりも・・・)


小狼くんはわたしのパンツをポケットにしまった。そして、スカートの中に顔を入れ
ると、わたしの身体から溢れたものを舐めとり、そして、口をつけて吸い取りだした。
わたしは小狼くんにたくさん飲んでもらおうと、身体の中からさらに溢れ出させた。



「小狼くぅん、小狼くぅん・・・」

さくらが甘えた声で俺の名を呼ぶ。俺は一心に舐め続けていたが、さくらの手が俺
の頭をそこから引き離した

そして、さくらは言った。

「小狼くん、そこのベンチに座って。 あ、ズボンとパンツは脱いでね。」

俺はさくらの言うとおりにした。


57 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/10/26(日) 19:08 ID:???
(4/4)
さくらは俺の身体をまたぐようにベンチの上に上がってきた。
そして、俺のちんちんを片手で持つと、自分の身体の中心にあて、腰を沈めた。


さくらは俺の両肩にしがみつきながら、身体を上下させている。
目をつぶり、頬を染めて、呼吸を荒げながら動いているさくら。

さくらの中は柔らかく、とても暖かい。



やがて、俺はさくらの中に射精した。
俺の肩に回されていたさくらの腕に力が入ったようだが、一緒にいけたのかな?

呼吸が整ってきた後、さくらは笑顔を作り俺の顔を見ながら言った。

「たくさん入ってたみたい、だからあんなに大きくなってたのね。」


俺はさくらの背中に腕を回し、抱きしめた。



普段はたまに犬の散歩に来ている人がいるくらいの公園なのだが、なぜか俺達の
周りには人垣が出来ていた。
(その中にビデオを構えている小さな人影があったような気もしたが、気のせい
だろう・・・)


58 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/10/27(月) 21:41 ID:???
さくらたんの味ヽ(´ー`)ノ

59 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2003/11/11(火) 10:21 ID:???
得ろハートが蓄積されてこないなぁ・・・もうちょっとお休みしてます。
(というか、他の人も来て欲しいけど・・・)


60 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2003/11/12(水) 21:49 ID:???
むぅ・・・
吾輩も書く書くと言って全然書いてないなあ(;´Д`)

61 名前:みこ :2004/06/06(日) 18:04 ID:./FNCyZo
さ さくらおっおれ


62 名前:さくらたん@好き :2004/07/08(木) 23:26 ID:D4i/xF.w
さくらたんの味いいなぁ 私も欲しいです!!^^


63 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2004/08/20(金) 17:38 ID:QiEmzKFs
ねぇ〜聞いて聞いて〜
昨日しこっていたら56cmも白いのとんだんだぜ(ものさしではかった)
すごくね〜?

64 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/08/20(金) 22:37 ID:???
確かに不思議なテキストだ

65 名前:れもん :2004/09/20(月) 01:06 ID:QiEmzKFs
http://rochan.sytes.net/

66 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:49 ID:eMGt7soE
お久しぶりですが。
トリップとか忘れちゃったし、また1からやり直してみますか。
とりあえずは小龍イジメとか、そんな方向性で。


67 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:49 ID:???
学校の帰りに偶然さくらと一緒になった。
オレも帰り道の途中までさくらと一緒に歩くのは楽しい。

まぁ。一緒に他愛もない話をしながら歩いていたんだが、さくらが突然おかしなことを聞いてきた。

「あの、小龍くん・・・、小龍くんってもう精通あるの?」


何を聞かれたのか、理解しきれなかったオレは思わず正直に答えてしまった。
さくらの屈託のない笑顔に流されてしまった部分もある・・・

「あ?、あーあーあー、いやその・・・、あるよ・・・」


「うーん、そうなんだ・・・小龍くん、大人だね。」
「今日はお父さんもお兄ちゃんもいないんだけどウチに寄ってってくれるかなぁ・・・」


とかなんとか言いながらさくらはオレの手を握って引っ張っていく。いや、もちろんいやだったら
振り切るところだが、オレは訳が分からないままさくらの家の前まで連れてこられた。

68 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:50 ID:???
さくらはオレを家の中に招き入れると後ろ手でドアをしめた。カチャッと鍵を閉めた音が聞こえた。

「誰か来ると困るからね。じゃ、上がって。こっちこっち。」

オレは2階にあるさくらの部屋に連れて行かれるのかと思っていたが、なぜかキッチンのほうに連れ
ていかれた。

(なぜ???)

キッチンに入るとそこには女の子が三人。大道寺と三原と佐々木だ・・・なんだ?なんなんだ???


さくらにズボンとパンツを下ろされた時にはオレはもう思考停止寸前だったが、体は反応していた。
女の子たちのキャーキャー言う声が聞こえてきたが、さくらがオレの体を握り、先端に試験管を押し
付けてきた時にはもはや何を考えても無駄なのかな、とか思った。

(わからんわからんわからん・・・、何を何を?何をやるつもりなんだ?)

69 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:50 ID:???
さくらに握られただけだったのだが、オレは試験管の中に射精してしまった。

「はにゃーん、いっぱい取れたよぉ〜」


さくらはそう言うと試験管にフタを閉め、「小龍」と書いたラベルを貼り付けてキッチンの冷蔵庫の
扉を開けて、冷凍庫のほうへ入れた。「山崎」とか「寺田」とかいったラベルも見えたような気がし
た。

さくらは振り返ってこういった。

「えへへー、えーとね。男の子たちの精液保存計画っていうのをやってるの。病気になったりすると
ダメになったりするっていうじゃない。一人で保存してても心配だし、みんなで協力して保存しよう
ってことにしたの。」(にっこり)


その後、オレは他の三人の女の子にも抜かれた・・・
彼女たちはオレの精液が入った試験管を握り締めながら帰っていった。

70 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:51 ID:???
オレはあまりの出来事にぼーっとしていたが、しばらくした後、三原が帰りしなにつぶやいていた言
葉をやっと思い出した。
「うちの冷凍庫、けっこう一杯なんだよね。山崎君のとこに保管してもらおうかな」


(・・・・・・おい、もうそのへんで止めてくれ・・・)
オレは下半身丸出しのまま、頭をかかえた。

おわり


71 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/19(火) 22:58 ID:???
エロエロでバリバリ系とか、「ミラーのお留守番」みたいな純愛系は目指してない
のですが、どーも自分みたいなのが需要があるのかどうかギモンです・・・

まー、そのうちまた来ます。

72 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/20(水) 11:48 ID:???
エロいのう
でも、「小狼」です('A`)

73 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/20(水) 06:00 ID:???
すまんです、久しぶりなので間違えました。
また1話から見直して勉強してきます。

74 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/20(水) 19:39 ID:???
さらにエロいの期待してますヽ(´ー`)ノ

75 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 19:18 ID:???
継続してやってればミスも減るでしょう。
小狼イジメで何回続くかはわかりませんが。

76 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/23(土) 20:35 ID:???
やはり小狼は受けですね・・・ハァハァ

77 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:27 ID:???
(1/6)
今日も授業が終わった。寺田先生が退出した後、オレは帰り支度を始めていた。
世は事もなし、まぁ一日一日ちゃんとやっていくだけだ。


だが、オレが席から立ち上がろうとした時、さくらがオレに声をかけた。

「ちょっと聞いていい?小狼くん」

「あ?・・・ああ、何だ?」

「えとね、男の子って、おちんちんだけじゃなくって。おしりのほうも気持ち良くなるって聞いたん
だけど、ほんと?」


(・・・・・・・・何を言ってるんだ、コイツは・・・)
「オレは知らん、帰る。」

オレは面倒なことに巻き込まれる前に退散しようとして教室を出ようとしたんだがさくらに腕をつか
まれた。


「えーと、ちょっと知りたいんだけどなぁ・・・、小狼くん協力してくれる?」(にっこり)


オレはまた前回同様、ズルズルと腕を引っ張られてさくらの家の前まで連れて行かれた・・・


78 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:32 ID:???
(2/6)
聞き耳を立てていたのか、なんだか女の子たちがゾロゾロくっついてきていた。


「李くん、さくらちゃんのギモンに答えてあげてくださいね。」

ビデオカメラのバッテリーの残量を確認していた大道寺は安心したように顔を上げると、笑顔をオレに
向けた。

「え?・・・あ、ああ・・・」


オレはその後、女の子たちの手によってさくらの家の中に引きずり込まれた。

前回と違っていたのは、家の中に既にさくらの家族の一人が帰っていたことだった。


79 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:34 ID:???
(3/6)
「おにーちゃん、ただいまー」


「おぅ。さくら、お帰り。お前が言うからバイトは早めに切り上げて帰ってきておいたが、なんだ友達
か?いっぱいつれてきたな。えーと、女の子が何人だ?それと、こっちの男の子はと・・・、ふーん・
・・」


こいつは確かさくらの兄貴だ、最初に出会った時はかなりタイミング悪かったな。
オレの前へ立って、軽く腰を曲げてオレを見下ろしている。

顔は笑っているが、声のトーンには何かトゲが感じられる。さくらについた悪い虫だとでも思ってるの
か?
気持は分からないでもないが、オレにはオレのやらなくてはいけないことがあるし。
大体、今日だって無理やりつれてこられたんだ。

オレは真っ直ぐ見返してやった。


80 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:34 ID:???
(4/6)
しばらくそのまま睨み合っていたが、だんだん尻がムズムズしてきたのに気がついた。

後ろを振り向くと、さくらがしゃがんでオレの尻にクリームかなんかを塗っていた。
ズボンやパンツはいつのまにか下ろされていた。

「なななな・・・・、さくら・・・、一体何を!?」


「えーとね、すべりを良くしておかないと難しいって知世ちゃんに聞いたの。みんなに聞いてもちゃんと
柔らかくしとかないとケガするって話だし。」

オレは途方にくれた・・・、何をするつもりなんだ?オレは何をすればいいんだ?オレになにをしようと
いうんだ?


「あ、内側にも塗っておいたほうがいいんだっけ。小狼くん、ちょっとガマンしてね。」

「うぁ?」


さくらの指がオレの体の中に入ってきた

81 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:36 ID:???
(5/6)
「利佳ちゃんと千春ちゃんはお兄ちゃんのほうの準備お願いね。」

「はーい」


向こうは向こうで何が始まるのか聞かされていなかったらしい。
女の子たちにベルトをはずされ、ジッパーをおろされ、椅子に座らされて呆然としている。

そして、あいつの両側から二人の小さな手が握ったソレは見る見るうちに大きく膨らんでいった。


(なんだ?なにをする気だ?、ソレでオレに何をする気だ?、ソレは大きすぎるだろ、無理だ・・・)

女の子たちはキャーキャー喜んでいたが、オレは身の危険を感じた。


オレはズボンやパンツを拾うのも忘れ、走り出した。さくらの家を飛び出してしばらくしてからオレの
すぐ後ろから声が聞こえた。


82 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 21:37 ID:???
(6/6)
「はぁはぁ、小狼くん、ちょっと待って・・・、突然走って出ていっちゃうなんてひどいよう。お兄ちゃ
んにもせっかくバイト早く上がってきてもらったのに・・・」


さくらの声だった。
気づかなかったが、オレが飛び出してからずっと後ろにくっついて走ってきたのか?


「いや、だからって・・・アレはムリだ。あんな大きなモノはオレの体には入らない。」

「そんな〜、男の子がお尻も気持ちいいかどうか、せっかく確かめようと思ってたのに・・・」


さくらがひどくしょんぼりした声をしていたので、オレはすぐ後ろに立っているさくらとは視線をあわせ
ず声をかけた。


「いや、お尻っていうのも・・・ちょっと、その、いいよ・・・」


オレの尻の中にはまださくらの指が入っていた。


おしまい

83 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/23(土) 22:09 ID:???
えーと、下半身丸出しで、女の子にお尻に指を入れられながら通りを走っていく
男の子というシーンを脳内に描きつつUPしましたので、いつものように得ろ度
は希薄(というかやっぱりアサッテの方角ですな)なのです。

またそのうち忘れたころに来ます、ヨロシコ。


84 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/25(月) 20:20 ID:???
おそろしいのう

個人的には、さくらたんが小狼の尻の中を事細かに実況して
知世たんがそれをじっくり撮影してるのがいいなハァハァ

85 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/25(月) 23:16 ID:???
季節外れですがプールのお話とかもOKですかねぇ・・・

86 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/26(火) 00:00 ID:???
(1/4)
オレは今、市民プールに向って走っているところだ。

皆で日曜日にプールに行こうという話を昨日してたんだ、もうそろそろ約束の時間だ。
オレが待ち合わせの場所までいくともうみんな揃っているようだった。

普段の友枝小の制服とは違い、皆、思い思いの服装だ。
さくらは短パンにシャツの気軽な格好だ。まぁオレも似た様なモンだが。


「もう〜、小狼くん、遅いよう。」
「時間には間に合っただろ。さ、行こう。」


オレたちは更衣室に向った。さくらは大道寺と話しをしながら髪飾りをはずしている。

女の子たちは女子更衣室に入っていった。さて、オレも着替えるか。


オレは海パンに履き替えた。だが、服をロッカーにしまった後、なんだかおかしな事に気がついた。

(なんでオレの隣にさくらが立ってるんだ?)


さくらはシャツを脱ぎ上半身裸になると、シャツをロッカーに放り込むと、オレに向って言った。

「さ、いこ。準備体操も忘れずにね。」


さくらはオレの腕をつかむとプールへ向ってオレを引っ張っていった。


87 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/26(火) 00:02 ID:???
(2/4)
「さくらくん、李くん。お待たせですわ〜」

女の子たちも着替えが終わって出てきたようだ。だが、この状況は一体?・・・、え?さくらくん?・・・
どうやら女の子同士で何か示し合わせていたらしい。


二人一組になって準備体操をすることになった。

オレは男の子同士ということでさくらと組になったが・・・、いいのか?これで本当にいいのか?


上半身裸のさくらと向き合って準備体操を始めて見た。さくらの胸はまだ目立つほどふくらんではいない。
短パン一丁でプールにいたら男の子だと思い込むものが多いのかもしれない、でも・・・見たら気づくだろ、
かすかにふくらみ始めた胸を。


「プールって楽しいね、小狼くんの体も嬉しそうだよぅ〜」

さくらが笑いかけてきた。が、さくらの視線がオレの股間に行っているのに気づいた。正直、前のほうはかなり窮
屈になってきていた。

いかん、このままではさくらよりオレのほうが目立ってしまう。プールに入ってしまえば隠れるし、冷やせば落ち
着いてくるだろう。


オレは準備体操を切り上げてプールに入った。



オレに続いてさくらは水の中に入ってきて、そしていきなり背後から抱きついてきた。

88 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/26(火) 00:03 ID:???
(3/4)
「あははははー」

さくらが笑いながら抱きついてきている。周りからみれば仲のいい男の子同士がじゃれあってるだけのように見える
のか?

周りはニヤニヤしながらオレたちを見ているような気がする、気のせいか・・・も知れないが。
いや,少なくとも一緒に来ていた女の子たちはニヤニヤしながらオレたちの様子をうかがっている。
背中に密着するさくらの胸、足も水面の下でふれあっている。


そして、オレの海パンの中にするっと二本の手が入り込んできた。

89 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/26(火) 00:06 ID:???
(4/4)
海パンの中に入ってきた手は直ぐにオレの体を握り締めてきた。

オレは不覚にもその手の刺激によって、間もなく射精させられてしまった、オレが体を震わせているとプールの監視員が
声をかけてきた。


「オイ、ぼうず、プールの中で小便とかしてるんじゃないだろうな?」

さくらはもうオレと離れてそこらを泳いでいた。
なんだかモヤモヤした白いモノが水面近くに浮かび上がってきた。



「違います、違います。」

オレはとりあえず否定した。えーと、えーと・・・、それからオレはとりあえず体の回りの水をかき回して証拠
隠滅を計ったのだが、あるいはコレは逆効果だったかもしれない・・・


監視員や周りの一般客が不振そうな目でオレをにらんでいる。
いや、だから小便とかだったら謝れるんだが・・・これ以上オレにどうしろと・・・

オレはいつものように途方にくれた・・・


おしまい

90 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/26(火) 21:55 ID:???
ハァハァ

91 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 11:46 ID:???
誤字とか設定認識ミスとか、うpした後に気づくとチト落ち込みますが。
気を取り直していこー

小狼イジメだけ続けてると煮詰まるので、ちょっと別系統とかも・・・
うんこ系とかはNGではないですよね?


92 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/27(水) 21:53 ID:???
ないですよー

93 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 22:05 ID:???
いつにも増して、意味不明系のアレですが。
うんこ系だとこれで精一杯か。

94 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 22:07 ID:???
(1/3)
わたしは閉めた扉にロックをかけるとスカートの中に手を入れ、パンツを下ろした。
そして、ゆっくりと便座に腰をかけた。

少しお腹に力を入れると、体の中のうんこにわたしの肛門が押し広げられるのを感じた。



わたしは木之本桜、友枝小に通う小学生。
朝起きて部屋の窓を開けると晴れやかな秋空が広がっていた。そして、次の瞬間、気持ちのいい風が部
屋の中に入ってきた。
こんな気持ちのいい日曜日の朝にはうんこもゆっくり落ち着いてして見ようと思った。
必要以上に力むこともなく、リラックスしながら自然にうんこをしてみようと、そんなことを考えなが
らわたしは今トイレにいる。


95 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 22:07 ID:???
(2/3)
うんこはわたしを広げたまま、少しづつわたしの肛門を通り過ぎていく。



(そういえば小狼くん、昨日も山崎くんのでまかせに騙されていたなぁ)

わたしは昨日あった楽しかったこと。そして、今日これからあるかもしれない素敵なことについて考え
ていた。

(今日の夕飯。わたしの担当だったっけ。えーと、買い物にいかなきゃ。昨日は確かお魚だったから
お肉でいいかなぁ。今朝の新聞にスーパーのチラシ入ってたっけ?)


なるべくゆっくり、と思っていた。が、突然スルっとわたしのお尻からうんこが抜け落ちた。
抜け落ちたという表現が合っているかどうかは分からないが、ちょっとそんな感じだ。

そしてわたしの肛門はまた閉じていった。


96 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 22:08 ID:???
(3/3)
「ふぅ〜・・・」

わたしはこの瞬間いつも感じる開放感と、お尻に残るかすかな感覚について考えた。

(うんこするのって気もちいいね、うん!)



とりあえず一回水を流してから、体の中に少し残っていたうんこを排出して、わたしはおしりを拭いた。

(よーく拭いておかないとね。誰かに肛門を見られた時うんことか付いてたら、だらしない女の子と思わ
れちゃうし。)

そしてわたしは紙を捨て、もう一度水を流した。


わたしはパンツを上げ、家を飛び出し、友達との待ち合わせ場所に駆け出していった。

おしまい


97 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/27(水) 22:14 ID:???
木之元家のトイレについての設定資料が見つけられませんでした。
ウォシュレット付きでしたでしょうか?

98 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/28(木) 22:07 ID:???
山崎君のでまかせにひっかかるのはさくらたんもだよヽ(´ー`)ノ
あの辺が、両人のお似合いな部分だね

99 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/28(木) 23:11 ID:???
うんこで作ったら、おしっこでも作ったほうがいいだろうか。
適当にそのときそのときで思いついたのをうpしてるだけですが・・・


100 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/29(金) 22:08 ID:???
その辺はご自由に
特にお伺いを立てる必要はありませんですよ
こういう場ですから、思いつきのままでどうぞ

101 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/30(土) 11:57 ID:???
パカっぽさに重点を置いた為全然エロくないけど、うpします。


102 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/30(土) 11:57 ID:???
(1/4)
「さくら、ちょっと頼みがあるんだが・・・」
「なに?、小狼くん。」

授業も終わって帰り支度をしていた所に小狼くんがわたしに声をかけてきた。わたしは今日はど
うやって小狼くんで遊ぼうか考えていたところだ。
小狼くんはわたしの耳に顔をよせて、こっそりと言った。

「その・・・、お前のおしっこ、見せてくれないか?」

「ほえー、そんなこと?いいよ。じゃ、トイレに行ってくるからちょっと待っててね。えーと紙
コップとかあったかなぁ。」


小狼くんは腕をつかんでわたしを引き止めた。

「えへへ、小狼くんが見たいのはわたしがおしっこしてるとこだよね。ちょっとボケてみただけ
じゃない。怒らないでよ。」
「えーとね、いいんだけど。どうせなら見るだけじゃなく、飲んで見ない?」

いつもさくらにオモチャにされてるオレとしては先制攻撃のつもりだったのだが、さくらの反撃
に固まってしまった。

さくらはオレを教卓の手前までひっぱって行くと「ここに立っててね。」と言うと、教卓の脇に
立ってこう叫んだ。

103 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/30(土) 11:58 ID:???
(2/4)
「木之本桜のおしっこショー、はじめまーす!」

(おしっこショー・・・、さくらは意識しないでやってるんだろうが、そのセンスどうにかなら
んか?オヤジギャグだろ、それじゃ。)

「はっはっはっ、木之本。おしっこショーか、うまいことを言うな。」

教室を出て行きかけていたはずの寺田先生はいつのまにか戻って来て前列の空き机に座っていた。


「じゃ、ちょっと失礼します。先生。」

わたしは久しぶりに教卓の上にのぼりパンツを脱いだ。
どうせ持っていかれるのだろうと思っていたのでパンツは寺田先生に手渡しであげた。
教卓にすわり、手を後ろについて体をささえて膝は曲げたまま足を開いた。
いわゆるM字開脚というアレだ。


「えーと、小狼くんは動かないでね。」

オレとさくらの間は2メートルちょっとは離れているだろう。どうする気だ?
しかし、いつ見てもぷっくりと膨らんだそこはすべすべで・・・、とてもきれいだ。

さくらは教卓からおしり少し浮かせた。

104 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/30(土) 11:58 ID:???
(3/4)
「じゃぁ、そろそろ行くよ!。小狼くん、顔上げて!」

オレはさくらの言うとおりにした。

「口を大きく開けて!」

オレは今度も言うとおりにした、その直後だった。オレの口の中に温かい液体が飛び込んできた。
教室の中で弧を描いたおしっこがオレとさくらを繋いだ。

口の中がおしっこで一杯になり、溢れそうになった時。さくらは止めてくれた。


「小狼くん、新鮮な内に飲んでね。」

オレはなんとかさくらのおしっこを飲み込んだ。そして口の中に残る温度の感触やにおいの余韻
を感じて立ち尽くしていた。

その直後、教室内は歓声と拍手でつつまれた。

105 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/30(土) 11:59 ID:???
(4/4)
「すてきですわ〜、さくらちゃんのおしっこ。」
「ブラボー!、ブラボー!、ブラボー!、エクセレント!!!」
「クール!!!、ミスサクラ!」
「アッラーフ・アクバル!!!」
「ヴィーヴァ!、セニョーラ・サクラ!!!」
「まるで尿道から光り輝く虹が現れたようだ。後に残る香りも、なんとも人の心をひきつける!。
すばらしい!、すばらしいぞぉーーー」

教室内の大騒ぎの中、オレは気づいたのだが。さくらとオレの間の床にはひとしずくもおしっこが
たれていなかった。

(こんなことが可能なのか!?)

オレは呆然として立ち尽くしていた。

「李くん、驚いているようだけど。実は木之本さんのおしっこはね、尿道を極限まですぼめた状態
でフルパワー放尿した場合、5mm厚の鉄板を切断できると言われているんだよ?」

「な????、山崎、本当なのか?」


「うふふふ、なんのことやら。」
わたしはポケットティッシュで残っていたおしっこの雫を拭いていた。

おしまい

106 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/10/30(土) 20:22 ID:???
おお、いわゆる艶笑路線か!
最後のさくらたんが、さくらたんらしからぬ表情をしてそうでハァハァ

107 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 17:41 ID:???
独身小学校教諭の話を作成中、でも全然エロシーンが無い・・・
こういう過疎スレであれば叩かれることも無いでしょうが。

108 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 18:08 ID:???
(1/5)
日曜日で学校は休みだ。小学校の教諭というのも何かと疲れるものだ。もちろん子供たちはかわいい
し、オレのクラスの子はちゃんとしたいい子ばかりだ。
だからこそ、平日の学校ではちゃんとした先生でいなければならない。プレッシャーというやつか?
まぁそういうものも感じる。


オレは自室でだらだらとビデオを見ていた。大道寺がダビングしてくれたものだ。画面には木之本と
李が写っている。
木之本の手に握られたちんこが大写しになって、射精させれられているシーンに切り替わった。

その後、飛び散った精液がレンズについたのか、一箇所ぼやけた映像が続いていた。


「ふーむ・・・」

オレは明日、月曜日のことを考えていた。今の路線がNGというわけではないが、ちょっと新しい路
線でいってみるか?


えーと、新路線ねぇ・・・、思い切ってボーイズラブ系とかいうヤツはどうかな。

オレは新聞紙のタバの中からウラに印刷のないチラシを3枚ほど引き抜いて机の上に置いた。


109 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 18:08 ID:???
(2/5)
オレはボールペンを握り、プロットを考えて見た。

ふむ、「受け」は李でいいとして。アイツと仲がいいのは山崎だったか?だが、山崎はキャラ的にちょ
っと違うな、「攻め」は誰が適当かな・・・

ちょっと考えて見たが適当な男子が見つからないので、ここは転校生でも来たことにしてみるか。
名前はと、まぁ適当に「エリオル」とでもしておくか。


えーと、朝のホームルームで転校生を連れて教室の中に入る、転校生の自己紹介中に、転校生が自分を
注視している視線に李が気づく、っと。初対面はこんな感じでいいかな。


次は昼休みかな?、ウチのクラスの子たちなら転校生に対して、一緒にお昼を食べるよう誘うか?。
そして、自分たちのことを話したり転校生に対して質問したりするかな。


うーむ、ここで李と転校生の間に一つイベントが欲しいところか。
オレはちょっと考えてみたのだが、イマイチ思いつかない。
うーん、ダメだなオレって。
とりあえず、本番の放課後に行ってみるか。


110 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 18:09 ID:???
(3/5)
放課後ねぇ、李と転校生の間にはまだ直接のつながりはないからなぁ・・・、えーとここは木之本にやっ
てもらうか。あいつならなんでもアリみたいだし。

ここは木之本が李と転校生に懇願して二人を教卓の上にあがらせる、と。


ちょっと強引だが、後はその場の雰囲気作りだ。なんとかなるだろう。
まぁ転校生が実際に来るまでにもうちょっと細部を練っておかないといけないが。



オレは再びビデオの再生ボタンを押した。
溜まっているビデオは山ほどある、とにかく大道寺が撮影している量はハンパではないのだ。

オレは冷蔵庫から缶ビールを取り出して、ビデオの続きのチェックを再開したが、その時ドアの所から
チャイムが聞こえた。


オレは玄関に向かい、ドアを開けた。
子供たちがオレを見上げていた。


111 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 18:10 ID:???
(4/5)
「こんにちはー、先生。遊びに来ましたー。」

ああ、佐々木が木之本や大道寺、クラスの子たちを誘ってやってきたのか。
手に手に飲み物やらお菓子の袋を持ってきている。

佐々木はさっさと上がって台所へ行き、山積みになってた茶碗だのコップだのを洗い始めた。他の子たちも靴
を脱いで部屋の中に上がって来た。

(えーと、ビデオ・・・再生中だったが、まぁいいか?、出演者が見てはいけないってこともないだろ。)


子供たちと一緒にビデオを見ながら、夕食ころには返さないといけないな、とか思っていた。
もうそろそろ夕刻だ。

そんなことを思っていたところだ。たまっていた食器洗いが終わったのか、今度は台所から野菜をきざんでい
るような音が聞こえてきた。


「利佳ちゃん、お料理も上手だから。先生、幸せだね。」

木之本がいきなりオレに笑顔を向けて声をかけてきた。


「佐々木もいい子だ。でもな、ウチのクラスの子はみんないい子だ。みんな大事だ、そう思っている。」

オレはそう答えた。


112 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 18:11 ID:???
(5/5)
ビデオはまた李の射精シーンとなった。これでチェックのほうも一段落だ。
子供たちは返してメシにするとしよう。


「せんせーい、利佳ちゃーん、また明日ねー。」
「おー、遅刻するなよー。」



先生は、帰っていくさくらちゃんや知世ちゃんに手を振っていた。

「さてメシにしようか。」

子供たちを見送った後、オレは佐々木の両肩に手をかけた。



わたしは、両肩にのった手の重みがうれしくて、もうしばらくそのままでいてくれたらと思いながらうつむいて
いた。


おしまい


113 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/10/31(日) 20:39 ID:???
今読み返して見ましたが、エロもないしお笑いもないしで迷走中です。
充電が必要か?
明日からはまた会社なのでまたーりと・・・


114 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/01(月) 23:27 ID:???
書いててしっくり来ない日もあります
そしてノリノリの日もあります

115 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/03(水) 18:25 ID:???
雨の祝日で外出せず。
またもやエロ度は低いですが一個作ってみました。
なるべくコワく無い感じにしてみたつもりですが・・・

116 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/03(水) 18:26 ID:???
「ねぇ、知世ちゃん。なにかネタないかなぁ。小狼くんいじって遊べることでまだやってないこと。」

「そうですわねぇ、一般的なネタでしたら・・・、女装ですとか、緊縛ですとか、お浣腸とか、大きな
ケロちゃんに手伝ってもらって獣姦系ですとか、アナルクスコで肛門拡張とか・・・」


なんだか向こうで勝手なことを言ってるが、一般的なネタなのかそれは? 止めてくれ・・・、女装と
かだったらまだアレだが。あんまり危ないのは止めろ。オレは保身のために聞き耳を立てていた。


「えーと他には割礼とかもありますわね、一回しか出来ませんけど。後は、もっとインモラルなものと
か〜、ちょっと取り返しの付かないような物なら他にもありますけど〜。」

「カツレイって何?知世ちゃん。」

「李くんのおちんちんは大きいサイズになった後でも全体が露出してないと思うんです。」

「うんうん。」

わたしは頷いた。小狼くんのおちんちんは、おとうさんのやお兄ちゃんのとはちょっと違う。
迫力ではやや欠けてるとは思うけど、カワイイ系で悪くないと、そんなカンジでは思っていた。


「外側を覆っている皮の部分を切除することを割礼というんですわ。」

117 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/03(水) 18:27 ID:???
まだ授業中だがオレはチャイムが鳴ったら即、帰れるよう準備を始めた。こいつらの話はキケンすぎる。


「カツレイってすると何かいいことあるの?知世ちゃん。」

「聞いた話によりますと〜、包皮に圧迫されてない分亀頭が発達するとか。常時露出している為、刺激
に強くなるとか。皮の間にたまる汚れが減って匂いとかも少なくなるらしいですわ。」


「ほえー、いいことばっかりだね。えーと今日ハサミとかカッターとか持ってきていたかなぁ。」

さくらがランドセルの中を探り始めたとき、チャイムが鳴った。


「じゃあ今日はここまで、みんな気をつけて帰りなさい。」


寺田先生がそう言い、授業が終わった。持ってきたものはもう既に全部ランドセルの中にしまってある。
オレはチャイムが鳴り終わる前に席から立ち上がった。出来るだけ早く逃げ出そうと思っての行動だった
のだが、いつものようにさくらに腕をつかまれてしまった。

118 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/03(水) 18:29 ID:???
オレは教卓の上へ座らされていた、既にズボンとパンツは脱がされている。

「うん、小狼くんのおちんちん。確かに皮があまってる感じだね。」


さくらの指がオレのちんちんをつまんでいる。皮があまってるのはしょうがないだろ、まだ小学生なんだ
し。

大勢の女の子たちに囲まれて、さくらに直接触られているオレのちんちんはその刺激で既に大きくなって
いた。


「えーと、大きくなった状態だと皮のあまり具合が分かりにくいよぉ。どこまで皮を切ればいいんだろ、
知世ちゃん。」

「射精させてさし上げれば通常サイズに戻ると思いますわ〜。」

「そか、そうだね。じゃあわたしがやってあげる。小狼くん、こどもちんこ時代の最後の射精だよ。」


さくらがオレを握って手を動かした。オレは情けないことに直ぐに精を吐いてしまった。
だが、ここでちんちんが小さくなってしまうと切られる。そう思ってオレは脳内でエロ妄想を全開させてち
んちんを立たせ続けた。

119 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/03(水) 18:31 ID:???
5回くらいだったか?オレも頑張ったのだが、もうちんちんは小さくなっていた。
これ以上立たない、もう切られる。

オレは覚悟を決めるべきか、起死回生の逃走経路を探るべきか迷った、だが・・・

女の子たちは帰り支度を始めていた。

またもや状況を把握しきれず呆然としていたオレにさくらが声をかけてきた。

「やだなぁ、もう。本当にカツレイなんてするわけないじゃない。気になるならお医者さんにいって処置して
もらえばいいと思うけど、でも、今の小狼くんのこどもちんこもわたしは好きだよ。」


さくらは笑いながらそう言うとみんなと一緒に教室を出て行った。
えーと・・・、一人教室に残されたオレは次に何を行動すればいいのか考えてみた。

教室内に飛び散った精液は女の子たちが掃除してくれていったみたいだし。


帰るか。えーと、パンツとズボンはと・・・、教室の中を見回したオレは、前列中央の机の上に誰かがきれいに
たたんで置いてくれたそれを発見した。

おしまい

120 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/03(水) 21:32 ID:???
エロー

121 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/05(金) 02:14 ID:???
ちょっと軽い感じのアレでご機嫌伺い。ループのカードの時のお話をおもい浮かべて
みたり、なんやらかんやら・・・

122 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/05(金) 02:15 ID:???

(1/3)
音楽の時間、今日は笛のテストだ。
そろそろさくらの番だな。あいつは大道寺と違って音楽はそれほど得意ではない。
高音部のどこだかの音が出しにくいとか言っていたな。


「じゃあ、次は木之本さんね。」

さくらは先生に呼ばれて前に出て行った。
なんだ?あいつの歩き方、明らかに緊張している。

大道寺が声をかけてやっていた。これで少しは落ち着いたようだが表情はまだ硬い。


「木之元さん、準備はいいかしら?」
「は、はい。先生。」


(ほぇ・・・、うまくできるかなぁ・・・)

さくらは笛をくわえた。


123 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/05(金) 02:16 ID:???

(2/3)
オレは笛を吹いているさくらを眺めていた。

笛をくわえているさくらの唇。その柔らかさをオレは知っている。
その奥、口の中の暖かく湿った感じも知っている。

ぎこちなく笛の穴をおさえたり離したりしているさくらの指。同じようなぎこちなさで
オレを握ってくるさくらの指。

胸は・・・、これは制服の上からでもわかるがまだほとんど無い。


友枝小制服の短いスカート、その中も知っている。そしてそのさらに奥も。

オレはいままでにあったさくらとの出来事を思い出していた。


さくらは演奏を終えて帰ってきた、どうやら合格だったようだが・・・


124 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/05(金) 02:16 ID:???

(3/3)
「もう、小狼くんがジロジロ見てるから余計に緊張しちゃったじゃない。」

「え?オレがなんかしたか?」

オレは何も悪いことしてないだろ。なんだ?またいつもの分けのわからん八つ当たりか?


「あれ?えーと・・・、わたしを見ながらエロ妄想を膨らませていたの?だったら許す
よぉ。」

「さくらちゃんの可愛さは超絶的ですから。李くんがエロ妄想ですとか、体のほうとか
も膨らませていても仕方ないですわぁ〜。」


うう・・・、オレはとりあえず前のほうを押えつけた。

おしまい


125 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/05(金) 23:02 ID:???
ハァハァ
わかるよその気持ち

126 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2004/11/06(土) 07:09 ID:9iQdxoNc
 テキスターさん、すごく上達してるね。話の展開の仕方、描写、どっちもうまくなってる

127 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 00:09 ID:???
上手さとかはあんまり意識してないんです。
バカッぽさ炸裂しながらエロカワイイみたいなのが展開できればいいなー、と。
方向性として一方向だと煮詰まるので、アレコレ試してはおります。

これからもごひいきに。

128 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 00:14 ID:???
(1/4)
「おはよう小狼くん。」

「おはよう。」

オレもさっき来たばかりだが、さくらは時々始業寸前に入ってくることが時々ある。今日は始業
20分前か、早いな。



「えとね、小狼君。えーと・・・、えとね。」

珍しくさくらが照れながらオレに話しかけてきた。いつもオレにエロエロなことをしかけて来る
くせにどうした?オレは椅子を引いて腰掛けようとしていた所だ。


「えーと、小狼くん。わたしのおまんこ好き?」

・・・オレはズッこけた・・・、ズッこけたという古臭い表現がピッタリはまるほど見事にコケ
た。


129 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 00:14 ID:???
(2/4)
どこの世界に朝っぱらからそんなことを聞く小学生がいる?
だが、聞かれたことには答えなければいけない。オレは立ち上がりながら答えを考えた。
答えは・・・、決まってるじゃないか。

「好きだよ。」

オレはそれだけ答えた。あんまりあれこれ言ってもヤブヘビになるし、ウソは言えない。だから
それだけ言った。


「えへへ。ありがとう、小狼くん。じゃ、ちょっと来て。」

オレはさくらに教卓の前まで連れて行かれた。そしてさくらは叫んだ。


「それでは、さくらと小狼くんの早朝白黒ショー、はじめまーす。早起きした人だけが得をするー!」


さくらは自分のパンツを脱ぐとオレのズボンとパンツも手早く下ろした。

「えと、時間があんまりないんでごめんね。小狼くんは準備できてるみたいだけど、女の子はちょっと
準備にに時間がかかるの。自分でするより小狼くんがしてくれたほうが早くできると思うんだけど。」

オレは時計を見た。もう後15分を切っている。


130 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 00:15 ID:???
(3/4)

「分かった、やってみる。」


オレはさくらの体の中心を指でなぞり始めた。
確かに今のままじゃムリだな、だがさくらの体も少しづつ開き始めてきた。

「ん、うう。ほぇ?後10分ちょっとくらいしかないよ、小狼くん。」

「わかっている。だけどまだダメだ、落ち着け。」


ゆっくりと刺激を送り続けたオレはもうそろそろいいかなと判断した、時間もそろそろほとんどない。

「小狼くん、もうわたしのほうは大丈夫。残り10分切っちゃってるよぉ。」


わかった、いくぞ。オレはさくらの中に身体をうずめ、そして動き始めた。
うう、残り5分、そして・・・、4分。


さくらも一所懸命締め付けてきている、オレもがんばらなければ・・・

そして、オレがさくらの中に射精した時、さくらの身体もふるえた。


131 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 00:16 ID:???
(4/4)
オレは時計を確認した。

(げっ、あと2分?)

オレは急いでさくらを抱き起こし、座席へ運んだ。
間に合ったか?
あ、さくらのパンツ・・・


直後、チャイムが鳴り。寺田先生が教室の戸を開けて入ってきた。


先生は教卓の上に残っていたさくらのパンツをつまみあげると当然のようにズボンのポケットに入れた、


「あー、大道寺。すまんがビデオのほうは頼む。ではホームルームを始めよう。」


・・・オレたちの一日の始まりだ。


132 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 13:18 ID:???
おはようございます、今読み返してみると・・・

ぎゃー、いきなりミスってる・・・。まぁあんまり気にスンナ。
漏れも気にせず次回ガンガル。

そんな感じでヨロ・・・


133 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/07(日) 22:16 ID:???
ツバサ開始時のサクラ姫て、こんな感じだったっけ
違うか

134 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/07(日) 22:26 ID:???
ホリックの方は見てますけど、ツバサは未読。たまってきたら読もうと思ってますが。

しかし、アニメ39話の「さくらのふらふら熱曜日」はエロいですねぇ。
(やっとここまで来た)


135 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/09(火) 11:40 ID:???
知世がフライに乗った時は後ろからさくらの肩に両手を乗せてたような気がしますが、
小狼がフライに乗った時はさくらの後ろでフライを握ってたんですよね。(36話、さ
くらと雪の新学期)

さくらの身体に触れるのを遠慮したのでしょうか。
余計エロいと思いましたが。


136 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/09(火) 11:41 ID:???
(1/2)
「フライ!」

「小狼くんも乗って、早く!」

オレは一瞬ためらったが、一刻を争う。さくらの後ろにまたがった。
フライはオレたちを乗せて一気に飛び立ち、友枝町の上空へ舞い上がった。

さくらが乗ってるところは時々見てるが、オレは初めてフライに乗る。驚いたな、二人乗ってても
これだけスピードが出るのか。


フライはスノウの攻撃をかわしながら飛んでいる、だが反撃の手を考えなければ・・・落ち着け。


オレは現在の状況の分析を試みた。

今オレたちはフライに二人乗りをしてスノウの攻撃から逃げ回っている。
オレのすぐ前にはさくらがフライに跨っている。
オレはさくらのおしりの直ぐそばを両手でフライを握っている。


(こ・・・この体勢って、なんか・・・)


137 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/09(火) 11:41 ID:???
(2/2)
この握った感じ。フライはオレのよりだいぶ太い。
さくらはいつもこんなのに跨ってたのか?


もし今、後ろから抱きついたらびっくりするかな。いや、そのくらいじゃさくらは驚かないだろう。
んー、後ろからパンツに手を入れたらさすがに驚くか?いや・・・、どうだろう。

えーと、後ろから抱きかかえてパンツを降ろしてやって後ろにちんこを挿入したら・・・


えーとえーと、他には・・・、

オレはスノウの攻撃の回避はさくらとフライにまかせて妄想世界を構築し始めた。


おしまい(?)


138 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/09(火) 11:42 ID:???
この時が初フライかどうか自信があんまりないですが。
自分としては初めてカードキャプターとしての設定を使った話(?)を書いたような気がします。


139 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/09(火) 22:27 ID:???
小狼は、いかにも少年少年したキャラなので
こういうのがよく似合いますなハァハァ

140 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/11(木) 08:02 ID:???
さくらのオープニングアニメ3つ全てに出てくる、胸の前で両手を握って首を下にうつむかせて
祈っているようなあのポーズはエロいですねぇ。どう考えても製作側からの意図が感じられます。
(さんざんガイシュツかもしれませんが、今DVDを見直している所ですが、改めてそう思いま
した)

141 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/11(木) 08:03 ID:???
(1/3)
「小狼くん、今度おにいちゃんがサッカーの試合に出るんだけど、勝てるようにお祈りしたいの。
協力してくれないかなぁ。」

さくらは振り返ると、突然思い出したかのようにオレに言った。
オレたちは学校の帰り、手芸店に寄ってクマのぬいぐるみ自作セットなどを買って店を出た所だ。


オレはあいつとは相性が悪い。だが、さくらがあいつを応援したいと言うならその気もちは判る。
しかし、お祈り?、何を協力すればいいのやら。オレは深く考えず答えた。


「あ?ああ、かまわないが。」


「やったー、ありがとう。じゃ、ちょっとじっとしててね。」

さくらはなぜかオレのズボンとパンツを下ろした。


142 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/11(木) 08:04 ID:???
(2/3)
さくらはオレの前でヒザ立ちをしたと思ったら、2回拍手を打った。
そしてオレのちんちんを両手で握り、胸の前へ引き寄せて目を閉じ、首を下へうつむかせた。

「おにいちゃんが次の試合で勝てますように、ぺろぺろ。ケガとかしませんように、ぺろぺろ。」


「な、なにをやってるんだ?・・・、さくら?」


コイツは時々意味不明な行動をするが、今やっているコレはなんだ?
商店街でいきなりパンツを下ろされてお祈りされてるオレは・・・、一応聞いてみた。

「小狼くんは香港から来たから知らないのかなぁ。ニホンではね、おちんちんの形に似せて作った
木とか石とかが神社にお祭されているところが結構あって。そしてみんなそこで拝むんだよ。」


オレのちんちんから口を離したさくらは、オレを見上げてそう言った。


143 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/11(木) 08:05 ID:???
(3/3)
「拝むのはいいが、なんで舐める?」

オレはニホンの古い風習には詳しくないが、混乱していることもあってとりあえず質問した。

「よくわかんないけど、ごりやくがありそうな気がして。ぺろぺろ。」


オレは手芸店のショーウインドウにオレたちの姿が映し出されていることに気がついた。
さくらは確かに何かに祈っているような姿に見える。


さくらはまだオレのちんちんに祈って(なめて)いる。

日中の商店街で射精するわけにもいかないが・・・、この状況は一体?

大道寺はオレの困惑に構わず、嬉しそうに撮影を続けていた。



おしまい


144 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/11(木) 08:07 ID:???
朝っぱらからナニをうpしているのかと言われそうですが、今週末はちょっと来れない
ので何か1つと思って。
では出社します。

145 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/11(木) 21:55 ID:???
さくらたんが可愛いねハァハァ

146 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/15(月) 03:49 ID:???
子供のおしりってすごく柔らかいですよね。
(自分がさわったことがあるのは親戚の男の子のですが・・・)

パジャマの上からさわっただけで、それ以上のことはしておりません。


147 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/15(月) 03:50 ID:???
(1/4)
オレの席はさくらの直ぐ後ろだ。
そろそろ授業も終わりのころ、オレはさくらをぼんやりと眺めていた。

視線を下に向けると背もたれと座面の間から友枝小制服の白いスカートが見える。

不思議なスカートだ、どんなに飛び跳ねようがしゃがもうがそのスカートを着けている限りパンツが見える
ことはないという。
友枝小の七不思議の一つだと山崎が言っていたな・・・
まぁ、男にとってはスカートっていうのはどんなものでも不思議なものだが。


オレはそのスカートを見ているうちにさくらのおしりのことを思い出していた。

すべすべしていて柔らかく、ぷるぷるとした感じのおしりだ。
もちろん垂れてなどいない。

赤ん坊のほっぺたのような、思わずほおずりしたくなるような、そんなおしりだ。


チャイムが鳴って授業が終わった。オレはさくらに頼んでみた。

「さくら。お前のおしり、なでさせてくれないか?」

148 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/15(月) 03:51 ID:???
(2/4)
「ほえー、いいけど。じゃあ小狼くんのおしりもなでさせてね。」

さくらは立ち上がるとスカートとパンツを下ろし始めた。
えーと、オレもか?・・・、急いでズボンとパンツを下ろした。


オレたちは向き合って抱き合うような感じでお互いのおしりをさすり始めた。

「つるつるすべすべ、小狼くんのおしりー。はにゃ〜ん。」


さくらは勝手なことを口走っているが、オレだってさくらのおしりをなでるので忙しい。
無視した。
だが、オレはそのためにさくらの手の動きの変化に気づかなかった。

「うぉあ?」

さくらがオレの尻の中に指を入れてきた。

149 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/15(月) 03:52 ID:???
(3/4)

「えへへー、小狼くん。油断してたでしょ。」

さくらはニヤニヤしながらオレを見ている。だったらオレも・・・


「ほぇえええ?」

オレもさくらのおしりの中に指をいれてやった。


「ふふふ、さくらのおしりの中はあったかいなぁ。」
オレがそういった瞬間、オレの指が入っているさくらのおしりが少し狭くなった。


「うう、だったらこれでどう?」

さくらはオレの尻の中で指を動かし始めた。


150 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/15(月) 03:53 ID:???
(4/4)
くっ、オレだって。

オレたちはしばらくの間、片側の手ではおしりをなでながら、もう片方の手の指で、お互い
に肛門に入れた指を動かしたり続けた。


そんな中でさくらは突然オレに声をかけた。

「おしりって気持ちいいね、小狼くん。」

さくらがオレに視線を合わせ笑いかけてきた。
それは、さくらが片手でなでているオレの尻のことを言ったのか、それともオレの指が入って
いる自分の尻のことを言ったのかはわからない。



おしまい


151 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/15(月) 22:22 ID:???
ほのぼのエロスヽ(´ー`)ノ

152 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/19(金) 01:25 ID:???
書き込みがないと淋しいので・・・、意味不明系でボツにしかけたモノですが。
こういう場なので、まぁ一つ。
ネタ的には激しく却下されそうなモノだし、短く短く。


153 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/19(金) 01:27 ID:???
「あのね、知世ちゃん。昨日の夜、考えてたんだけど・・・」
「どうなされましたの?さくらちゃん。」

「えとね、自分に陰毛が生えてるってどんな感じなんだろ?」


始業前だというのにまた訳のわからない会話をしているな、知らんふりをするに限る。オレは
教室の窓から外を眺めていることにした。

「さぁ、わたくしもまだ生えておりませんし〜。どんな気分になるかはわかりませんわ、でも陰
毛の生えたさくらちゃんも超絶かわいらしいに違いありませんわ〜。」


「えへへ、そうかなぁ(てれてれ)。知世ちゃんだったらやっぱり黒くてツヤツヤサラサラのス
トレートロングの陰毛が似合うよね。うらやましいなぁ、わたしちょっとくせっ毛だから。」


「あら、わたくしとしましては、さくらちゃんに陰毛が生えてこられたらそれに似合うコスチュ
ームを作らねば〜。」


「奈緒子ちゃんとかはおかっぱにするのかなぁ。ねぇ利佳ちゃん、寺田先生ってやっぱり刈り上
げ系なの?」



ついていけない・・・、オレはヤツらとは視線を合わせないように窓から外を眺め続けた。

空が青いなぁ、ふぅ。



おしまい


154 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/19(金) 01:34 ID:???
実は柳沢奈緒子ちゃんに触れたのはこのスレでは初めてだったかも。
オカルト、怪談、ファンタジー好きの図書館少女でしたっけ、特定のお相手が
いないのが使いづらい理由でしょうか。

ま、漏れもマイペースで・・・


155 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2004/11/19(金) 20:56 ID:???
奈緒子ちゃんはおかっぱ陰毛ワロタ

156 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/19(金) 22:57 ID:???
女の子がどんな陰毛の生え方するのか知らないけど、
初めて生えたときのあの戦慄がよみがえるなあ

イヤホント、今までなかった所に毛が生えたのを見たときはとんでもなく怖かったのよ

157 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/20(土) 00:13 ID:???
TVシリーズ1−70話+劇場版2作、再度見終わりました。
ということで、またちょっとお休みしようと思います。名無しとしては適当に潜伏しておりますが。
エロ妄想がたまってきたら適宜何かやりにきますのでヨロシコ。

一旦店じまいする前に一つうpします。元ネタは39話「さくらのふらふら熱曜日」。
後半はミラーたんにしようかとも思いましたが「具合悪くないときはクスリは使わないほうが良い」
と桃矢が言ってましたのでそのままさくらで。

ではまた〜


158 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/20(土) 00:14 ID:???
(1/2)
わたしは今日、熱を出して学校を早退した。
よろけていたわたしをお兄ちゃんがおぶって学校からつれて帰ってくれた。

今は家のおふとんの中で横になっているけど、身体が熱い。 うぅ・・・ふぅ・・・頭も重いよぉ。

おにいちゃんが部屋に入ってきた。


「熱計れ。」

おにいちゃんから体温計を受け取ったわたしは、おふとんの中で体温計をおしりに入れた。


「どうだ?」

わたしはおにいちゃんに体温計を差し出した。


「下がんねぇな・・・、クスリ飲むにしてもなんか食わねえと・・・。」

おにいちゃんは立ち上がるとドアのほうへ歩き始めた。何か作ってくれるのかな、ごめんねおに
いちゃん。とわたしが思っていると、おにいちゃんは何かを思い出したように立ち止まった。


159 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/11/20(土) 00:15 ID:???
(2/2)
「ああ、座薬なら食後とかなんとか関係ないんだっけか?、いれてやるからちょっと待ってろ。」

おにいちゃんはおふとんをめくると、わたしのパジャマとパンツを下ろした。


「ちょっとヒザ立てろ。」おにいちゃんはそう言ったけど、わたしは座薬を入れやすいように両脚
のヒザの裏を両手でかかえた。


座薬ってとがってない側を先頭にして入れるのが正しいとかってことも聞いたこともあるけど、
どっち側から入れるのか本当なのかなぁ。座薬がわたしのおしりに入ってきている感触はあるの
だけれど、どっち側から入って来てるのかまでは判らなかった。
それにしてもおにいちゃんっていつも座薬を持ち歩いてるのかなぁ。
熱っぽい頭ではそれ以上考えるのは無理だった。


おにいちゃんの指で座薬がおしりの奥まで押し込まれたのを感じた。

小狼くんの指よりおにいちゃんの指はやっぱり太いね。そんなことを思いながらわたしは熱でボン
ヤリしながらも少し幸せな気もちになっていた。

おしまい


160 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/11/20(土) 23:16 ID:???
さくらたんのお尻の中に薬がじわー

どんなお薬かな

161 名前:a :2004/11/21(日) 17:17 ID:IG2nw1sE
aaaaaaaaaaaaaaaa


162 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/07(火) 23:20 ID:???
このスレだけじゃなく、板自体が止まってるような気がして淋しいので、
リハビリを兼ねて。エロもお笑いも無いですが・・・

163 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/07(火) 23:22 ID:???
(1/3)
ずっと・・・、ずっと待っていた。
マスターがこの世界からいなくなってから何十年待ったのだろう。

この少女はわたしの新しいマスターなのだろうか?
もしもその資格があるのならば私は力を貸そう。

だが、私を制御することが出来る魔力が無いのであれば、その資格はない。
試させて貰う。


私の攻撃の前に少女は逃げ回るばかりだ。新しいマスターかもしれない存在に怪我をさせる
わけにはいかないが、それよりもこんな小さな少女を追い回す趣味は私にはない。
彼女が『まいった』をすればそのまま見逃してどこかでまたカードの姿に戻るつもりだった。


しかし、私が油断したのだろうか?一瞬のスキをついて少女は私の背中に飛び乗り、そして
ただ一枚の手持ちのカードを使った。


「ウィンディーーー」

この少女は四大元素のカードを使うことが出来る力があるのか?私の身体はウィンディに捕
らえられた。


164 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/07(火) 23:23 ID:???
(2/3)
「汝のあるべき姿に戻れ、クローカーード!」

いいだろう、少女よ。私はお前の力となろう。お前が私の新しいマスターだ・・・



カードの姿に戻った私を拾った少女はつぶやいた。

「これは・・・、フライ?」


私はフライ、お前の翼となりどこまでも飛んでいこう。



おしまい


165 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/07(火) 23:23 ID:???
(3/3)
〜その後〜

「フライ!」


私はフライ。飛翔の力を持ったカードだ。私を実体化させると少女は私にまたがった。
少女の名はさくら。一般的にはさくらタンとか呼ばれているらしい。

私を挟みつけてくるさくらタンの両もも、パンツごしに感じるやわらかなおしりの感触。


これが私の役得だ。


さぁ行くか。空高く無限の高みまでも、さくらタンを乗せて。


(今度こそ)おしまい


166 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/12/08(水) 07:37 ID:???
おしりおしり(;´Д`)ハァハァ

167 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:15 ID:???
最近、仕事のほうがアレしていて忙しく、ストレスが溜まっています。
ウサ晴らしにちょっとうpします。

168 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:16 ID:???
(1/3)
朝、学校へ向う途中。オレは昨日あったことを思い出していた。
さくらと大道寺にちんちんの型を取られたのだ。

ちんちんというか、腰周り全ての型だ。全く、あんなものを何に使うってんだ?
きっとロクでもないものに決まってる。

気もちを切り替えてオレは学校に入ろうとした。


「おはよう、小狼くん。」

さくらと校門の前で鉢合わせた、だが何か雰囲気が変だな。
いつものさくらとは。


「ん?、さくら。お前なんで男子用の制服を着てるんだ?」

「えへへ、だって今日のわたしはおちんちん付きなんだよ。」


さくらはそう言うとズボンを下ろして見せた。

たまげた、確かにちんちんがある・・・


169 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:17 ID:???
(2/3)
「じゃーん、これが『小狼くん変身ぱんつ』だよ。」

よく見ると腹と腿のあたりにゴムかなんかの素材と素肌の境目があるのに気づく。昨日のア
レはこれの為か?よく出来ているが・・・


「知世ちゃんがおかあさんに頼んで、会社の人が作ってくれたの。やっぱりプロの人ってす
ごいよねー。これね、穿いたままでもおしっこできるんだよ。」

さくらは自分のちんちんをつまむと近くの電柱に向って小便をし始めた。


「こうやって皮を剥くこともできるし、ボッキ機能もあるんだよ。こうやって大きく固くな
ったおちんちんを手で握っていると、こう、なんだかみなぎって来るよね。小狼くんもそう
でしょ?」


大道寺か・・・、確か母親がおもちゃ会社の社長だとか言っていたが、こういうオモチャも
扱っているのか?



170 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:17 ID:???
(3/3)
「昨日の夜、使い勝手の最終確認のテストということで知世ちゃんの家に呼ばれて、知世ち
ゃんを一晩中犯しまくってあげちゃった。わたしの名前を呼びながらしがみついてきて、と
っても嬉しそうだったよぉ。」


「しばらく使ってみて問題が無ければこのまま量産するかも知れないって話だよ、良かった
ね小狼くん。」


やめてくれ、オレのちんちんで型取りしたそんなモノが流通するのか?


「あとねー、『さくらの変身ぱんつ』も今度できるっていうから、出来上がったら穿いてみ
てね。」


さくらはそういうと校舎の中に入っていった。穿かないといけないのか?オレがイヤだと言
ってもダメなんだろうな。
オレはさくらが脱ぎ捨てて行ったズボンとパンツを拾うと、さくらに続いて校舎の中に入っ
た。


おしまい


171 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:19 ID:???
えーと、いつものようにアレな感じですので
以下でちょっとエロ成分を追加します。

172 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:19 ID:???
(1/3)
「えーと、ここの部分を尿道の所にぴったり合わせないと、おしっこした時にすごいことにな
りますから〜。」


わたしは『小狼くん変身ぱんつ』の試着で知世ちゃんの部屋に呼ばれていた。知世ちゃんはわ
たしにぱんつを穿かせてくれているところだ。


「これでOKですわ。おちんちんの付いたさくらちゃんも超絶かわいらしいですわ〜。」


「ちょっと付属機能の起動も確認してみますわ、ここに内蔵スイッチが。」

知世ちゃんはわたしの睾丸の後ろあたりを軽く押した。


「ほえぇ〜、おちんちんが大きくなっちゃったよぉ〜〜。」



「それでは最後に使い勝手の確認をお願いいたしますわ。」


173 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:20 ID:???
(2/3)
わたしがびっくりしていると知世ちゃんは服を脱ぎ始めた。そして最後にパンツも下ろし、ベ
ッドに腰を掛け、わたしに向って微笑んだ。


(知世ちゃん・・・、きれい。)

わたしは大きくなったおちんちんを両手で握りながら知世ちゃんに近づいた。知世ちゃんは軽
くヒザを開き、わたしを迎え入れる意思を示した。


知世ちゃんの唇にわたしの唇を合わせると、知世ちゃんは背中に腕を回してわたしを抱いてく
れた。
いつもわたしのそばにいてくれて、いつもわたしを見守ってくれるわたしの友達。


わたしは唇から首筋、胸へと段々と知世ちゃんの身体の下方に向けて舌を動かして行き、今は
平らなお腹にキスをしていた。
そしてその後、わたしは知世ちゃんの身体の中心部を見つけた。

わたしがそこをしばらく舐め続けていると、知世ちゃんの身体はじょじょに反応を強めてきた。


174 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2004/12/18(土) 00:20 ID:???
(3/3)
「知世ちゃん、そろそろ中に入ってもいい?」
わたしは口を離して知世ちゃんの顔を覗き込んだ。
知世ちゃんはわたしに向けて両手を広げて微笑み、こう言った。

「さくらちゃん、思う存分犯してくださいな。」


そしてわたしは知世ちゃんの中に入った。


「さくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃん。」

知世ちゃんはわたしの名前を呼ぶと背中に手を回してしがみついてきた。


しばらく身体を動かした後、わたしは射精した、と感じた。知世ちゃんも身体を震わせていた。


「今夜は一晩中かわいがってあげるよ、知世ちゃん。」

わたしが知世ちゃんの耳元でそういうと背中に回された知世ちゃんの腕は、またわたしを強く抱
きしめてきた。。

おしまい


175 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2004/12/18(土) 09:53 ID:???
うはっ凄い作品ですな。
お仕事お疲れ様です。

176 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/21(火) 01:44 ID:???
一ヶ月休みました。(前回は1年休んでましたがw)

何か思いついたら適当に不定期に来ます、そんな感じで〜

177 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/21(火) 01:47 ID:???
(1/3)
さくらがオレの口の中に舌を入れてきた。
その舌はオレの舌、上顎、歯茎とオレの口の中のあらゆる場所を舐め続けている。

問題はそれだけではない。



三原が右から、柳沢が左からオレの睾丸を一個づつ口の中に含んで転がしている。
ちんちんは佐々木に咥えられている。

大道寺はストップウォッチを手にしながらビデオを回している。


オレはまもなく射精させられた。



「えーと、今回は3分17秒ですわ〜。李くん、タイムがまた落ちてますわ。」


そうなのだ。バカバカしい話だが、射精までの最短記録を作ってみようとかさくらが言
い出してオレはいろいろ試されているところだ。
出し続けていればタイムが落ちるのは当たり前だ、わからんのか?コイツらは。


178 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/21(火) 01:48 ID:???
(2/3)
オレはそのことを説明した。どうやら分かってくれたようだが、さくらはこう言った。


「えーと、それじゃ1週間後にまた試して見よ。それだけあればまた溜まってくるよね。
それまでオナニー禁止!、もちろんエッチもね。」


うう、それはキビシイが・・・止むを得ない。とりあえず承諾してこの場は開放しても
らうしかない。


そしてまもなく一週間がたつ、さくらが帰りしな声をかけてきた。

「いよいよ明日で一週間だね。がんばってね小狼くん。」

さくらは期待まんまんの笑顔だ。


「10秒切れれば世界最速の男になれるかなぁ。明日は知世ちゃんが陸上の100m走と
かで使ってる計測器を持ってきてくれるって言ってたし、楽しみだね。」


オレの状態はというとさくらの笑顔を見ただけで前が膨らんでくるような状態だ。
そそくさと退散した。明日を乗り切ればまた元の生活に戻れる。


179 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/21(火) 01:49 ID:???
(3/3)
帰宅したオレはさっさとベッドに入った。寝てしまえば今日一日も終わる。
後は明日だけだ。


だが、オレは眠りにつく少し前に、明日何が行われるか思い出してしまっていたようだ・・・


翌朝、目が覚めたオレはパンツの中がベトベトになっていることに気がついた。

えーと、夢精は禁止されてなかったよな・・・



おしまい


180 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/12/21(火) 22:39 ID:???
おそろしいわ

181 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/28(火) 20:35 ID:???
なんかよく分からないモノですが、ちょっと作ってみました。
某曲の歌詞の1フレーズをちょっとアレしていることはナイショです。

合いの手を入れてくれて付き合っていただいている方々には感謝しております。
来年もあるかどうかは判りませんが、ありがとうございます。



182 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/28(火) 20:36 ID:???
(1/3)
学校から帰ってきたわたしは今、部屋の中でパンツを脱いでしゃがんでいる。
鏡を使って自分の性器を観察中だ。

大人になったらここに陰毛が生えて来て、構造も複雑になってくるらしい。
今はまだ縦に一本すじが入っているだけの単純な構造だ。

わたしはもう少し詳しく観察するために手を使ってそこを少し開いて見た。


尿道と膣口が見えた。わたしは右手の中指で膣口を押さえてみる。
今日も小狼くんのおちんちんが入っていた場所だ。


不思議だよね、男の子の身体って。おちんちんが大きくなったり小さくなったり。
女の子の身体に入って来るため、あんなふうになってるんだろな。


わたしは少し指を自分の身体に入れてみた。
膣口を少しすぼめてみると、指にかかってくる圧力を感じた。
おちんちんもこんな風な感触を感じてるのかな?


183 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/28(火) 20:36 ID:???
(2/3)
自分の身体に与え続けている刺激にわたしは段々と夢中になってきていた。


わたしは小狼くんのおちんちんと同じくらい自分のおまんこが好きだ。

ここへの刺激が身体中に広がっていくと、なんだか自分の中にある普段は隠れてい
る生命が爆発してくるような感じがする。
わたしの中に潜むパワー、生命の力だ。


もう少し指を奥に進めた。この先にある命の源にはわたしの指では届かない。
そこまで届くのは男の子のおちんちんだけだけなんだよね。


そんなことを思いながら、わたしは自分の指から与えられた刺激によって身体が最
後の反応を迎えていることを感じた。

身体にうずめていた指が何度か締め付けられた。


184 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2004/12/28(火) 20:37 ID:???
(3/3)
わたしは少しの間、横になっていたがやっと上体を起こした。今日は夕食当番なの
だ。


「オナニーするのって気持ちいいね!」

思わず声に出して言ってしまったが・・・、えーと、とりあえず手は洗っといたほ
うがいいかな・・・?


おしまい


185 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2004/12/29(水) 21:56 ID:???
手を洗う前にこのハンカチで拭くといいよ
え?このハンカチ?ちょっとした善意です

来年もよろしくおながいします

186 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 21:55 ID:8uzbSxcc
まだ使っててOKですか?
失礼して新年ageしちゃいます。
えーと定番の女装モノ(そうか?)と定番のおしっこモノ(そうか?)を
ムリなく一緒にやろうとしてムリな設定を作ってしまいました。
冒頭での設定説明の一発ギャグで笑っていただければそれで・・・

187 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 21:56 ID:???
(1/5)
200X年、一つのおかしなウワサが広まった。
男子小学生の睾丸が抗がん剤の有力な原料になるというモノだ。

最初に言ったヤツはギャグのつもりだったのかもしれないが、ウワサというものは
一人歩きを始める。


闇の世界では男子児童の睾丸が高額で取引が行われているとか、小学生を捕まえて
睾丸を切り取るとかいう「睾丸狩り」の話などが聞こえてくると友枝小でも対策を
とらざるを得なかった。

集団登下校、そしてカモフラージュのため男子小学生に女子用の制服着用を決めた。


オレは今、さくらと下校中だ。しかしどうもこのスカートってヤツは頼りないな。
これを穿くのには抵抗はあったが「睾丸狩り」にあう確立が少しでも下がると言う
のであれば止むを得ない。

そんなのに出合ってたまるか。(誰だってそう思うだろ?)


188 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 21:58 ID:???
(2/5)
だが、これを穿いて見て分かったことが一つある。オレにとっては違和感ありまく
りのスカートだが、女の子たちはごく自然に穿きこなしているということだ。
慣れなのか?それとも何かコツがあるのか?

オレはさくらに聞いてみた。

「ほえー?、似合ってると思うけど。小狼ちゃん。」

言い忘れたが、校外では「ちゃん」づけで呼ぶことになっている。だがオレとして
はそれも違和感バリバリなのだ・・・


ペンギン公園の脇にさしかかり、公衆トイレが見えた。
不思議なものでトイレが目に入ると尿意が高まってくる。


「ちょっとトイレ行ってくる。」
「あ、わたしも。」


さくらが付いてきた。そしてオレがトイレの中に入ろうとした瞬間、さくらはオレ
の腕を捕まえて女子用のほうに引きずり込んだ。

189 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 22:00 ID:???
(3/5)
「先生の話を聞いてなかったの?一人で男子用の公衆トイレに入ろうとするなんて。
一番危ないんだから。「睾丸狩り」さんがいるかもしれないんだよ。小狼ちゃんの
コロコロした睾丸が切り取られちゃうかもしれないんだよ。」


うう、お説教だ・・・、だが不注意だった。確かに朝礼でも終業時でも注意されて
いたことだ。


さくらは個室の扉を閉め、カギをかけた。
えーとここですればいいのか?オレはパンツのわきからちんちんを取り出して用を
足そうとしたが、ここでまたさくらにさえぎられた。


「女の子はそんな格好でおしっこしたりしません。パンツはちゃんと下ろして。普
段から女の子の動作とか仕草とか出来てないと「睾丸狩り」さんに見抜かれちゃう
んだから。」


確かに、確かにそのとおりではあるんだが。うーん、こんな感じか?オレがパンツ
をヒザまで下ろし、しゃがもうとした時。さくらに身体を後ろから抱きかかえられ
た。
ヒザの裏に腕を入れられて、身体を折り曲げたような格好だ。

190 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 22:02 ID:???
(4/5)
「小狼ちゃんの家族は確かお姉さんばっかりで妹とかはいないんだよね?女の子に
おしっこさせてあげたこととかないよね。こんな感じにするんだよ。おしっこが飛
び散らないように気をつけてね。」


もはや抗議をしてもムダだと悟ったオレはさくらに抱えられたまま放尿をすませた。


パンツを上げているオレは、今度はさくらがパンツを下ろしているのに気が付いた。


「わたしだっておしっこしたかったんだから。今度はわたしにおしっこさせて。」


えーと・・・、オレはさっきさくらがしてくれたようにさくらを後ろから抱きかか
えてやった。


オレは最初、放尿をはじめたさくらの尿道付近を注視していたが、オレの顔のすぐ
横でさくらが安心しきった表情で目を閉じているのに気が付いた。


(さくらがもっと小さかった頃は父親やあの兄貴がおしっこさせてやってたんだろ
うな。)

191 名前:テキスター ◆yM6T2yBc :2005/01/04(火) 22:02 ID:???
(5/5)
オレがそんなことを思っているとさくらがつぶやいた。

「一人でも出来るんだけど、おしっこさせてもらってるって感じがいいよね。えへ」


オレはさくらの尿道付近に残ったしずくをハンカチでふいてやった。ペーパーもあっ
たのだが、なんとなくハンカチを使った。

用をすませたオレたちはトイレから出た。ここから先は方角が違うのでさくらとは別
れる。




しかし、あの「睾丸狩り」っていうのはデマだろ?ムチャクチャうそ臭いんだが。

オレのスカートの中を風が通り過ぎる。家まではあと少しだ。
デマだと分かるのが早いか、オレがこの制服に慣れるのが早いかどっちなんだろう
な。


おしまい


192 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/01/05(水) 00:00 ID:???
相変わらずエロいわ
小狼はええのう

193 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:08 ID:???
小学生が登場人物なのでどうしてもネタはまんこちんこうんこしっこおしりになり
がちですね。
おっぱい系(貧しくない方のおっぱい)もやってみたいですが。

それは置いといて、以下はエロ無しなので18歳未満の方でもOKです。
エロ漫画誌でも箸休めのエロなし4コマみたいのとか必ず載っているっぽいし、た
まにはこういうのも・・・


194 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:08 ID:???
(1/4)
オレの名は寺田、小学校の体育教諭。これから体育の授業中が始まる。


オレくらいの年代だと、どうもこのスパッツというヤツには違和感を覚える。
女子はブ○マだろ、と思ったりもするのだが(なんとなく伏字でつぶやいてみ
たがそんなにヤバイものではないよな?)。

まあいい。授業を始めよう。


あー、二人づつ組になって柔軟を始めろ。
オレは号令をかけた。そういえば今日は佐々木が休みだったか、それだと一人
あまるな?

「よし、木之本の背中は先生が押してやるか。」


オレがそう言った後、なんだか周囲の空気が変った・・・


195 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:09 ID:???
(2/4)
(さくらちゃんかわいそう・・・  あんなに身体を折り曲げられて・・・     
木之本さんの背中を押してる手の動き、だんだん体操着をめくりあげてるような
動きになってないかしら?・・・  きっとこの後、手のひらを腰のあたりに回
したり、胸のほうに動かしたりするのね・・・   )



な、なんだ? この視線の痛さは・・・、そりゃ、最近教師の不祥事とかはある
みたいだが、えーと柔軟体操で背中を押すくらいは問題ないだろ?
逆上がりの練習でおしりを持ち上げてやるとかだってさ。


あー、いや・・・、確かに男子の背中よりは女子の背中を押してるほうが多いか
な?

あ、いや、あー、いやいや。でもこのくらいだったら問題ないだろ?エロいこと
とかしてるわけじゃないし。


196 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:10 ID:???
(3/4)
(梨佳ちゃんの次はさくらちゃんなのかしら・・・  寺田先生の毒牙にかかる
のは?・・・   女の子の脚をあんなに広げさせて背中を押し続けて、柔軟体
操っていうか・・・  通報したほうがいいのかな?  さくらちゃん、なんだ
か苦しそう・・・)



「せ、先生・・・痛いです。そんなに押さえつけられたら・・・」


す、すまん。ちょっと回りの変な視線に気を取られてて力の加減ができなかったよ
うだ。


(さくらちゃんに、「痛い」って言葉を言わせてみたかったのかしら・・・   
うん、「痛い」って言わせて見たかったのかもしれませんね、ちょっと問題行動か
も知れません・・・   変態ロリ教師というのは一人食べてしまうとまた別の獲
物を探し続けるものなのかも知れませんわね。・・・   )


197 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:11 ID:???
(4/4)
ちょっと待て、お前ら。このぐらいで通報されたらなんにもできんぞ?う、いや、
何かするとかそんなことを考えながらアレしているワケではない、オレは純粋に体
育教師としてな・・・


どうしろってんだ、まぁとりあえずまた木之本の背中を押してやるか。微妙に胸側
にも指が回るような位置でと。

背後からの視線は無視しとこう。





まぁ寺田も適当にガンガレ。敵も多そうだが・・・、犯罪はするなよ。

おしまい


198 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/07(金) 00:21 ID:???
このスレに立ち寄るような人で知らない人はいないと思いますが。
アニメ本編では寺田氏は生徒思いで、子供たちからも慕われております。

(少なくとも変態鬼畜ロリ教師という描写はありません・・・)

199 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:05 ID:???
前半バカ風味、後半ちょっとエロ風味+いろいろ。
まぁ、またアレな設定で始まります。
3連休で時間もあったのでうpします。

200 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:06 ID:???
(1/7)
先生が教室に入ってきて朝のホームルームが始まった時、オレはさくらがまだ
登校してきていないことに気がついた。

なんだ、遅刻か?


「では、ホームルームを始める。まず木之本だが、昨日下校途中に吸血鬼に咬
まれたので今日は病院に寄ってからくるそうだ。


何?、今なんて言ったんだ?


「診察は終わっていて、まぁ2〜3日もあれば直るそうだ。良性のものらしく、
2次感染の心配もないらしい。ただし、やはり血は吸いたくなるらしいので良
かったら吸わせてやってやれ。だが、吸わせすぎには気をつけろよ。暴走する
こともあるらしいしな。」

「あー、薬が出るのに時間がかかるらしいので登校は昼ごろになるとのこと
だ。」


201 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:07 ID:???
(2/7)
オレは今の話を理解するのにしばらくかかった。
吸血鬼?この町にはそんなモノが住んでいたのか?
それになんだ?、2〜3日あれば直るって・・・そんなものなのか?吸血鬼っ
て。魔性の物の中でも大物なんじゃなかったか?

なにか別のモノなんじゃないのか?女子小学生の首筋をカプカプしてハァハァする
アブナイやつとか・・・



昼休みが始まってすぐ、さくらが教室に入ってきた。教室のみんなにあいさつ
をしながらさくらは席についた。

オレはさくらの正面に回って顔をのぞき込んだ。

「口を開けてみてくれないか?さくら。」
「はい、あーん。」


たまげた、牙が生えている・・・


202 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:08 ID:???
(3/7)
「吸血鬼になったさくらちゃんも素敵ですわ〜、昨日のうちに知っていればコ
スチュームを作ってきましたのに〜。血が吸いたくなったらいつでも言ってく
ださいね、さくらちゃん。」

「ありがとう、知世ちゃん。じゃちょっといいかなぁ。病院で診てもらうなら
朝食は抜いていかないといけないみたいなの。おとうさんも人間ドックの日と
か朝食抜いてたし。」


「ちょっとまて、さくら。吸血鬼っていうのは昼間出て来れないんじゃなかっ
たか?どうやって学校まで来たんだ?」


「ほえ?いつもと同じだよ、普通に。病院の先生が言ってたけど吸血鬼が昼間
出ないのは恥ずかしいからみたいだよ。」


「吸血鬼が血を吸って仲間を増やすというのは、言ってみれば生殖行為のよう
なものかも知れませんから〜、恥ずかしがって夜だけ出てくるのかもしれませ
んわ〜。奈緒子ちゃんはどう思われますか〜?」


203 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:08 ID:???
(4/7)
「えーと、映画とかだと確かに乙女の首筋に突き立てる吸血鬼の牙はペニスを、
乙女の首筋から流れる血は破瓜のイメージを暗示してるんだと思うよ。」


「それでは、さくらちゃんに血を吸われたら、さくらちゃんの吸血童貞を頂け
るということになり〜、わたくしはさくらちゃんに吸血処女をもらって頂けると
いうことになりますわ〜」(うっとり)


柳沢はこういうことには詳しいな。えーと、さくらが吸いたがっているならオ
レも吸わせてやってもいいと思ってたんだが・・・、相手が男の場合だと肛門
に入れられて出血しているイメージか?

オレは少しづつコイツらから距離をとり始めた。2〜3日はさくらに近づかな
いようにしよう。


204 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:09 ID:???
(5/7)
「それでは、さくらちゃん。そろそろどうぞ。」

わたしと知世ちゃんは向かい合って立っている。
知世ちゃんは制服の襟元を緩めた。わたしの目に白くて細い首筋が見えた。

そして・・・わたしは知世ちゃんに牙を突きたてた。

わたしの牙が知世ちゃんの首に食い込んでいく感触、もう戻せない。もう止め
られない。わたしはいっきに牙を知世ちゃんの肉の中にうずめた。


顔をゆがめている知世ちゃんの表情は苦痛に耐えているようにも、悦びに震え
ているようにも見える。

わたしはもっと彼女の肉の奥に入りたいと思った。背中に手を回した後、知世
ちゃんの上から体重をかけ、のしかかると彼女の身体が後ろへ反った。


支えきれなくなった身体は床へ倒れこみ、わたしは知世ちゃんに馬乗りになっ
たまま、まだ彼女の血液をむさぼっていた。


205 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:10 ID:???
(6/7)


肉の中に潜り込んでいる牙が感じている彼女の温度、口の中に広がる血液の味、
唇が感じている柔らかな喉肉の柔らかさ。

わたしを狂わせているのはその中のどれだろう・・・





206 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 09:10 ID:???
(7/7)
わたしが気がついたときには目の前には首筋に包帯を巻いた知世ちゃんとクラス
のみんながいた。少しづつこれまでの記憶が戻りだした。

わたしは泣きじゃくりながら謝った。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい知
世ちゃん。


泣いているわたしに微笑みかけて知世ちゃんは言ってくれた。

「さくらちゃんがおいしく飲んでくれるなら、いつでもまたどうぞ。」


にっこりとわたしに笑いかけてくれるわたしの友達の笑顔に、わたしはまた
少し泣いた。


おしまい


207 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/01/09(日) 14:14 ID:???
さくらたんの牙が入ってくる感触てどんなんなんだろう
痛いだけなの?ただ痛いだけなの!?

小狼は、さくらたんのお口の中を見たという意味でうらやましい限り

208 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/01/09(日) 18:46 ID:???
>なにか別のモノなんじゃないのか?女子小学生の首筋をカプカプしてハァハァするアブナイやつとか・・・
なんかワロタ

209 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/09(日) 20:36 ID:???
>痛いだけなの?ただ痛いだけなの!?

それはもう、うっとりするような痛みです。
さくらたんに咬まれた時はイロイロなモノを脳内で補完して知世モードに
入ってください。

210 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/13(木) 02:00 ID:???
スンマソン、エロ度皆無です。友枝小の日常のヒトコマみたいな感じで
さらっと流しといてください。

211 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/13(木) 02:00 ID:???
(1/3)
わたしはこれから小狼くんの性器を観察する。頼んでみたらOKしてくれたんだよ、
はにゃ〜ん。


向かい合って立っていた小狼くんがパンツを下ろすとわたしはしゃがみこんで観察
を開始した。

まずは陰茎だ。皮をかぶっている。

「ちょっと剥いてみるね。」


一応ことわってから剥いてみた。亀頭が顔を出す。

わたしの手の刺激からだろうか、すぐに勃起してきた。陰茎の裏側にはすじのよう
なものがある。先端にある穴は尿道だがここは精液を出すことにも使う。女の子の
尿道はおしっこ専用だけど、男の子のは複数の用途があるんだよね。


「ほえー、陰茎ってやっぱりすごいね、大人になってサイズ増大したらもっとすご
いことになるんだろうなぁ。」

わたしは感心しながらつまんでみたりさすってみたりした。


212 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/13(木) 02:01 ID:???
(2/3)
次は睾丸だ。手のひらに乗せて持ち上げてみる。
下ろしてみる。
また持ち上げてみる。
コロっとした感触が楽しい。

また下ろしてみる。
また持ち上げてみる。

手のひらで少し転がしてみる。楽しい。

ここで作られた精液が陰茎を通り、女の子に膣内に吐き出されるんだよ。。



そういえば睾丸っていうのは何かにぶつけたりしたらすごく痛いらしい。それはもう
ものすごく痛いらしい。
そんなところを触らせてくれていると思うとまたうれしくなった。


「えへへー、小狼くん。睾丸さわらせてくれてありがとう。」

さくらがいきなり見上げてきてオレに向って笑いかけてきた。
睾丸をさわっているのがそんなにうれしいのか?よくわからないヤツだ。


213 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/13(木) 02:02 ID:???
(3/3)
さくらが立ち上がった。


「小狼くんありがとう、たっぷり観察できたよ。じゃ、また明日ね。」


立ち去っていくさくらの後姿を見ながら、ちんこを大きくしたままのオレは思った。


(ちょっとマテ、これで終わりなのか?)




おしまい(です)


214 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 11:44 ID:???
ちょっと暴走中です。おっぱい系ではありますが、エロはまたも無し。
スマン。ただし、登場人物に向けてのサービスシーンはあります。
(そんなサービスをしてどうなるというのだ<オレ)

普段使ってないキャラを出すと設定認識にミスが無いか不安。


215 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 11:45 ID:???
(1/4)
「ねぇ、知世ちゃん。わたしもおっぱいふくらんでくるかなぁ。」

さくらちゃんは机の上に顔を乗せながらわたしに問いかけてきた。


「さくらちゃんでしたらきっと素敵なかんじのおっぱいにふくらんでくると思いま
すわ。」


「ありがとう、知世ちゃん。でもなんだか不安なんだよ、わたし。」



わたしはなんとなくさくらちゃんの不安の元に気がついた。
でも、それはわたくしでは・・・


「えーと、さくらちゃん。今夜はおかあさまが早く帰ってくる予定ですの。帰り
に家へちょっと寄っていっていただけませんか?」

わたしはさくらちゃんを家へ誘った。


216 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 11:46 ID:???
(2/4)
「まぁまぁ、さくらちゃんいらっしゃい。ゆっくりしてってね〜。」

知世ちゃんのおかあさんだ、わたしのおかあさんとは従姉妹同士だったと聞いている。


「おかあさま、さくらちゃんにおっぱいを見せて差し上げていただけませんか?」


「へ?」
「ほえ?」



いきなりなストレートだ。うう、えーと、でも。せっかく知世ちゃんがセッティング
してくれたのだからと思い、言ってみた。


「あの、女の子はみんなそろそろおっぱいがふくらんでくるとかっていう話を聞くん
ですけど。わたし、おっぱいを見たりさわったりした記憶があんまり無くて・・・、
ちょっと不安なんです。自分の身体がどう変っていくのか・・・」


(さくらちゃんは撫子のことはほとんど写真でしか知らないのよね、それで・・・)


217 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 11:47 ID:???
(3/4)
わたしはスーツの上着、ブラウス、下着をはずしてさくらちゃんを呼んだ。
そしてさくらちゃんをヒザのうえに抱きかかえた。

「さあ、どうぞ。さくらちゃん。」


わたしは知世ちゃんのおかあさんのヒザの上に抱かれ、そしておっぱいを手のひらでさす
ってみた。


うわ・・・、白くて丸くて・・・、すべすべで、とても柔らかい。


わたしは乳首を口に含んでみた、すると体と頭を後ろからふわっと両腕で抱きかかえられた。
乳首を口にくわえていると安心する、というのかな・・・、すごく、すごく、守られている
っていうか、これがおかあさんに抱かれているって感じなのかな・・・


わたしももう少し大きくなって、おっぱいもふくらんできたらこんな感じに誰かを抱いてあ
げられるのかな。

気持ちが落ち着いていって、そしてわたしはいつの間にか眠ってしまっていたようだ。


218 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 11:48 ID:???
(4/4)
「すみません、園美さん。さくらが迷惑をかけてしまって。」

「ぜんぜん迷惑なんかじゃありません。そんなことよりさくらちゃんを大事にしてあげない
と承知しませんからね。」

(男所帯だとしょうがない部分もあるんでしょうけどね・・・)


ほえ・・・、わたしはまだ寝ぼけていたがおとうさんが迎えに来てくれたみたいだ。

「じゃ、帰りましょうか。さくらさん。」


「うん、それじゃ知世ちゃんまたね。知世ちゃんのおかあさんも今日はどうもありがとうご
ざいました。」



わたしがまだちょっと寝ぼけてると思ったのかおとうさんはわたしをおんぶしてくれた。

えへへ、おとうさんの背中も好きだなぁ。今日はとってもいい日だよぉ。

おしまい


219 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/14(金) 00:01 ID:???
サービスシーンというのは当然のことながら園美さんに対してです〜

220 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/01/14(金) 21:25 ID:???
>>214
うそつき!エロいじゃないか!

>>218
園美さんヽ(´ー`)ノ
園美さんもさくらたん大好き大好きだよ

221 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/01/17(月) 02:16 ID:in6ZmAak
http://rochan.sytes.net/

222 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:03 ID:???
このスレにも業者さんが来るようになりましたか、出世したものです。

それは置いといて、割と普通のエロです。
えー、夜のうちに書いておいて朝ちょっとチェックしてうpしている
だけで、早朝からこんなものをカチャカチャと打ち込んでいるわけで
はありません。

223 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:04 ID:???
(1/5)
今は昼休みだ。さくらが弁当を食べ終わるのを待ってオレは聞いてみた。


「さくら、女の子は机の角に股間を押し付けてオナニーするっていう話は良く聞くんだが。
アレ、ウソだろ?オレはそんなことしてるところ見たことないぞ?学校でそんなことする
なんて有り得ないよな。」

「ほえー、みんなしてるよ、良く見てみたら?」


良く見ろって言われてもな・・・、オレは教室の中を見渡してみた。



驚いた・・・

食事の後片付けをしているもの、おしゃべりしているもの、午後の授業を準備しているもの、
いろいろだが教室の中の女子全員が机の角に股間を押し付けている・・・

狐につままれたような感じだ。オレがポカーンとしているとさくらが声をかけてきた。


「無い無いと思っていると実際にあるものだって見えなくなるんだよ、小狼くん。」


224 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:05 ID:???
(2/5)
う、さくらにそうやって偉そうに言われるのはしゃくだが・・・実際のところ見えていなかっ
たのだから仕方がないか。


「あー、その、さくら。お前もするのか?もし良かったらやってみせてくれないか?」


「いいけど。えーと、小狼くんの机を使っちゃ悪いよね。じゃ、こっちの机で・・・」
「いや、ぜひオレの机を使ってくれ。できればパンツは脱いで。」

「ほえ?机、汚れちゃうよ?」


わたしはパンツを脱ぎながら一応聞いてみたが、かまわないらしい。
小狼くんが手を伸ばしてきたのでパンツは渡してあげた。


「えーと、こんな感じでするんだよ。」

わたしは小狼くんの机の角に股間を押し当てた。


「少しづつ動かして気持ちのいい場所を探して、後はそこで・・・」


225 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:05 ID:???
(3/5)
さくらの腰は微妙な動きに変ってきた、だが目に見えるものはスカートがかすかに揺れている
というだけだ。そのスカートの中を見たい、とオレは思った。
さくらは目をつぶって一心に自分に刺激を加えている。

オレはさくらのスカートのすそをこっそり持ち上げてみた。


オレの目に入ったものは、さくらが腰を動かす度に少しづつ形を変えるさくらの恥丘と陰唇だ
った。
さくらの身体が触れている机の表面は少し濡れた感じで光っている。


さくらのこの部分は何度か見ていたが、スカートの影になった部分を覗き見ているというシチュ
エーションになにやら燃えるものを感じる。


226 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:06 ID:???
(4/5)
小狼くんは今わたしのスカートを持ち上げて、その中を覗いている。
目を閉じていてもそのくらいは分かる。現にわたしの恥丘は小狼くんの吐気を感じている。

きっと今頃わたしのスカートの中を覗いておちんちんを一所懸命おっきくしているんだよね。



うう、もう限界だ。オレはズボンとパンツを脱いでさくらを引き寄せた。



わたしは椅子に座っていた小狼くんの身体に跨った。
腰を沈めていく、わたし中におちんちんが入ってくるのを感じる。
机に向ってしていたのと同じように前後に左右に腰を動かしていると、両手でおしりをかかえら
れて上下動が加わってきた。

そして小狼くんはわたしの中に射精し、わたしは小狼くんに思い切りしがみついた。


227 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:06 ID:???
(5/5)
さくらはぐったりとオレにもたれかかっていたが、オレの身体から下りると、床の上に脱ぎ捨て
てあったパンツを拾って穿いた。

「わたしのパンツはあげちゃったから、こっちをもらうね。」



う?えーと、じゃあオレはこっちを穿くのかな?オレはポケットの中のパンツに手をやってみた。
赤いリボンのようなものが付いてるほうが前だったな・・・、さすがにちょっと窮屈な部分が一部
ある。

まぁ、だが大した問題でもない。

そしてその上からズボンを穿き、オレは午後の授業の準備を始めた。


おしまい


228 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/18(火) 06:10 ID:???
女の子が机の角に股間を押し付けている姿というのは自分は目撃したことはありません。
自分もやっぱり見えていなかったのかな・・・

それと小狼がブリーフ派かトランクス派かも確認できませんでした。まぁさくらたんなの
でなんでもアリということで・・・


229 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/01/18(火) 21:01 ID:???
吾輩も見たことありませんな
妹もやってた様子はないし・・・

しかし、エローエロー (;´Д`)ハァハァ

230 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/01/23(日) 13:22 ID:RhhuUMkg
http://home.h-douga.info/buroudo/

231 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:48 ID:RhhuUMkg
あいかわらずワケの分からないものを垂れ流しております。
ラストはさくらというよりもモモのような感じ(←どこがだ)になって
しまいますた。

232 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:49 ID:???
(1/5)
わたしは今、小狼くんのおしりの穴に墨を塗っている。そしてその後で紙を押し付けた。

実は「肛門のシワの観察日記」というのものをつけているんだけど、ちょっとうまくい
っていない・・・



「えーと、1本,2本,3本,4,5,6・・・。ほえ〜ん、観察始めてからシワの本
数全然変ってないよお・・・。どうしよう、知世ちゃん。これじゃ先生に手抜きだと思
われちゃうかも・・・」


「変ってないなら変ってないで、肛門のシワというのはひょっとして生涯変らないもの
なのかもしれませんわ。例えば指紋とかのように〜。」

「肛門のシワに関しては恐らくまだ誰も研究していないと思いますわ。本数がずっと変
らないということが証明されたならば、さくらちゃんは肛門のシワの権威として歴史に
残る研究者となるのかもしれませんわ〜。」


「ありがとう知世ちゃん。知世ちゃんの肛門も毎日観察させてもらっててごめんね。」


「さくらちゃんの研究のためでしたら、わたくしの肛門くらいいつでも使って下さいな。」


233 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:50 ID:???
(2/5)
「えーと、もういいのか?」

オレは尻をだしながら這いつくばったような体勢をそろそろカンベンしてもらおうと言っ
てみた。


「あ、ちょっと待ってね。」

肛門のシワの本数が変らないというならその原因を探らなくてはいけない。わたしは小狼
くんのおしりを両手でつかみ左右に広げ、顔を近づけてもう一度観察してみた。

この肛門のシワというのは良く良く見ていると、身体の内側から連続していてそれが身体
の表面まで続いているようなものに思えてきた。外側から見ているだけではダメなのでは?


「ちょっとゴメンね、小狼くん。」


わたしは小狼くんのおしりの穴に指を入れてみた。


234 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:51 ID:???
(3/5)
人の身体の中って熱いね、でも肛門のシワの源が何なのかまでは分からない。
肛門の中を指でグリグリ探ってみたのだが、ダメだ。

「小狼くん、ちょっと分からないみたい。ごめんね、今度また知世ちゃんが言ってた器具を
借りてきて研究してみるよ・・・」


さくらの指はまだ入っているが、これで解放してもらえるのか。ふう・・・



「さくらちゃん、アナルクスコでしたら持ってきておりますの〜、ぜひ使って下さいな〜。」

「ほえー、これいつも持ちあるいてるの?ありがとう使ってみるよ。」


さくらの指がオレの身体から離れたと思った、だが今度は別の金属っぽい冷たい感触をオレ
は感じた。

それが身体の中に入ってきて、そして、オレの肛門は広げられた。


235 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:51 ID:???
(4/5)
「へー、李くんの肛門の中ってこうなってるんだ。ふーん」
「ふむふむ、えーと確かペンライトがあったな。ほー、なるほど。李くんの中はこんな感じ
なんだ。参考になるな。」
「李の肛門か?先生にも見せてみろ、ほうほう、ふむふむ。」
「小狼の肛門だったらわたしも見るー、ちょっと。どきなさいよ。」
「あらあら、李くんの肛門?わたしもちょっと見せていただいていいかしら?」

(ほえー、なんか人だかりが出来てきちゃったよぉ、ほぇ・・・)


声だけで判断するしかないが、寺田先生や観月先生、苺鈴もいるのか?山崎だの、クラスの
女の子だのがオレの後ろに回って見に来ているようだ。

ちょっと、いい加減にしろ。さくらだけならともかく・・・


「え、えーと・・・小狼くんの肛門拡張ショーはこれでおしまーいです〜。」

やっとさくらがアナルクスコを抜いてくれたが、人垣は消えない。なんだか周囲からの期待
感というのか、視線がオレから離れない。どーしろというのだ、さくらもなんだか困ってい
るようだ。


236 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/23(日) 17:52 ID:???
(5/5)
「あー、えー、えとえーと。続きはまた来週ということで。えへへ。セイムタイム、セイム
チャンネル、小狼くんの肛門拡張ショーでキミのハートをがっちりキャッチ!」


さくらがなんかキメポーズをして、教室の中は拍手と歓声でつつまれた。ここはこれで収ま
ったのかな、でも・・・、来週またやるのか?



おしまい


237 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/01/24(月) 20:45 ID:???
羞恥プレイだね (;´Д`)ハァハァ

238 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/01/24(月) 23:18 ID:???
セイムタイム、セイム
チャンネル、小狼くんの肛門拡張ショーでキミのハートをがっちりキャッチ!
(´∇`)ケッサクですね。

239 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/31(月) 22:39 ID:???
(1/4)
「あー、これでホームルームを終わる。何か質問はあるか?」
「はい、先生。」

「大道寺か、なんだ?」


「けさ学校に来る途中で不思議なことが起きましたの。わたしが道を歩いていると突然目
の前に黒い人影のようなものが落ちてきて、わたしのパンツを下ろすとおまんこのあたり
を『ぺろん』と舐めてきたんです。驚いているとすぐに飛び上がって木の上に登り、神社
の裏手の森の中に逃げていきました。あれは一体・・・」

「ふむ。滅多に出てこないし大した悪さもしないヤツなんだが、そいつは妖怪「まんこなめ」
だな。突然出てきて女子小学生のまんこを舐めてすぐに逃げていく悪戯好きの妖怪だ。どれ
ちょっと見せてみろ。」


わたしがスカートを持ち上げると先生はパンツを脱がしてズボンのポケットに入れた。


「少し生え始めているな。『まんこなめ』に舐められたまんこは陰毛の生長が著しく活発に
なるという。まぁでもそれで伸びた陰毛は長くても2〜3日ほどできれいに抜け落ちると言
うから安心しろ。」


240 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/31(月) 22:40 ID:???
(2/4)
妖怪「まんこなめ」か・・・、オレが出会うことはなさそうだな。とりあえずそんなおかし
な妖怪は無視だ。


「『まんこなめ』くらいならいいけど李くんも気をつけたほうがいいよ。妖怪『ちんこ噛み』
とかに出会ったらすぐに逃げないと。」

「なに?・・・そんなのもいるのか、山崎?」

・・・言われなくても逃げるよ。



「ほえ〜ん、あんまりひどい妖怪じゃなくて良かったね。知世ちゃん。」

「良かったですわ〜。」


241 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/31(月) 22:40 ID:???
(3/4)
先生の言っていたことは本当だった。一日の授業が終わるころには知世ちゃんの陰毛はくるぶし
の近くくらいまでの長さになっていた。

「ほええ、知世ちゃんの陰毛ながーい。三国志に出てくるすっごく強い武将さんのヒゲみたい。」


パンツを穿いていない為、スカートの中からまっすぐ黒い陰毛が垂れているのが見える。

わたしは知世ちゃんの陰毛を手にとってみた。黒くてツヤツヤ、細くてさらさらしている。なで
ていると手触りがとっても気持ちがいい。

「知世ちゃんの陰毛ステキだね。とってもきれい。もったいないなぁ2〜3日で抜け落ちちゃうな
んて。」

「さくらちゃんが気に入ってくれたなら『まんこなめ』さんにも感謝しないといけませんわ〜。」


242 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/01/31(月) 22:41 ID:???
(4/4)
わたしは知世ちゃんと一緒に帰ることにした。知世ちゃんのきれいな陰毛をみんなにみせびらかし
たかったのだ。

風が吹くとふわっと陰毛がそよぎ、ゆっくりとまた元に戻る。
シャンプーのCMとかに出ているモデルさんの髪のようだ。

街を歩いている人もみんな振り返る。



ところで、妖怪「ちんこ噛み」ってどんな妖怪なのかな。山崎くんにもう少し聞いてみたかったん
だけど。千春ちゃんが引きずって連れていっちゃたし・・・、明日また聞いてみようっと。



おしまい


243 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/02/01(火) 22:39 ID:???
おそろしいのう

244 名前:越前リョーマ :2005/02/06(日) 07:05 ID:???
俺が止める!!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ━┛_─         //::::::::::: |\ | |
______________|/ ̄     _/ ̄ ̄ ̄    :::::: |  | | |     
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________________/ ̄ XXX    ヽ─"/ |   /:::::::: 

245 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/02/13(日) 15:59 ID:HNrHttIU
萌え萌えはにゃーーんの部屋
http://blog.livedoor.jp/dosukebe/

246 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/14(月) 21:44 ID:???
うーん、出来ない・・・、開店休業中。

247 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:56 ID:???
なかなか書けなくなっているので、また少し休むことにします。
エロエロでハァハァな心を垂れ流したくなったら再開します。

休む前に一個だけうp。


248 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:56 ID:???
(1/5)
「おにいちゃん、わたしも入っていい〜?」
「あ?、ああ。」


いつの間にか一人でお風呂に入るようになっていたが、昔は一緒に入っていた。
家族なんだし別に一緒にお風呂に入ってもおかしくないよね?

裸になって浴室の中に入った。
腰のまわりにお湯をかけながら簡単に洗ってから湯船に入る、おにいちゃんと
向かい合わせだ。


おにいちゃんはわたしのことをよく「怪獣」と呼ぶ、いじわるだ。
でもわたしはおにいちゃんのことが好きだし、おにいちゃんがわたしのことを
本当は好きだということも知っている。


「ちょっと寄りかかってみてもいい?」

背中をおにいちゃんの胸にあずけるとお尻におちんちんが当たった。


249 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:57 ID:???
(2/5)
さくらがオレにもたれかかってきた。ちんこにさくらの尻の感触を感じた。

「えへへ、この体勢じゃおちんちん苦しいね。」

さくらは尻を浮かせるとオレのちんこを自分の身体の前に移した。さくらの両足
の間だ。

「おちんちん、おちんちーん。」


さくらがオレのちんこをなでたり握ったりしながら遊び始めたのでオレはさくら
のまんこを指でなぞってみた。
どこに何があるのか判りにくいので人差し指と薬指を使って少し広げてから中指
でなぞった所、膣口を見つけることが出来た。


中指を第一関節まで入れてみるとさくらが膣口を一度だけきゅっと締めてきた。
第二関節まで入れてみた。するとさくらはもう一度膣口を締めてきた。

さくらはオレの胸にもたれかかり目を閉じている。オレのちんこは握ったままだ。


250 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:57 ID:???
(3/5)
指を根元まで入れるときゅっきゅっと膣口を二回締めてきた。

(よろこんでいるのかな?)



オレはゆっくりと指を動かし始めた。

指が出て行く動きの時には締め付けを強くしてくる。指が入っていく動きの時は
力を抜き、入りやすくする。一定のリズムがなにやら楽しい。


251 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:58 ID:???
(4/5)
おにいちゃんの指がわたしから離れた後、脚をかかえられてわたしの身体は持ち
上げられた。

あちんちんの先端が身体に触れた、と感じた後。わたしはまた下へと降ろされて、
おにいちゃんがわたしの中に入ってきた。



おにいちゃんは両腕で後ろからわたしを抱きかかえ、自分の腰とわたしの身体を
動かしている。

そして、わたしの中に射精すると浴室を出て行った。


252 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/02/20(日) 04:58 ID:???
(5/5)
「ただいまー。おや、桃矢くん、お風呂上がりですか?」

「おかえり、とうさん。寒かっただろ、空いたから風呂入っちゃえば?」

「そうですね、ではわたしもお風呂使いましょうか。」




ほえ〜、今度はおとうさん?・・・、のぼせちゃうよ・・・



おしまい


253 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/02/21(月) 07:22 ID:???
お風呂お風呂ヽ(´ー`)ノ

254 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/03/29(火) 22:27 ID:???
ほえ?

255 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/22(水) 00:13 ID:???
適当にネタが出来たときにやってきて1000まで行ってみたいものですが。
以下のネタは多分18禁じゃないですね。

256 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/22(水) 00:13 ID:???
(1/4)
「小狼くん、コンドームってつけたことある?」

教科書をカバンに入れて帰り支度をしていたが、オレは固まってしまった。
また変なことを言い出したな?コイツ。

「あのな、さくら。そんなもの付ける必要も無いのに付ける訳ないだろ・・・」

「わたしちょっと、付ける練習したいんだけど。小狼くんのおちんちんで練習さ
せてくれない?」

「はぁ?・・・。お前、初潮まだだって言ってただろ。そんな練習してどうすん
だ。それに小学生用のサイズのコンドームなんてないだろ。」

「はいこれ。知世ちゃんのおかぁさんの会社で開発中の小学生用コンドーム。主
に性教育用の教材らしいけど。それにね、初潮っていうのは女の子が始めて迎え
る生理のことなんだけど、初潮が来る一ヶ月前にエッチしたらニンシンする可能
性はあるんだよ、小狼くん。」

(なんだって?初潮前に妊娠する可能性???、理屈は合ってるような気はする
が・・・、それにまた大道寺のとこの会社の製品か・・・いろいろ手広くやって
いるようだな。)

257 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/22(水) 00:15 ID:???
(2/4)
「さ、立って。コンドームくらいうまく付けてあげられないと大人になってから
恥ずかしいってみんな言ってるんだから。」

促されて立ち上がると、さくらがオレのズボンを下ろし、ちんちんを手に取った。

「えーとね、さきっぽの所に空気が残ってると良くないんだって。よーく押さえ
つけてと。うんうん、このまま大きくしといてね。柔らかくなると付けにくいか
ら。」

「さきっぽのほうはこれでいいかなぁ、この後はくるくるくるーっと・・・。う
わー、出来たぁー。コンドームに付いてきた教材用ビデオのとおりにできたよぉ」

「さくらちゃんは何でも上手にお出来になりますわね。」(にっこり)


大道寺にほめられてさくらは照れているようだが、オレはさくらの腹の部分を見て
いた。さっきのさくらの言葉を思い出していた。

(妊娠?まさかな・・・)

オレの視線にさくらが気づいたようだ。

「あー、小狼くん。さっきの話、気になってた?じゃ検査しに行こ。一緒に来てく
れるよね。」

258 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/22(水) 00:15 ID:???
(3/4)
オレは今、産科の医院の待合室のソファに座っている。さくらは受付を済ませ、さ
っき診察室に入っていった。

正直、メチャクチャ居心地が悪い。周りの視線が痛い。オレのことをあからさまに
指差し、ヒソヒソと何か話し合っている。
大道寺は相変わらずニコニコと笑って隣に座っているが、コレがまたタチが悪い。

あの子にはもう産ませちゃったのかしら、とかいう声まで聞こえてくる。
針のムシロそのものだ・・・


さくらが診察室から出てきた。正直、心臓バクバクだ。この歳でお父さんとか、シ
ャレにならん・・・

「えーと、小狼くん。大丈夫だって。それと生理が始まるまでまだちょっとあるだ
ろうって、だからまだ生でしていいよ。」


そういうことを大声でいうなって、だがちょっと安心した。ふぅ。

259 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/22(水) 00:16 ID:???
(4/4)
「えと、お医者さんにパンツ没収されたから帰りに下着売り場に付き合ってくれる?」

今度は女物の下着売り場か、男が居心地悪い場所ベスト5くらいに入る場所2連発だ
な。

「ん?医者、それも産科ならパンツとか、その中身とか見慣れてるんじゃないか?」

「んー、小学生が来るのは珍しかったみたい。」


(そりゃそーか・・・)



おしまい

260 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/23(木) 21:25 ID:???
藤隆が園美さんを呼ぶときは「園美さん」でしたっけ?それとも「園美くん」?
ちょっとネタを考えているとこですが・・・

「園美さん」だった気もしますが。

261 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/24(金) 21:35 ID:???
名前の呼び方間違ってるかもしれませんが・・・

262 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/24(金) 21:37 ID:???
(1/3)
玄関のチャイムがなった。

今日は講義が休みだったので私は家にいた。玄関のドアを開けるとそこには少女が一人
立っていた。

「こんにちは。今日はさくらちゃん、お休みでしたのでプリントを届けにまいりました。」

「えーと、確か園美さんのところの・・・」
「はい、大道寺知世と申します。」

「さくらは今朝、ちょっと熱を出していたんですけど。午後になってから元気になりまして
ね、今は買い物に出ているところなんです。じきに戻ってくると思いますから待ってみます
か?ああ、お茶でもいれましょうか。」

「ありがとうございます。それではお邪魔致します。」


少女は私のいれた紅茶をニコニコしながら飲んでいる。さくらはなかなか帰ってこない。
彼女が紅茶を飲み終えた時、私は言ってみた。


263 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/24(金) 21:38 ID:???
(2/3)
「さくらの部屋へ行って待ちますか?」

「あら、さくらちゃんの部屋でですか?ええ。」


さくらの部屋へ案内して、彼女にはベッドに座って待つように促した。
そして私は何の気もなしに彼女の隣に座った。

きれいな髪だ、私は何の気もなしに思わず彼女の髪をなでていた。

彼女は一度だけびっくりしたように身体を固くしたが、私のほうに顔を向け笑顔を見せた。

その笑顔を見た私は何の気もなしに彼女をベッドに横たえ、そして何の気もなしにスカート
の中へ手を入れた。

264 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/24(金) 21:38 ID:???
(3/3)
桃矢とさくらが帰宅した。訪ねてきていた少女はちょっと前に帰っていた。
今日は私が食事当番だ。二人とも私が作った夕食を食べていたが、さくらが口を開いた。

「お兄ちゃん。今日わたしの部屋でオナニーしたでしょ。なんかヘンな臭いがしたよ。」

「なにーーー?」


ふたりは口げんかを始めてしまいましたが、とりあえず暖かいうちに食事をすませてしまい
ましょうか。

私はズボンのポケットに手を入れ、少女のパンツが入っていることを確認した。


おしまい

265 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/06/24(金) 23:59 ID:???
天宮の血筋に魅かれたか・・・

266 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/27(月) 19:55 ID:???
小狼と一緒に住んでいるおじいさんってフェイさんって名前でしたっけ?

267 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/27(月) 20:26 ID:???
もうこのPC、半死にどころじゃないな4分の3くらい死んでる。
テキスト編集すらままならぬ(←とっとと買い換えろ)
(←だいたいがOSがMeタンだしな)
(←今日何回リブートした?)

だめだめっす・・・ボーナスで新しいノートでも買わなくっちゃダワ。

268 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/06/27(月) 22:36 ID:???
それぐらいのPCなら、買い換えたときの感動もきっとひとしおですねヽ(´ー`)ノ

269 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:42 ID:???
いつも妙なシチュとか、ヘンな設定とかくっつけておりますが。小狼くん的には
ふつーにラブラブでのエッチがしたいのではとか思って。
ちょっとだけサービス(←登場人物にサービスしてもどうにもなりませんが、い
つもいじめてばかりなので・・・)

270 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:43 ID:???
(1/6)
「小狼くん、ビッグのカードで胸を大きくしてみるっていうのはどうかなぁ?」
「そんな下らんことにカードを使うな。」

「じゃあ、チェンジのカードでわたしと入れ替わってみるとかは?」
「キモイネタは止めろ。」

「えーと、ツインのカードで二人になった小狼くんで後ろから前からっていうのは?」
「やだ。」


「もー、小狼くん。やる気ないでしょ。」

「普通にすればいいだろ。普通のエッチで。なんでそんなヘンな方にばかり行く?」

「だって、いろいろ変化つけてかないと・・・」


えーと、オレ的にはフツーのエッチがしたいんだが、そういう特殊なエロアニメとかエロマンガ
とかエロゲーとか、そーゆーのじゃなくてな。幸せな感じでラブラブでふつーに結ばれるとか。
妙なシチュとかヘンな設定とか無しでな。

「ほえー、男の子ってそうなのかな?ふつーなのも別にいいけど。」

271 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:44 ID:???
(2/6)
今回は大道寺にも遠慮してもらった、悪いとは思ったが話をしたら分かってくれたようだ。

さくらと一緒に家へ帰り、中へ案内した。
フェイはオレが女の子を連れてきたことには驚いていたようだが、最期まで話さなくともだいたい
どういう状況かは分かってくれたようだ。


「ちょっと買い物に行ってまいります。帰りは、えー、23:00くらいになりますか。お風呂は
沸かしてありますのでどうぞ使ってください。」

フロは一人づつ別々に使った。オレは先に入り簡単に身体を洗い、次にさくらが入った


女の子はフロに時間がかかるとか聞く。
ベッドに腰をかけて待っていた。えーと、えーと、ふつーにエッチがしたいと言っては見たんだが
どーする?

いやいやいや、ふつーにふつーにすればいいハズ。
落ち着け、オレ。
今日はオレから誘ったんだから、ワタワタしてたらみっともない。

272 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:45 ID:???
(3/6)
オレが一人でワタワタしてるうちにバスタオルを巻いたさくらが浴室から出てきた。そして、オレ
の隣に座った。


えーと、ふつーにする場合、ふつーにする場合は・・・、最初はキスだな。えーと確かそうだ。そ
れで行こう。

オレはさくらにキスをし、そして身体を合わせた。



首筋、胸、白くて平らな腹、その後股間に顔をうずめ、もう一度オレはさくらにキスをした。



ふつーのエッチっていうのもなんだか緊張する。小狼くんが顔をうずめている場所も普段だと汚れて
いないか、ペーパーの切れ端が張り付いていないか、とか心配になる。
今日はお風呂使ったばかりだし、小狼くんがそこを好きなのも知っているから念入りに洗ってきた。
そういう部分は安心だね。

わたしが緊張したりしていると小狼くんも不安になるだろうし、リラックスして身体をあずけた。

自分の身体が開き始めてきたことを感じた後、小狼くんがわたしの腰を持ち上げた。ひっくり返され
て折り曲げられたような体勢だ。

273 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:46 ID:???
(4/6)
この体勢のおかげで自分のおまんこも、それに刺激を与えている小狼くんの舌使いも良く見える。
唾液と、わたしの身体の中からあふれてきた体液のまじったものがおへそのあたりまで流れてきた。

「ん、そろそろいいよ。小狼くん。」


オレが股間から顔をあげると、さくらと視線があった。
視界の中にはさくらの笑顔、柔らかく濡れた感じのまんこ、両方がオレを誘っていた。



オレはさくらの膣内に入る前に、肩に手のひらを当て、さくらの頭の横で言った。

「ありがとう」


「わたしのほうこそありがとう、小狼くん。」

背中に手を回された感触を感じた後、オレはさくらの膣内に入った。


274 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:47 ID:???
(5/6)
ラブラブですわぁ〜

さくらちゃんにしがみつきながら身体を動かしていた李くんの動きが止まり、そして身体を震わせた。
李くんの背中に回していたさくらちゃんの腕も一瞬ちからが入ったように見えた。


李くんからは「今日はちょっと席をはずしてもらえないか」と言われていました。第三者がいると気が
散るのかもしれません。

でも隣の部屋から撮影するくらいなら〜、さくらちゃん画像を取り逃がすわけにもいきませんし〜



あ、ちょっと大道寺さん。ちょっとよろしいでしょうか?えーと、ちょっと。
自分は日本で起こったことを香港の奥様へ報告しないといけませんので・・・。

えー、その動画のダビングとか、もしよろしければ。

小狼くんが日本に滞在中にお世話とかしているおじいさんだ
「ええ、ダビングと言わず、この場でファイルコピーで。」(にっこり)

便利な世の中になりましたな、えーと、それでは私も、圧縮して奥様と、香港の姉妹様方と、・・・
あと、苺鈴さまにも同報メールで報告と。

275 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 21:50 ID:???
(6/6)
オレはさくらの上にゆっくりと倒れこんだ。はぁ・・・、はぁっ。

「すまん、重いか?」
「重いけど、いーの。大丈夫だよ。」



しばらくそうしていると、ベッドの脇においておいた携帯がなった。
この番号は苺鈴?、なんだこんな時に。なにか起きたのか?

オレはなんの警戒感ももたずに電話に出たのだが・・・




おしまい

276 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/06/30(木) 22:56 ID:???
TSモノとか、アクロバチック的なモノとか、読むのはNGじゃないんですが
うまく書けないような気がして、ちと遠慮しております・・・

277 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:54 ID:???
あー、えーと。ネタ投下しているのが自分一人なので極力変化をつけようと
してるのですが。毎度の事ながら変化しすぎかもです・・・

278 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:55 ID:???
(1/4)
昨夜、不思議な少年と少女を見かけた。
二人はなにかと戦っているように見えた。

オレはその様子を物陰から観察していた。少年のほうは中国系か?法術とかいうヤツかな。
少女のほうは多分、錬金術系の魔法少女だ。

どっちの系統も専門外ではっきりとしたことは分からない。


ああ、オレは日本国超能力少年部隊の一員だ。こうみえても公務員と言うわけだ。
少年のほうは中国籍だとしたらスカウトはムリだな。だが少女のほうは魔法少女部隊のスカ
ウト担当に話しておいたほうがいいかもしれない。

えーと、一般的には知られていないが、他にも当然のことながらスーパーロボット部隊とか
サイボーグ戦士部隊とかもある。


戦力としては使えそうだな。後は魔法少女として必要な。ちょっとエロい妄想を沸き立たせ
てくれる要素だ。

そちらのほうも期待できそうだが、念のために向こうでビデオを回している少女の頭の中を
ちょっと覗いてみよう。

279 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:55 ID:???
(2/4)

(さくらちゃん、かわいいですわ〜。超絶すてきですわ〜。)

280 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:56 ID:???
(3/4)
ふむ、なるほど。だがこちらの少女も、見ているとなかなかにエロ妄想を湧かせてくれる。
黒く長い髪が印象的な少女だ。この女の子だったら・・・

えーと、ヒザの上にだっこして。ちょっと手なんか触って。細くて白い指先とか撫でた後、
オレの胸に彼女の手のひらを当て。そして両手でその手のひらを抱く。
その後で顔をあげ、彼女と視線を合わせる。

えーと、次は。スカートの中に手を入れるとかはまだ早いか?そうだな、肩を抱いてこちら
に引き寄せてと。
あー、言葉だ、言葉をかけないとな。こういうときはストレートな言い方のほうがいいんだ
ろうか。オレは超能力少年だから口下手なんだ。しゃべらなくても普通に生活できるからな。

彼女のお尻の感触で、この段階で既にもうちんちんは硬くなってるはずだ。ここでうまく運
ばないと怖がられてしまう。

こういうとき超能力とか役に立たないな、普段から本とか読んで語彙を増やしたり、誰かと
おしゃべりしたりとかして慣れておかないと。


だいたいが、学校の同級生だったり家が近所で顔なじみだったりな訳じゃないから、ここで
なんとか上手にしないといけないのに。

281 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:56 ID:???
(4/4)
オレが妄想世界に行っている間に少年と少女の戦いは終わっていたようだ。そしてビデオを
構えていた少女も帰ってしまっていた。

(誤算だ)


だがオレの誤算はもう一つあった。無意識の内のテレパシーによりオレの妄想は友枝町内全
域に配信されてしまっていたらしい・・・



超能力少年もたいへんですね。

おしまい

282 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/01(金) 22:58 ID:???
超能力少年は登場していなかったと思いますが、ご容赦。

283 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/03(日) 15:18 ID:???
(;´Д`)

284 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:10 ID:???
なんだろうなぁ、どうしようか。とか思いつつもせっかく書いてしまったので
うpしますつ。

285 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:11 ID:???
(1/5)
今日のお昼はお父さんもお兄ちゃんも外出だ、だから作るお昼は一人前だ。

今作ってるのはわたしの好きなパスタ。
パスタをお鍋に入れたら、ソース作りは手早く。にんにく少々、唐辛子ほんの少し。
フライパンのオリーブオイルで弱火でこれらの香りを出している間にパセリのみじん切りを
作っておく。

準備はこれだけ〜♪、今日は一人なので、簡単シンプルなこれ。そうペペロンチーノで〜♪

普段の食事当番の時はもっと手の込んだものを作る。これ出すとお兄ちゃんが「手抜きなん
じゃないのか〜?」って言うから・・・、おいしいのに。


茹で上がったパスタをフライパンでさっとソースにからめた後はお皿に移してきざみパセリ
をぱらっとかけてと。完成でーす。では、いただきまー・・・


わたしが食べ始めようとした時だ。パスタは急に動き出しわたしの身体に絡み付いてきた。


286 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:11 ID:???
(2/5)
腕も脚も、身体が動かせない。すごい麺のコシ・・・、違う。すごい力だ。う、うう・・・



「さくらー、そいつは『パスタ』のカードやー!!!」

「ケロちゃん!、どうすればいいの?これっていったいどういうカードなのー?」


「確か、完食すればいいはずやー。右手でそこのフォークをつかめば完食する意図が伝わる、
がんばってみぃー!」

わたしが腕を伸ばしてフォークをつかもうとすると、『パスタ』はわたしの意志を感じたの
か、右手に絡み付いていた力を少し緩めた。


なんとかフォークを掴んだ。
その瞬間、『パスタ』はわたしの口に飛び込んできた。

「うぷぁ・・・、あ"・・・?」

287 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:12 ID:???
(3/5)
舌と上顎の間を大量の『パスタ』が通り過ぎる、先に進むことを待っている『パスタ』は歯茎
の裏側で蠢いている。
『パスタ』はわたしの食道を押し広げながらどんどん身体の中に入ってくる。

「あ"・・・、あ"・・・」
(苦しい・・・)

わたしはヒザを床に落とし、腕で胸を押さえた。このことが、わたしに巻きついていた『パス
タ』が、もう口の中に残っていただけになっていたのだということに気がついたのは完食した
後だった。


「は・・・、ぁ"・・・、あ・・、はぁ〜・・・」

「やったで、さくら。完食やぁー。さぁ、カードに戻すんや。」


「うん!、闇の力を秘めし鍵よ、真の姿を我の前に示せ!、契約のもと、さくらが命じる!、
レリーズ!!!」

「汝の在るべき姿に戻れ!、クローカードッ!!!!」

288 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:12 ID:???
(4/5)
わたしはカードの封印に成功した。

ほえぇ、これが『パスタ』のカード?

289 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:13 ID:???
(5/5)
「さくら。お前、なんか料理本でも読んだか?」

「えへへー、おいしいでしょ?」(とくいとくい)

「うーん、歯ごたえがプリプリしていて香りも良くて、とても上手に出来ていますね。さくら
さん。」

「えーと。この二日間くらいちょっと練習してたの。」



「ところでさくら、なんで自分の分だけピラフなんだ?」

「あーのー、パスタの練習ばっかりして食べすぎちゃったから、えへ。」


(ニ、三日くらいしたらまた食べられると思うからね、『パスタ』さん、ごめんね。)


おしまい

290 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:15 ID:???
最初は、まだやっていない「触手系」をやってみようかなと思ってたんですが、
書いてるうちにやっぱりヘンな方向に行ってしまう・・・

291 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/06(水) 22:19 ID:???
そういえばケロちゃん出したの初めてだったかも。それと、さくらの決めゼリフも
多分初めて・・・

292 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/07(木) 20:18 ID:???
http://tuusin.sister.jp/e/sakura01.jpg
描いちまった_| ̄|○

完食した後封印するということは、
その際さくらたんのおなかの中に入ったパスタさんがもう一度口から出てきて・・・?
(;´Д`)ハァハァ

293 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/07(木) 22:07 ID:???
炉板氏の好みそうなネタかもとは感じておりました。

294 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 21:57 ID:???
これ以上寝かせておいても良くなりそうにないのでうp。
得ろは無いです。

295 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 21:58 ID:???
(1/5)
「ほえ〜、遅くなっちゃったよぉ。」

授業が終わった後、友達とおしゃべりしてたら薄暗くなってきていた。
今日は食事当番じゃないので少しくらいなら遅れてもいいのだが、わたしは帰宅を急いでいた。


が、走っていたわたしは、ふと「何か」の気配に気づき、足を止めた。
横を見るとわたしの右隣に「そいつ」がいた。

ぼんやりした黒い影のような、わたしと同じくらいの大きさの。


「ひっ・・・」
お・・・、おば、おばおばおばおば、おばけおばけおばけおばけおばけ・・・

声が出せなかった。いえぁ、その内説明できることもあるけれろろ、わたしはおばけとか幽霊と
かニガテででであのあのあのあのあの。

わたしは目をそらし、帰り道の方角へ向き、なんとかまた走りだした。


296 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 21:59 ID:???
(2/5)
だけど「そいつ」は同じスピードでぴったりとわたしの右隣にくっついてくる。

曲がり角を曲がっても、走るスピードを上げても、いつまでもわたしの右隣から離れない。
もともと人通りの多い道では無かったが、今日は誰も歩いていない。
わたしと「そいつ」の二人だけだ・・・

ひっ、ひぃ、ひぃいいいいいい〜

夢中で走った。涙が出て止まらない。怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い・・・



わたしは恐ろしさで何も分からなくなってきていたが、明かりがついている店があることに気づ
いた。

(コンビニ!!!)


297 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 21:59 ID:???
(3/5)
お店の中に逃げ込んだわたしは、店内に他にお客も店員さんも、誰もいないことに違和感を感じた。
深夜ではない。さっきよりも外は暗くなってきてはいたが、まだ宵の口と言っていい時間のはずだ。

そしてわたしの目に入ったものは、まんが雑誌を立ち読みしている「そいつ」の姿だった。
追い越されたはずはない。


わたしはお店を飛び出そうとドアへ走った。だが、開かない。
次にわたしの耳に聞こえてきたのは、けして下りることが無いはずのコンビニのシャッターがガ
ラガラと下りてくる音だった。

店内の照明がひとつづつ消えてゆく。

薄暗くなってきた店内で「そいつ」はまんが雑誌を棚に戻し、わたしのほうへ向きなおした。
どんどん暗くなっていく店内、「そいつ」はわたしのほうへ少しづつ近づいてくる。



わたしは内腿を暖かな液体がつたって流れ落ちていくのを感じた。
その直後、最後の明かりが消えて店内が真っ暗になった時。わたしは気絶してしまったようだったが・・・


298 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 22:00 ID:???
(4/5)
気がつくとわたしは家の前に倒れていた。
急いで家の中に入って・・・、ちょっと安心した。

おしっこで脚がよごれてたかと思ったんだけど、そんなこともなくて。パンツは学校で先生にあげち
ゃってたから履いてなかったし。


幻覚でも見たのだろうか・・・、その日の夜はなぜだかぐっすり眠れた。さっきまであんなに怖い思
いをしていたはずなのに。



299 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 22:00 ID:???
(5/5)
翌日の朝のホームルーム。

「・・・ということがあったんです。先生、あれはいったい。」

家の前で倒れていて気がついた、というところまで話した。おもらししたことは言えないよぉ。


「ふむ、それは妖怪『しっこさせ』だな。かわいい女の子を見つけると、怖がらせて失禁するまで追い
かけて来るという、まぁちょっとタチの悪い妖怪だな。」

「ただ、おもらしを見せてくれた子は家まで送り届けてくれるらしいし、後始末もしてくれるらしい。
木之本が家の前で倒れていたというのはおもらしをしたせいだろう。」


ほぇ、おもらしおもらしって連呼しないでよぉ・・・

「せんせー、おもらしする前に逃げ切って家まで帰ったらどうなるんですかー?」


「うむ、その場合はな。その夜、脱糞するほど怖い夢を見させられるらしい。みんなも気をつけろよ。」


だ、だっぷ・・・、ほえぇ・・・、おもらしのほうで良かったのかな・・・

おしまい

300 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/14(木) 22:01 ID:???
妖怪って便利だぁ〜

301 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/15(金) 18:53 ID:???
理不尽系の妖怪ているけど・・・
さくらたんのうんちパンツを洗濯する藤隆さんか桃矢は幸せ者ですね

302 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/22(金) 06:47 ID:rtnNI5pg
ちょっと18禁のエロゲやってるんですが、お×んちん、とか、お×んこ、とか
伏字なんですね。
なんでだろ。

少なくとも『おちんちん』は普通に言いますよね?
『おまんこ』は日常ではあまり耳に聞こえてこないようですが、それでも、
もし自分が女だったら、女性性器とかよそよそしい言い方されたくないし、ワレ
メちゃん呼ばわりとか言語道断ですが。
自分のここは、ただ肉が割れているだけじゃなくてちゃんとおまんことしての機
能があるんだー、と主張したくなる気がします。


なんて、妙な主張を早朝からしちゃいました、スマソ。
(このスレではちんちんとかおまんことか連呼してるし〜)

あえてage。


303 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/22(金) 18:57 ID:???
「肉棒」みたいなものかなあと思うんですけどね
(「肉棒」も、直接的でない言い方を求めて考え出されたらしい)

304 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:02 ID:RhhuUMkg
エロなのかなんなのか、相変わらず良くわからないモノですが。

305 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:02 ID:???
(1/5)
ふぅ、暑いな・・・。

今日は半ドンでオレたちは学校からの帰りなのだが、夏の真昼の日差しと湿気がきつい。
オレは香港育ちなので暑さには強いはずなのだが、微妙な気候の違いに慣れているかどうか、なのか
な?。さくらや他の女の子達も山崎とかも暑そうにはしているが、オレのようにはへたっていない。

「こう暑いと、家に帰ってからお昼の支度とかしたくないよねぇ。」
「うんうん、ガス台の前にたつのもいや〜。」
「外食して帰っちゃおうか?」


「ひ、冷やし中華っ!!!」

オレは思わず叫んだ。中国には元々は冷やした料理の伝統というものはほとんどないはずだ。
陰陽の考え方があり、冷たいものを体内に取り入れることは体の中の陽気を妨げ、陰気を助長すると
いうアレだ。
中華の前菜とかで冷たい皿なども出るが、あれは前もって作っておく。痛まないように冷やしてある
だけだ。

306 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:03 ID:???
(2/5)
わざわざアツアツに茹で上がった麺を冷水で冷やして供するような料理は中華の本流にはないはずだ。
だがオレは日本に来て、冷やし中華にハマった。
冷やすことでプリプリした中華麺の歯ざわりがさらにアップ。甘酢醤油のスープもさっぱりしていて
夏の暑さの中では最適だ。

ゴマだれスープの冷やし中華も悪くはないが、「今日の昼飯は冷やし中華食うぜええええ〜。」と勢
いが付いているときはやはり甘酢醤油味を頼む。


「ほえー、冷やし中華?いいね。おススメのお店って近くにある?小狼くん。」

「あー、そこ曲がってちょっといって、路地に入ったところ。悪くはないと思う。」




わたしはなんとなく『冷やし中華』のカードでも出てくるのではないかと内心みがまえていたんだけ
ど、そんなことは無かった。


307 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:03 ID:???
(3/5)
麺ときゅうりの細切りをお箸でつかみあげた後、すっとお皿に落としてまたスープを絡め、一気にすす
りこむ。

次は錦糸卵、そしてチャーシュー細切り、麺と一緒にすすりあげる。
音を出してすすることは洋食系だとマナー違反らしいけど、勢い良くすすることで空気がまじり、香り
が一層立つらしい。前に読んだ本の受け売りだけど。



ふー、食ったあぁ。店内はエアコンも適度に効き汗も引いていた。
食欲が満たされると、次に満たしたいのはエロ欲求だな・・・

オレは中華料理屋というシチュエーションを踏まえつつ、アイデアをひねってみた。うーん・・・。



「そうだ、マスター。こいつを蒸してくれっ!」

ほえ・・・、わたしは小狼くんに腕をつかまれて厨房へ入った。そして全裸にさせられると、シュウマイ
とかを蒸すせいろの前に連れてこられた。

ほえぇ〜、一体何を・・・

308 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:04 ID:???
(4/5)
「心配するな、さくら。まぁサウナみたいなもんだ。マスターはこの道30年のベテランだ、火加減はう
まく調節してくれる。」


わたしは良くわからないまま、せいろの中に身体を丸めた。ふたが閉められてから、下のほうから蒸気が
上がってきた。


(あ、ほんとだ。なんだか気持ちいい。)

せいろのすぐ横ではわたしにかけるソースを作っているのか、なにかを炒めているような音がする。あん
まり熱くないといいなぁ・・・


ほどよく蒸されたわたしは大皿の上に移された。

「甘酢あんソースは熱すぎないように少し冷ましといたアルよ。それと酸味よりは甘みを優先してみたアル。」


皿の上で身体を丸めていたわたしに甘酢あんソースがかけられる・・・。あったかい。」

「完成アル〜。」


309 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:04 ID:???
(5/5)
みんながいるテーブルにわたしはお皿に乗せられて運ばれた。



オレはテーブルの上にやってきた料理の豪華さに驚いた。えーと、こういうのは初めて頼んだんだが。
オレはポケットの中を探った。1300円?
最初に食った冷やし中華が750円か?材料持ち込みがあるとはいえ・・・、これは550円じゃすまない
だろ・・・、いわゆる女体盛りとかいうヤツの一種で、温泉街でオッサンたちが密かな楽しみとしてやって
いるとかいう。

オレが冷や汗を流していると大道寺がオレに声をかけてきた。

「大丈夫ですわ〜、カードとかも持ってきてますし〜、それより冷めないうちにいただかなくては〜。」



大道寺はハシを置くと、皿の上の料理へ直接舌を出して味わい始めた。

オ、オレも大道寺が食べつくす前に・・・


おしまい

310 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/23(土) 03:05 ID:???
中華料理に対する認識不十分があれば、ご勘弁。

311 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/07/24(日) 20:43 ID:???
>>305-309
面白かったです

312 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/24(日) 22:04 ID:???
(1/3)
「あのね、小狼くん。わたしに睾丸にぎられてるのって怖くない?」

さくらは今まさにオレの睾丸をさすったりにぎったりしているところだ。

オレはどう答えようか、ちょっと考えた。

「おちんちんと比べて柔らかいし、それに・・・、ぶつけたりするとものすごく痛いって聞くし。」


さくらはオレの睾丸を軽くにぎってみたりコロコロと手のひらで転がしてみたりしている。
今日はさくらの部屋だ。おやじさんもあの兄貴も不在らしい。


えーと、オレはどう答えようか、また考えた。

怖いか?、もし今さくらが思いっきりそこを握りつぶそうとしたら、と想像してみた。


「怖いよっ!!!」

313 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/24(日) 22:04 ID:???
(2/3)
オレは思わず声に出して叫んでしまった。さくらは女の子にしては握力もある。握力が要求される
鉄棒とかでも授業でやるような演技であれば全て軽々とこなす。

逆上がりの練習の時など、女の子のお尻を持ち上げてやって補助している寺田先生がさくらの番に
なると、なんとなく物足りなそうにしているくらいだ。


「あ。ちょっと待って。」

オレはさくらに言いなおすと、また考えて直してみた。

えーと、オレはさくらのパンツの中に手を入れて声をかけた。
中指はさくらのまんこの上に沿わせている。

「これは、怖いか?」



「小狼くんの手なら、怖くないよ。」

「だったらオレもさくらの手なら睾丸を握られても怖くない。」

314 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/24(日) 22:05 ID:???
(3/3)
「ほえ〜ん、多分正解だよ。小狼くん。これでラブラブポイントもアップ!、わたし今エロゲやって
るんだけど、どうしてもバッドエンドにしか行かなくて。きっとこれならフラグも立つよ。」


「早くセーブポイントから進めなくっちゃ。おにーちゃんとか帰ってくるとノック無しでドアあけて
入ってきたりしちゃうし。」


さくらは身づくろいもそこそこにPCの電源を入れた。

え、え?、パソゲーをシミュレーションする為にオレを呼んでリアルのエッチをしようとしたのか?
逆だろソレは。

置いてきぼりにされたオレはパンツとズボンを履きなおした。部屋の中は薄暗くなってきていたが、
さくらの顔はモニターの明りで照らされていた。



おしまい

315 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/24(日) 22:06 ID:???
スマンです。今エロゲやってる最中なんで。あのあの。

316 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/07/26(火) 03:05 ID:???
観月先生がさくらを呼ぶときは「木之本さん」でしたっけか。
どーにもキャラ同士の呼び方を間違え気味なので。

317 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/26(火) 08:12 ID:???
やっぱり
さくらたんと
しゃおらんは
かわいい


318 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/07/27(水) 14:33 ID:8w0bVBWQ

                 `丶、
                ヽヽ、
            __     l  l
         ,. 'ニ-‐''' 丶、 ! ノ
         / / ,. -‐‐‐-ヽ'=、´
      / //iヽヽ    r、ヽ、     茶ぁ飲んだら
       !,-i  rr:::ケL.......__jヽ-‐'
      l l T_iヾ-'゙ _'   ノ、        失せろよ、小僧…
      ! ヽ-l,ゝ.., ___,. ィ-! i
     ,'    jニ,l、7<jヽ!=i、ヽ
      /   / ヽ l-=-' ト-l-!、!
    i   l  ヾi、   ゙l レ´ヽ         _,..........._
    /   丶r。,ニi、.___ノ l゙ヽ \      ,.ゝ、‐-ッ'′
    ,'   ,.-‐シjヽ 丶 -ヽ !  ヽ 丶、    !l /  ̄ヽ
    !   ,'´  'ン´ ヽ 丶 ヽl   l丶,ヽj    丶!、____,.l
 、‐-ゝ ヽ../l  ニ=ヽ. ヽ∠`丶,'  ヽ._l    │   j.:..
 ノ -‐ ヽ,. '  ∧   ̄ゝ..__ ミj⌒ヽ、       `==='".:::...
 `‐'´∠、 ノ-、ヽr‐'´    ` i   j       ∫
      `´   ヽ ..__     ,. '-‐ '´       ,. --- 、
                ` ̄´          lヽニニ' !
                         ヽ ..,,,... '.::.


319 名前:炉板通信 ◆hG4Chris :2005/07/27(水) 20:08 ID:???
るくさんもどうですか、陰部ご開帳でも一発

320 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/08/02(火) 01:55 ID:???
ここに残るか、あるいはどこかで続けていくか、まだ未定ス。

というか、18禁OKと言ってくれてるのは自分の知る限りでは、ここの他は
炉板たんのとこだけだったり。

しかし漏れのネタって18禁なの?とかいう疑問もあったり、色々です・・・


321 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/08/02(火) 02:27 ID:???
直前のネタを読み直してみたとこ、コロコロやボンボンに乗っててもおかしく
ないようなネタのような気がしてきた・・・
(違ってる?)

322 名前:名無したん@はにゃ〜ん :2005/08/03(水) 22:55 ID:???
続きを激しくキボンヌ

323 名前:テキスター ◆S73UGgBc :2005/08/11(木) 22:54 ID:???
このスレの避難所スレ立てちゃいますた。
http://tuusin.sister.jp/bbs/test/read.cgi/misakura/1123767803/
どっちをメインにするかは未定。


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